死んでましたけど生きてます!(((((((^q^))))))





前のにも書いたけど年末から年始も仕事だったので


マジで疲れてて、そして歳だから疲れがとれん☆←






うん、もうマジで無理だった‥



上司変わるとマジでクソ変わるわ







LINEの返事もしだしたの10日過ぎた辺りで(よく返したわ



休みだ!ネタないけど何か書くか!



なテンションになった途端に





仰天のレトルト氏バリの食中毒になりました(^q^)



仕事も2日休んだ(^q^)






上からも下からもデロデロ(やめろ


とりあえず上からのは全て出しきった1日目


リバースを促すために水がぶ飲みした荒療治(独自療法←



翌日からは下からの戦いで30分毎にトイレで死んでましたよ


何も食えないのに出てくるのなんなん?





しんどすぎて病院すら行けなかったけど


3日あれば勝手に治りますね!ぐれり強い子!←







おかゆのみ摂取して明日は仕事だぁぁぁぁ


って思って寝ようとしてたら


一時間ほど前の津波のアラームね(^q^)





音バカでか過ぎやろ‥寝れん‥


せめて海沿いだけにしろよ‥


俺の住むトコまで津波来たら和歌山全部終わるぞ‥




















こんな2022年‥です!(^q^)ドヤァ←





 



いやあ‥なんかもう怒涛の連勤で


クリスマスとかやってられんかった←←


年末も出勤で年始も出勤さっ☆☆☆(死ぬ←




ネタがないのは前からだが‥


それにしても


谷石の共演無さすぎやろ!!!!!!!!(^q^)←












 



帝王にも祝わせてやんよ!←














帝「ただいま。誕生日おめでとう(ルピナスとユリオプスデージーのアレンジフラワー渡し)」
石「お帰りなさい。ふふっ‥僕に花なんて似合わなくない?(小さく笑いながら受け取って眺め)」
帝「彰くんの誕生花って意味が素敵すぎなんだよ、だから贈りたくなっちゃう」
石「ありがとう、花言葉に見合うようにならなきゃだね」
帝「あははっ大丈夫、もう見合ってますよ(抱き締めて髪に口付け)」
石「本当にありがと‥毎年ちゃんと時間作ってくれて」
帝「それ以外がダメダメな俺にその言葉はもったいないんだよ。ほら、どうしたい?」
石「抱き枕になって?」
帝「そんなのでいいの?」
石「うん。まだ寝ないけど、寝転がってグダグダしてたい」
帝「わかった。飲み物とか持っていく?」
石「そうだね、お菓子とかも持ってく」
帝「ベッドから出なくていいってやつだね(クスクス)」
石「そう、時間の無駄遣いしないやつ(クスクス)」





帝「(サイドテーブルにペットボトルやお菓子置き)」
石「(貰ったアレンジフラワー置いて寝転び)」
帝「どういう抱き枕がいい?抱く側?抱かれる側?」
石「両方に決まってるじゃん」
帝「失礼しました(笑いながら寝転んで腕枕してやり)」
石「(向き合って腕に頭乗せ)‥ふふっ」
帝「なに、もうご機嫌なの?」
石「うん‥やっぱり森川くんの傍っていい」
帝「声が?体温が?(指で姫の髪撫で)」
石「全部だよ、この空間‥僕だけのモノなんだって思うと凄く贅沢」
帝「俺にとっても贅沢だけどね(クスクス)」
石「ふふっ‥うん、両者に贅沢な時間です。抱き締めて?」
帝「(空いた腕まわし)重くない?」
石「森川くんの重みも好き(クスクス笑いながらすり寄り)」
帝「あはは!わかるかも‥彰くんの重みってなんか落ち着く気がする」
石「全く同感だよ、全部本当に大好き」
帝「彰くんの誕生日なのに俺が嬉しい事ばっかりなんだけど?」
石「森川くんも僕が嬉しいと嬉しいでしょ?それだよ」
帝「好きすぎて困っちゃうね、それも幸せだけど(額に口付け)」
石「森川くんとだからだよ、きっと」
帝「そうだね‥愛してるよ」
石「んふふっ‥いい声」
帝「仕事用じゃないよ?(クスクス)」
石「仕事用だったら怒ってますー(クスクス)」
帝「俺の本当の声は彰くんにだけだよ‥これからも愛されてよね」
石「ふふっ‥はぁい、よろしくお願いします(ぎゅっと抱き締め)」











おわろ











あれ‥なんか、こっちのが甘い?


不思議だね!←