第2章6
ニャンザブロー♂が堂々とご飯を要求するように
なると、同じ♂のニャアニャアとニャン吉も出てきて
運動したり、じゃれたり、するようになりました。
やっぱり、♂のほうが、度胸があるのかな?
体も♂のほうが、大きくやんちゃな感じです。
第2章5
七匹の猫たちとの、生活も少しずつ変化がみられるように
なりました。
今まで逃げ惑っていた中で、写真のニャンザブロー♂は好奇心が強いのか
ご飯をもらいに出てくるようになりました。
ご飯の用意をしていると、近くまできてニャアと鳴くのです。
でも、触ろうろうするとダッシュで逃げますが、、、
少しでも変化があるというのは、良い傾向です。
気長に、のんびり、ですね。


