※外科医になるからには・・・
外科は手術によって患者の病気を治すことが非常におおい科です。外科医としての自覚がなければ外科医にさせることはできません。外科最高責任者である私は自覚があり、やる気のある医者を外科医にしていきますので、そういった方は歓迎します。
※注意事項
手術をやる際には必ず大幹部1人を含めた計2人以上でやることを原則とします。もし、大幹部なしでやっていたり、1人でやっているところを発見した場合には、強制退会処分になるので、気を付けてください。
万が一手術が失敗して患者を亡くならせてしまっても強制退会です。手術の際には最善の注意を払うようにしましょう。
診察にミスがあった場合は警告1とします。また、イベの無断欠席が続いた場合にも警告1または2とします。外科では、警告が4を超えた場合には強制退会処分とします。
イベを休む際には、きちんと伝言板に休暇届を提出するようにしてください。休暇届なしに3日以上休んだ場合には警告1です。1週間無断欠席で警告2とします。
前文で述べたとおりきちんと、守れないようだとどんどん警告1としていきますので、きとんとメリハリをつけてください。
※診察の手順
外科にはがんや骨折、各臓器の異常がある患者が多くやってきます。診察をする際には、まず診察室できちんと病状の確認をするようにしてください。次に骨に異常がありそうな患者はレントゲン室へ、がん等の疑いがある場合はMRI室へ運んで検査を行ってください。次に患者様に病名や症状をお伝えして、手術が必要か必要ではないかを判断してください。入院も同様です。
まとめ
診察→精密検査→病名申告等→手術の判断→入院判断
以上のような手順で診察は行うようにしてください。例外の際にはこれを外れても認めます。
※手術の説明
手術の手順はまず、麻酔をかけ、消毒をし、切開していきます。ここまでは大体同じですが、この後はかく病状によって異なるので個人で確認するようにしてください。ちなみに麻酔をかける際は7つ数えて落とすのが理想的です。
※術後管理について
術後は患者様の点滴の量を時々確認に行ってください。また、その際に患者様の容体も確認して、様子をみて点滴を減らすなどの対応を取るようにしてください。
外科医だけに限らず、臨機応変に対応することが非常に重要となってきます。どんな場面でも焦らず、臨機応変に対応してよりよい病院づくりをしていきましょう。
外科最高責任者 Notthi