明日への一歩踏み出す
君の門出の日
笑顔で送り出すと
決めたはずなのに
なぜか、想いで辿ると
溢れ出す涙止まらなくて
切なくて
共に過ごした時間の濃さを感じたよ
嬉しい時も悲しく辛いときもずっとずっと一緒だったよね
時にはいさかいになることもあった
お互いに納得するまでぶつかり合い
共に分かり合えたとき
涙で顔をくしゃくしゃに濡らしながら笑ったよね
あれから時は流れ
少女だった私たちは
いつしか大人になり
それぞれの夢に向かい
歩き始める
困った時は、少し後ろを振り向いて
そしたら、仲間たちがそっと背中を押してくれるから
立ち止まったていい
また歩き始めればいいんだから
時には迷うことがあるはずだから
そんなときは、仲間を想いだして
みんなみんな君の味方だから
今まで背負って来た荷物を置いて
夢への一歩に羽ばたく君の姿
とても大きく強く見えた
仲間の未来のために
自ら切り開く改たな道標
もしかしたら先が真っ暗で涙する毎日かもしれない
だけど仲間と過ごした
貴重な時間は忘れないで
それが皆と君のの青春だから
色褪せることのない
軌跡という想いでの1ページになるはずだから
君の門出の日
笑顔で送り出すと
決めたはずなのに
なぜか、想いで辿ると
溢れ出す涙止まらなくて
切なくて
共に過ごした時間の濃さを感じたよ
嬉しい時も悲しく辛いときもずっとずっと一緒だったよね
時にはいさかいになることもあった
お互いに納得するまでぶつかり合い
共に分かり合えたとき
涙で顔をくしゃくしゃに濡らしながら笑ったよね
あれから時は流れ
少女だった私たちは
いつしか大人になり
それぞれの夢に向かい
歩き始める
困った時は、少し後ろを振り向いて
そしたら、仲間たちがそっと背中を押してくれるから
立ち止まったていい
また歩き始めればいいんだから
時には迷うことがあるはずだから
そんなときは、仲間を想いだして
みんなみんな君の味方だから
今まで背負って来た荷物を置いて
夢への一歩に羽ばたく君の姿
とても大きく強く見えた
仲間の未来のために
自ら切り開く改たな道標
もしかしたら先が真っ暗で涙する毎日かもしれない
だけど仲間と過ごした
貴重な時間は忘れないで
それが皆と君のの青春だから
色褪せることのない
軌跡という想いでの1ページになるはずだから