ノリさんはペルーサ騎乗・・・でした。
そういえば天皇賞の本命で、しかも競馬場で見ていたのにすっかり忘れてた( ̄ー ̄;

あのペルーサとはいえ、ゲートをうまく出たら思い切って逃げてほしい。
前走のハイペースがみんなの頭によぎっていれば最高の奇襲になると思います。
でも、さすがのノリさんでも中山や京都じゃないと逃げないんだよね・・・


さて、馬番が決まったわけですが、
絶対的な逃げ馬不在となると、東京コースではそこまで影響はなさそうな気がします。

そこで、今回考えたいのは、
天皇賞組以外の馬の状態について。
天皇賞組はあれだけの激戦で、疲労がないとは思えない。

それを踏まえ、天皇賞以外の出走馬
・外国馬4頭
・ヴィクトワールピサ
・ウインバリアシオン
・トレイルブレイザー
・オウケンブルースリ
・キングトップガン
結構面白いと思うんですよね。

特にウインバリアシオンには期待してます。
三冠馬が出た年の世代はレベルが低いと言われますが、
オルフェーブルが本当に強いと言われたのはダービーを勝ってから。
この馬も人気が無かった中、不動の世代No.2をゲットしました。

今回も人気は無いでしょうが、ここで好走するならばもう二度と人気薄にならないと思うので、
未知の魅力に賭けてみようかと思います。
まぁ、本命にするかどうかはともかく。

次回は天皇賞組を中心に。
ではっm(..)m



※その0.5の追記

テーマ「資格を取る!!」で昔のブログを見ていたら、1年半前に
会計学は全くわからん的なコメントを残していました。

いくら仕事が忙しくなったとはいえ、その時、簿記を勉強していれば・・・
まぁ、終わったことを言っても仕方ありません。

それより、明るい日曜日の話をしましょうか。


さて、ジャパンカップですが・・・
凱旋門賞1・2着、ドバイWC1着、昨年のJC1・2・3(重複)着。
なんか、いつにも増して豪華メンバー。

個人的妄想ではベストメンバーと思っている、1994年の有馬記念(勝ち馬ナリタブライアン)に
メジロマックイーン・トウカイテイオー・ビワハヤヒデ・ウイニングチケット・ナリタタイシン・マーベラスクラウン・レガシーワールドが出走してたとしても、今回のメンツにはかなわないでしょう。

・・・さっそく話が脱線しましたが、まずは例年同様、まずは外国馬の能力が通じるかどうか。
まぁ、ハタから見た能力じゃ、レーティング128(次点はブエナ・ピサ・ジョーダンの122)のデインドリームが抜けているとしか言えないので別の面から。

①ペースは?
正直、天皇賞並みのペースだったら外国馬は本命から消していい(凱旋門賞がレコードであっても)と思いますが、出走予定馬を見る限り、日本馬で積極的に逃げを打つ馬は見当たらない(ノリさんはどの馬に乗るの?)ので、良くて平均のペースかと。そこは外国馬にとってはプラス材料。

②馬場適性は?
走ってみなきゃ分からんと言ったらそれまでです。今回の出走が円高の恩恵であり、さらにデインドリームに関しては社台の威光による出走。スノーフェアリーのように根拠ある適性(過去走らせた経験や体型とかを踏まえた調教師の発言)を感じさせる発言がないのは気になる。「凱旋門賞をレコード勝ちしたから。」「良でも重でも大丈夫。」「53キロの軽量に恵まれている」だけじゃパンチ不足。

この2点に関しては、本番まで注目していきたいと思います。(適性・誰が逃げるかなど)
とりあえず、ではっm(_ _ )m
半年近く放置。

4月の部署異動以降、仕事に追われ…ることもなく。
学生時代から数えたら、10年ぶりくらいの「自分の時間」ができました。

あっ、リストラとかじゃないですよ。
会社自体は同じとこでやってます。

さて…タイトルの話をする前に、近況報告。

4~8月にかけてMOS(マイクロソフトオフィススペシャリスト)のMaster(word/excel/powerpoint/access)を取り、日常業務のPC作業もだいぶ楽になりました。
また、普段使っている会社のインフラはこういう風に動いているんだなあ、という理解もできました。

でも、今思うと資格料金がもったいない。
本番は問題集とほぼ同じ問題が出たので、問題集を満点近くまでやりこんだ時点でやめればよかった…と、後の祭り。
まぁ、学生がとるなら非常に有効な資格だとは思う。

続いて、次に取ろうと思ったのが・・・簿記
実は先日試験を受けたばかり。

取ろうと思った理由は3つあって、
①ちょっと難しい資格になると、簿記の知識が不可欠になってくる。
②最近、会社で取れと言われている資格に損益計算書を使った問題があった。
(来年受ける予定。)
③自分の会社の財務諸表(損益計算書・貸借対照表)を見てもチンプンカンプンだったのが悔しい。
とまあ、こんな感じです。ちなみに、3級と2級をダブル受験しました。

ぶっちゃけ、始めた時は借方と貸方の区別もできず、独学でどれだけいけるかは不安でした。でも、購入した参考書と問題集が肌に合い、本番の会場とその1週間前に受けた模試会場が同じところだったので、あわてることなく、試験に臨めました。

結果はまだですが、自己採点はどちらも受かってました。(2級はあやしいけど・・・)
実際受かったら、参考書・問題集をすずめの涙ながら大々的
(?)に宣伝します!!

で、そんなこんなで、昨日までは資格の事も忘れ、のほほんと暮らしてました。

そして今日、新宿の紀伊國屋に行き、次の参考書を購入すべく立ち読みしまくりました。あの本屋とか図書館の雰囲気好きなんですよね。

何を受けるかはとりあえずナイショで。
まずは、目先のジャパンカップだ!!

続く




リスクがある事はしない。

と、言う人がいる。


または、

堅実が一番。

と、言う人もいる。


良い学校を出て、良い企業に入れば将来安心。

ここ数カ月で、その言葉に裏切られた人はたくさんいるのではないのでしょうか?



ある雑誌で、以前は

世の中、全て自己責任でなければならない。

と、言ってた人は、

いつの間にか政治批判しかしない人物になってしまった。



最近、

勉強で優劣が付く時代は終わったんだなあ。

と、実感しています。


でも、それを認めたくない人がいる。

分かるよ。その気持ち。

だって、子供の頃からそうやって育てられてきて、ずっとそれが正しいと思ってたんだもん。


だから、何とかその場をしのごうと必死です。

今の地位や名誉や利権は失いたくないから。



「勝ち組」や「負け組」という言葉を誰が作ったかは知らないけれど、

世の中には自分は負けた事がないと自慢げに言う人がいる。

本当はそれが決定的に負けている事も知らずに。

「自負」って言葉はそうやって生まれたのかな?



さて、上記とは矛盾っぽくなりますが、本題。

最近、資格の取得ばかりしています。(以前の目標を軌道修正しました。)

数か月で何種類か取得しましたが、この資格があるだけでは何の役にも立たない。

でも、いまやっていることが正しくなるように道筋を立てて行動しているつもりです。


まぁ現時点では、今の会社に歯をくいしばってでも、定年まで残るのが正解かもしれません。

ですが、その会社が無くなるかもしれないし、場合によってはリストラされるかもしれない。

何よりもちょっと前のブログで触れた目標には到底届かない。



幸い、今の部署は滅多なことでは残業は発生しない(下手するとエンドレスだけど…今のところそれはない)ので、時間は十分にある。


その空いた時間で何か考えたい。

そして実行したい。


何かの方向性はおぼろげながら固まりつつありますが、

それはオフレコってことで(笑)


さ~て、三連休はなにしよっかなぁ。

飲みの約束があるけど、昼間にちょっと飲んで終わりしかないや。


ではっ


ここ最近のニュース内容、様々な人の感想を見て感じた事。


ネットで何を言おうが、本当に伝えたい人にその言葉は届かない

って事。聞いてないフリでも一緒。



まるで、

「王様の耳はロバの耳!」と、穴の中に叫んでいるのと同じ。

誰にも聞こえていない。

そして、悪い事に、

叫んだ本人はそれだけである程度の満足をしている。


だから、最近の茶番劇は、

当の本人達の程度の低さではなく、

どんな人でも匿名で、不満を吐けるだけ吐けるネット環境を

「有効に」利用しているように見えてきました。


ネット上で本気で言い続けている人には非常にKYな発言で申し訳ありません。



この記事がただの憶測だという事を祈っています。

ではっm(..)m


久々に競馬単品の記事です。


次の日曜は安田記念。


アパパネが最速G1・6勝目を挙げるかという注目もありますが、

アパパネは混合G1でも勝てるのか!

の方が気になる所です。


前哨戦で負けたり、距離不安説が流れたり、年上の現役最強の牝馬相手と、

常に何か不安視をされるアパパネですが、

前走のタイムを見れば、これだけ絶対的な存在はいないかと思います。


とはいいつつ、先週・先々週の雨の影響があり、

今の馬場で速い決着を望むのは酷なんじゃないかと…


悪い馬場と言えば、あの馬の連覇が気にかかる所ですが、

レースを前に引退を決定。

昨年と違い順調度に欠けていましたが、残念の一言。


今のところは高松宮杯組に注目しています。

そろそろ、4才馬以外による決着が見れるか!



ではっm(_ _ )m


たまたま店のテレビで衆院特別委の中継を見たが…なんだこれ?

●意見をする人
・書類を読みあげてるだけ
・「…と、専門家から聞きました。」

●反論する人
・書類を読みあげてるだけ
・具体的な事は言わない
・そもそも話を聞いてない・人のせい
 
 
文面読んで「とにかくやります!」「自分は悪くない」なんて子供のケンカじゃん…
 
と、同時にそんな人達になんとなくや口先を信じて投票してしまった俺はそれ以下の人間だと思ってきた汗
 
まぁ、愚痴を言うくらいなら政治家になってみろってね汗ダメだ言っててもしょうがないかな…ではっm(__)m
 
 
<業務連絡>
(↑メールでやれよガーン)
・デカさんへ
秋田はどうですか?府中や新潟行くときは連絡くださいパー
 
・kuroさん(同級生)へ
いっその事、同窓会でもしようか?次の次の上京が分かったら教えてパー

今日は、心の底から楽しかった。


まず、府中競馬場に行き日本ダービー観戦。


到着は午後でしたが、あらかじめ友人に席をとってもらってました。

本当に感謝。


馬券は全部外れましたが(笑)

強い馬が強いレースをして、この場に入れた事が良かった。


その後、本来ならその友人と飲みに行くという流れでしたが、

大学の部活の顧問の教授が退職するそうで、

その式典に参加しました。


実を言うと、式典がある事に気付いたのは三週間前。

とっくに参加の出欠は締め切っており、

悩んだ末の部活への電話。とりあえずOK。


「最悪、ひとりで飲み食いして帰るか。」

ぐらいの気持ちで、誰にも連絡せず行きました。

誰と会うのも10年ぶりなので、不安だらけでした。



ところが、それがいい意味で期待を裏切られ、

「お前は来るだろうと思った。」

食事はそっちのけで同じ時間を共にした仲間と終電間際まで楽しく話しました。


「たまには遊びに来いよ!!」

「結婚式挙げるときは呼べよ!!」(未定)

そんな約束までしました。


もうこんな時間ですが、

今日は良く眠れそうです。


ではっm(_ _ )m


3つ前の記事の続きです…


3月11日、大震災。


そしてタイトルの「75日」後は一昨日の5月25日です。


人の噂も75日…

噂は75日も経てば飽きて誰も言わなくなる。

ということわざですが、


あれから75日後に、

まるで「もう原発の話題は冷めているだろう。」

かのごとく、言った言わなかった、そして知らなかったのオンパレード。


結果的に、どうあがいても原発事故は避けられなかったわけですが、

「責任の所在」と「保身」と「目先」を求めた結果がこうなった。


法律に違反しなければ、最終的に知らなかった、真実を言えば許されるのが法治国家なんでしょうか?

今、G8をやっていますが、「実際」の結果に注目したいと思います。


それだけです。

ではっm(_ _ )m




※これらのニュースで出てくるキーワード、虚偽の「偽」という字は「人の為」と書きます。

偽善・偽物・真偽などなど…なぜ「人の為」を「ニセ」と読み、悪者扱いするのか…

この字を作った人に聴いてみたい。