複数のサーバからあるリモートサーバのディレクトリに画像ファイルをUPLOADするのが目的。

マウントが張られていることは確認(dfコマンドと実際に移動できることも)。

でも実際ファイルをマウントディレクトリに作成しようとすると、権限エラーが発生。

ディレクトリの権限をみても問題なく書き込み権限はあった。

インフラの担当者に確認を依頼したら、Sambaの共有フォルダの権限設定が間違って、

書き込み権限がなかったとのこと。

でも、その担当者がマウントを設定した時に書き込みできることも確認していたとのこと。

その担当者が不在の間、別の人に調査を依頼したのだが、そこで設定が変更されたのではとか

言われたが、真相は不明。

基本的にインフラにはほとんどタッチしないとはいえ、怪しい箇所が特定できないとやっぱり

いろいろ面倒だ。以前から気にはしていたが。

WindowsのHudsonからリモートのLinuxサーバに用意したシェルを実行する必要があった。

しかし、実行できるものとできないものがあった。

Tomcatの起動シェルは実行できるのに、自作したシェルが実行できない。

クライアントからSSHでログインしてコンソールから実行は可能であるのに。

とりあえず、実行可能なTomcatのシェルとの違いを比較してみた。

Tomcatのシェルには実行権限があった。確かに自作のシェルには実行権はなかったが、コンソールから

同じユーザで実現は可能だった。なぜ??

とりあえず、自作のシェルに実行権限を与えてみた。

コマンドがみつからないようなエラーになる。

これ以外の違いは、Tomcatのシェルを実行する時は、シェルがディレクトリまで移動してから

の実行だった。

同じようにカレントディレクトリを自作シェルのあるところまで移動して実行した動作した。

なんかすっきりしない。

シェルを使うのは久しぶりとはいえ、そんなものか?

いまいちわからない。

とりあえず、実行できてよかったが。


今回は、DVDやBDの為の回かと。最近多いぼやかし映像ですが、これほど明確かつ範囲が広いの珍しいような。

ストーリーは真面目な方向に動きつつある回ではあったと思うのだが。