ようやくエアコンの修理が完了。

原因は、ガス漏れ。

理由は、設置時の配管の接続処理が甘かった為。

夏に設置した場合は、設置作業の仕事が多くあり、

雑になる可能性があるとか。

そういう背景があるにしても、すぐに発覚しない

のが痛いね。

毎年、本格的な夏前に試運転をそれなりにこなす

ようにした方がよいのか?

修理は完了とのことだが、今回の故障でいろいろな

エラーが出ていたので、しばらく様子をみてくださいと

言われた。

ガス関連のエラーは、見つけた原因を直したあとに

次のエラーがでないとも限らないらしい。

理解はできるが、言われると本当に治ったのか

心配になる。





火曜にエアコンが故障してることが発覚。

何もこの異常に暑い夏に故障しなくても!!

一昨年買ったもので、今年もランドリーでの運転実績はあるのだが。

今日、修理にきてもらったのだが、なんとかという弁が

締めすぎているのが原因と判明。

どうもよくあることではないようで、その場で修理できず、

部品取り寄せ&溶接修理とのこと。

もう数日使用できない状態が続く。

勘弁して欲しい。

サーバ(CentOS)とクライアント(Windows XP)にgitをインストール

して、サーバのリモートリポジトリをhttpアクセス可能な場所

+WebDavで共有させておき、クライアントのEclipse(egit)より

httpでリポジトリにアクセスする設定をすると、401エラー。

認証が必要とのこと。

認証情報も設定してあるのに。

ちなみにサーバのリポジトリのディレクトリへのアクセスは

ブラウザからhttpで可能でした。当然、ユーザ名とパスワードは

聞かれますが。

egitの設定がおかしい?

ネット上の情報もegitに限定した明確な情報は少ないからなぁ。

まずは、windows用のgitクライアントから確認する必要があるか?

まだまだ、挑戦は続く。