ども。

今回は 間を開けずに書けております。

って言いながら実は、前回のブログ記事の流れから、

書き続けていたりしますw

 

前回「も」少し長かったので、分割して

記事をアップしたようなものですが。。

 

まぁ今回は、前回とは少し違ったことでも

書こうかなぁと思っていたりします。

と言いながらも、少し被りますが・・・。

 

この記事がアップされた日の何日か前に、

大臣さんの発表があったと思います。

その顔ぶれを見ていて、なかり前から

思っていたことがあったのもあって、

「やっぱりそうかなぁ・・」と自分なりに

思ったことがあったので、今回はその事を少しだけ。

 

小野田さん、大臣さんになられましたね。

かなり前から応援しておりました。

非常に嬉しいですね。

アメリカ人と日本人のハーフの方で、

二重国籍のことで話題になったこともありましたが、

今はれっきとした日本国籍の方です。

 

それはいいとして、私はそういうルーツを

持つ方に友人はいないのですが、偏見はないんですよね。

以前に彼女の子供の頃の話を少しだけ

聞きかじった程度ですので、これ以上触れませんが、

苦労があったと そこに書いておりました。

家庭の環境のこともあるとは思いますが、

それだけではないようですね。

 

私は両親ともに日本人という者なのですが、

ハーフの方にはハーフの方の、私には解らない

想いもあるのかなぁと 身勝手に想像しております。

 

でも、「だからこそ」の部分もあると思うんですよね。

周りの多くの人と、少しだけ違った

雰囲気を持って生まれ育っているからこその何か。

だからこそ、生まれてくる想いや葛藤。

それもあっての今なのかなぁと

想像していたりします(違っていたらすいません)。

 

多感な子供時代にいろんな葛藤や不平等を

内に秘めて、後に才能が一気に開花された

芸術などがあることも事実だと思います。

 

今回はハーフの方のことを話題にして

しまいましたが、そういうのじゃなく、

全ての人が想いや、悩み、葛藤を持っていたからこそ

「何か」があるのかなぁなんて思っております。

 

もちろん これまでの人生 何もない人なんて

居ないのは解っております。

ですが、一般の人よりも一時期プレッシャーがあった人が、

後々に人の痛みの解る人になったり、何かの形で秀でることが

あったりするのって、結構ありません?

 

もちろんそれが「全ての人に当てはまるわけじゃない」

ことも解っております

 

うーん、纏まりのないブログ記事になってきておりますね。

申し訳ないです。

 

これ以上 崩れる前に 本日はこのあたりにしておきます。

 

では。