豊かさを高める成長サポートブログ 望む人生を手に入れよう! -82ページ目

豊かさを高める成長サポートブログ 望む人生を手に入れよう!

もしも、望む人生を手に入れたいのなら、あなたは、自分の望みを明確にする必要があります。
なぜならば、自分がほんとうに望んだことしか、実現しないからです。
あなたも、心の迷いをひも解いて、可能性の扉を開いてみませんか?

もしも、自分自身が大好きなことに打ち込んで、
とことん、技術を磨き上げたらどうなるか?

本当に打ち込むと、
他のことが出来ない、研究バカ、って言われるような、
偏った感じの人になると思うのですが、

そういう人が、実は、偉業を成し遂げているのではないでしょうか?

寝るのも忘れ、食べるのも忘れ・・・。

まさに、没頭!

夢か、現実かも、区別つかなくなるくらい、
寝ても覚めても、そのことばかり、考えている。

子供の頃に、時間通りに動かないと怒られた記憶。
そのスケジュールは、誰が決めたもの?

集団生活の弊害は、
自分が、今やりたい、と思ったことを、
すぐにやる自由が制限されている、
ということ。

もちろん、やってもいいのだけれど、
誰かに、必ず文句を言われます(^^;)

うらやましい、って言えないから。

そして、自分でそれにも気づいていない、
ということも、多々あります。

人は、自分自身の感情のコントロールという事を、
集団社会の中で、学んでいきます。

感情の揺れ幅が大きい人には、
制限だと感じるほうが多いでしょう。

感情をコントロールするとは、
抑える事ではありません。

自分自身の行動のエネルギーにして、
的確に、行動に移し、結果を出すことです。

自分が本当に何を望んでいるか、わからなくなっている人は、
自分の感情を解放し、
それを表現することから、始めてみましょう。

人に感情をなげつけるのではなく、

人に感情を「伝える」という方法で、
やってみてください。

自分の感じていることを、
自然に表現してみよう!

海

「心を開く」

自分がオープンになると、
新しいものが、どんどん、やってきます。

自分にとって、
いいものも、悪いものも、
当然、その中には入っています。

いいものだと感じるものは、当然、スムーズに受け取れますが、
悪いものだと感じるものは、来てほしくないなぁ、
と感じることでしょう。

面白いことに、
悪いものだと感じるものは、
その問題に向き合ってクリアすることで、
次のステップに進める、自分へのチャンスであることが多いのです。

もちろん、どう対処するのかで、
その結果は変わりますし、
スルーすると、形を変えて、また困難に思えることがやってきます。
しかも、クリアしたら得られたものを得られる次の機会が、
いつやってくるかは、わかりません。
翌週、ということもあれば、
数年後、ということもあります。

でも、根っこがなくなっていないので、
やっぱり、違うことが起こるのです。

問題は、感じ方であったり、物理的なことであったり、
どちらからとらえることも出来ますが、

自分が、なぜその状態を引き寄せているのか?

ということに、気づくほうが、重要なポイントです。

さて、心を開く、とは、
自分自身の問題であるかのように見えますが、

ちょっと角度を変えれば、

自分が付き合っていくうえで、
どんな人と付き合うと、安心なのか、楽しいのか、
自分に変化が訪れるのか、

ということにフォーカスしてみると、

自分の問題ながら、
相手の力を借りながら、自分自身の変化につなげることもできるでしょう。

自分が世界とどう関わるか?

自分を開くことを、
楽しんでみてくださいね♪
日常、書きたいことを書くのが、
私のブログの書き方でした。

このアメブロが始まって、
何を書こうかと、あれこれ迷って、
微妙に、書くこと混乱中(笑)

だって、相手のためになることって、何だろう?
って考えすぎて、
自分の自由さが、抑え込まれてしまってます。

もともと、私は、考えすぎて動けなくなったり、
石橋をたたいて叩き壊してしまう性格でした(笑)

でも、そんな私が、
チャレンジ精神旺盛に、行動できるようになってきたのは、

やっぱり、自分の力で、生き方を決める、
という決心をしてからでしょう。

決まった通りの道を、決まった通りに、
延長線のように、言われるままに動く。

他人の価値観に合わせて、
自分の価値観を押しころして、

納得出来ないことを無理にしていたら、
自分自身の尊厳が傷ついて、
あまりいい仕事が出来なくなってしまって・・・。

半分ひきこもりのような精神状態が続いた、
ということもありました。

もともとは、
自由奔放、誰とでも仲良くなって、
いろんな人の話を聴くのが好きです。

一番引き継いでいるのは、「好奇心」。

家族の中で、最たる好奇心の持ち主は、
祖母でしたが、
他の家族も、好奇心によって、
いろんな知識を身につけて、使っています。

「相手に興味をもつ」

コミュニケーションは、ここから始まります。

私たちは、ついつい、自分の基準で考えがちです。
相手の価値観、基準を知る、
ということが、
まずは、コミュニケーションの最初のステップなのです。

そして、自分自身の価値観、基準を知る、
ということも、大切な、
自分自身とのコミュニケーションです。