今回のいなキャン会議は6/26(日)に明治大学生田キャンパスで行いました!!



今回の議題は

1.合同企画

2.ポスター送付範囲

3.Web.フリーペーパーへのアプローチ



1.合同企画

今年のいなキャンの合同企画は

早慶MARCH Style Collection ~恋するいなキャン~

テーマ:おしゃれな学祭デート服

内容:男・女両方の写真

     :人を使用

 評価基準:学祭デートに適しているか

      彼氏・彼女に着てほしいか

 投票期間:9/2011/20(学園祭でも投票を行う)

 投票方法:Web (評価基準を考慮して7大学のうち1つに投票してもらう)

 発表方法:Web


 注意事項:モデルは各大学で決める

顔はNGなので加工する

      写真はペア写真

      写真の大きさは400px300

背景はキャンパス内ならどこでも

      学園祭当日の投票方法はパンフか折り込みチラシに投票券を付け、投票箱を
設置する




2.ポスター送付範囲

 ・各大学合格者人数上位70校をピックアップし共通したところに送る。

 ・三大予備校(河合・駿台・代ゼミ)23区内に送る。

 ・新たに学生寮に貼ってもらう!?

 

*23区外には予算関係により保留



3. Web.フリーペーパーへのアプローチについて

     Web:青学・中央・明治

フリーペーパー:法政・早稲田・慶應・立教

 

・いままで合同企画が具体的に進んでいなかったため企業に断られていたが、合同企画が決まったので今までのところに再アプローチ。

 ・各大学1つの企業にアプローチをする(慶應・立教を除く)。

・慶應:Web 立教:フリーペーパーでさらに多く探す。

・早稲田が企画書の作成(71週目にアップ)。



次回までの課題

  ・写真のアップ(8/7まで)

  ・Web,フリーペーパーへ再アプローチ

  ・各大学合格者人数70校をWeb上にアップ

  ・投票箱を学祭当日に設置できるか確認



次回会議

8/8(月) 慶応湘南藤沢キャンパス

で行います。



こんばんは



一昨日、6月5日は渋谷のNHKホールで行われた

エコイベントに行ってきました(^O^)



青山学院大学 相模原祭実行委員会をはじめ、

他大の団体も複数参加していて 会場はとても賑わっていました。


親子で来ているかたや大学生、ご年配のかたなど、

幅広い世代の人達が来場していました。



相模原祭実行委員会ではアクリルタワシを作るブースを出展し、

中では子供たちが楽しそうにタワシを制作していました!



いなキャンのブログ-a


こんな風に、色々な色の毛糸を使って作っていました。



また、写真を撮り忘れてしまったのですが、ブースの入り口には

この日のために実行委員が制作したペットボトルキャップアートが

展示されていました!


カラフルなキャップによる、とてもかわいい絵でした(^O^)




他にもエコに関するさまざまなブースや地熱エネルギーの足湯、

自分たちで発電して動かす汽車やメリーゴランド、

木や藁といった木材で作られた楽器などの展示がありました。


エコカーなども展示されていて、なかでも特徴的だったのがこれです。



いなキャンのブログ-a


たぶん実際に使用されているエコカーで、

車体の横には「うなぎ和食」の文字。


ウナギ屋さんの宅配に使われているものでしょうか。


言われてみれば、どことなく前から見た感じが

ウナギの顔に似ているような…?


このエコカーのほかにも3台ほど展示されていました。




そして、最後にNHKのマスコットキャラクターの

ドーモくんがやってきてくれました(笑)



いなキャンのブログ-a


エコカーを見ているときに現れたのです!


快く写真を撮らせてくれて、かわいかったです!






今年は節電の影響で厳しい夏が予想されています。


そのことから、

今年はさらに「エコ」に注目が集まっています!


みなさんも 今回のようなイベントがある際は

ぜひ一度 会場に足を運んでみてください。


エコについて学べるだけでなく、

イベントもとても楽しいですよ(^O^)





それでは、また。

今回は、青山学院大学の相模原キャンパスで、第二回のいなキャン会議が開かれました。


5月22日に行われたいなキャン会議の内容

・宣伝について
各大学ともいなキャンの具体的内容がないため、返信待ちにされているのがほとんどでした。
具体的内容を決めて再チャレンジするということになりました。



・企画について
各大学の都合からファッションのグランプリをWEB投票で行う流れになりました。
グランプリは各大学の色を出すのか、田舎を押すのかを次回までに考えてくるこになりました。
田舎押しでいった場合、果たしてそれはちゃんとファッションになるのか、代表者に着てもらう場合、それを着てもらえるのかが課題になります。
各大学の色を出す場合、大学の色がかぶってしまう可能性があることが課題になります。
モデルについては顔出しOKの人を一名募り、その人に大学が用意したファッションを着てもらう形がベストとということになりました。
しかし、ゴールをどこに置くのかがこの企画の最大の課題といえます。それについても次回までに考えておくこととなりました。



・ポスターについて
8月には電話かけを行い、遅くとも9月の始め頃には貼っておきたいことになりました。
また、事務作業は明治が、作成・送付は法政が担当することになりました。




次回は6月26日に明治大学の生田キャンパスで開催されることが決まりました。