自己肯定感を伸ばしほめて育てる「ながはまメソッド」 -28ページ目

自己肯定感を伸ばしほめて育てる「ながはまメソッド」

約30年の教育の現場で教えてきたメソッド。コンセプトは、「ほめて、みとめて、はげまして。」乳幼児指導から特別支援教育にも活用可能な知育教材の「ながはまメソッド」です。0歳から、自己肯定感を伸ばします。知育教室もすぐに始められます。

子どもの可能性は無限大!!体全身を使って脳力開発しましょう!!

こんにちは。長浜三千世です。

コロナの自粛から、学校や幼稚園が再開し、子どもたちはくたくたです。

身体をいっぱい動かしたり、お友だちや先生たちと話したりするコミュニケーションが脳を刺激します。

脳を刺激し、能力開発するには、最初に運動をするのがお勧めです。

身体を動かすことで、脳もスッキリし、集中力が上がって吸収力が良くなるんです。


2歳から6歳までの乳児コースでは、最初に運動をします。

歩いたり、ジャンプをしたり、回ったりします。

朝早起きして、「ラジオ体操」をするのも、お勧めです!


右脳左脳を、バランスよく伸ばすには、両手を使うことと、左手を意識することです。

ボールを使って、下に落として取ったり、上にあげてキャッチしたり。



ボールもですが、ケンパやスキップも、私が教えたらあっという間にできるようになります。

お母さまからの感想です。
 

先生に教えてもらって、早速ボールを購入しました。

家で一緒に練習したらあっという間にできるようになりました。

学習の前に、運動を取り入れることで、とても集中して学習できるようになりました。

5歳児 男の子のお母さまから。

 

片足で跳んだり、ケンパもできませんでしたが、自分から練習してどんどんできるようになりました。

左手もお留守になってることも多く、家でも「両手を使おう!」「左手は?」と意識するようにしたら、顔つきや、集中力が変化したように思います。

4歳児 女の子のお母さまから。

 

2歳を迎える前から、急にはっきりお話しできるようになってきました。


それも、ちゃんと主語と述語がある、2語文なんです。

これが、先生がおっしゃってたアウトプットなんですね。

本当に凄いです!!たくさんのインプットのお蔭ですね。

2歳児 男の子のお母さまより。


こうやって、やり方のコツさえつかめば、簡単に能力は伸びていきます。

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ヒントがいっぱいありますよ!!


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