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誘導コメント(こちらにも来てくださいetc..)は削除いたします
伺いもしませんので、ご了承ください











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咲-Saki-、シノハユ、怜-Toki-が揃って11/25に発売されました。
今回はなるべく自分で特典を集めようと奮起。
アニメイト(オンライン)で1冊ずつ、とらのあなで1冊ずつ、メロンブックスで2冊ずつ、ゲーマーズで1冊ずつ+咲-Saki-を1冊、合計16冊を購入してしまった。

メロンブックスの2セットは、特典のブックカバーの1セット分を保存用にして1セットは普通に使うために2セットを購入。
ゲーマーズで+1冊を購入したのは、最初1セットを購入した時に、セット特典のレシートをもらったから。
ゲーマーズでは2冊購入ごとに1枚、特製のクリアファイルがもらえることになっていて、3冊購入したのでクリアファイル1枚と「あと1冊購入でクリアファイルもらえますよー」というレシートがもらえました。


メロンブックスのブックカバー。上から
『2冊購入特典』
『シノハユ8巻購入特典』
『怜-Toki-2巻購入特典』
『咲-Saki-17巻購入特典』

発売前に電話で店舗に問い合わせをしたときに
「同時購入は同タイトルでは適用されません」
と言われて、自分の考えでは1枚しかもらえないんだと思っていましたが、いざ店舗に行ったらちゃんと3枚もらうことができました。
つまりは咲-Saki-+咲-Saki-はだめ。2セット(6冊)なら3セット(2冊ずつ)バラバラで購入したとみなされたらしい。
とはいえ保存用は1枚で充分なのでどうしようか迷う。やはりメルカリを使おうか…。



ゲーマーズ特典。
上がブロマイドで下がクリアファイル。

咲-Saki-ってエロ本かと思うぐらいの描写が多いですよね。
このクリアファイルはまだ軽い方ですが、過去のお風呂ポスターの中にキャラクター2人が裸で絡まっているのがあったりとか、知らない人にはみせられませんね(笑)


とらのあな特典。
上が2冊同時購入のお風呂ポスター(A4サイズ)
下がコミック購入特典のお風呂ポスター(B5サイズ)

とらのあなには最初に行ったのですが、同時購入特典がA4サイズと大きめで、一応クリアファイルは持っていったのですが折れないか心配でした。
そのあとにゲーマーズとメロンブックスに寄ったのですが、寄るたびにチェックはかかさなかったです。
コミックと別に入れてくれた店員さんに感謝ですヾ(´ー`)ノ


アニメイト特典。
上が同時購入特典の下敷き
下がコミック購入特典のミニ色紙

相変わらずきわどい。
ガンガン系の特典は特に集めているのですが咲-Saki-のミニ色紙は少ない。というか咲-Saki-のミニ色紙だけ異様に高いんですよ。
今回主要4店舗で購入することにしたのはこのミニ色紙を自分で購入した方が安いんじゃないか?と思ったからで、まぁ結果的には良かったかなと思います。



結局自分で読む分を除くと13冊余ってしまったコミックですが、残り1冊ずつを残してメルカリで売れましたヾ(´ー`)ノ
送料や手数料を加味すると1冊あたり290円ぐらいにしかならなかったですが、まぁブックオフなどに売るよりはよっぽどいいですね。

この売上でまたガンガングッズ買うんだ(*´∀`)
最近漫画にハマっていて、特にガンガン系の漫画やそれに付随する特典などを集めている。
特典は自分でコミックを買うようになってからはなるべく自分で集めているのですが、それ以前のものや何冊も買えない場合などはメルカリ・オタマート・ヤフオクなどを使って集めています。

今回は特典の話ではなく漫画の話。
11/20ごろにLINEのタイムラインに載せたものですが、よろしければ。長いです。


11/10に月刊少年ガンガン12月号が発売されました!(宣伝)
今回の注目はやはりFFLSですね。1巻の発売が決定され勢いがあります。
今回は4話目ですが、とうとうドラゴン討伐。いい感じにいい感じでした(笑)
コミックに関しては後に書いています。

表紙が久々の『鋼の錬金術師』です。ガンガンといえば!というタイトルの1つですね。
実写映画が公開されるということで主演の山田涼介も表紙ですが、山田というよりこれは薄いMattだよ!

あと、ばらかもんもよかった。ヒロシが就職のために東京へ旅立ちました。
後半、泣き虫の陽菜が泣くのを我慢するシーンが印象的だった。
数話前からヒロシを中心とした話がピックアップされていて、「やっとかー」と思う反面、121話ほぼほぼレギュラー出演していたヒロシが島の皆と一緒にいる描写が少なくなるのは寂しいですね。


●咲-Saki-(ヤングガンガン)
既刊最新2016/12/24発売。16巻まで発売中。
やっと咲-Saki-シリーズの最新刊が11 /25に発売される。
咲-Saki-シリーズとは、完結している『咲-Saki-阿知賀編』を除くと、『咲-Saki-』『怜-Toki-』『シノハユ』「咲日和」という4タイトルのことで、咲日和以外の3タイトルは咲-Saki-の作中に出てきた登場人物の現在や過去の話を描いている。
そんな咲-Saki-シリーズが、咲日和を除いて3タイトル同日発売される。
咲-Saki-は次巻で17巻になる人気タイトルなのですが、16巻が昨年の12/24発売だったので約1年前の発売だったことになる。
同じく他2タイトルも同日発売だったので、ファンは待ちに待ったのではないか?と思う。
自分は集め始めたのは半年前ぐらいだったので待ったのはそのぐらいですが、それでもまだかまだかと待ったぐらいなので、ファンはもっと大変だったんじゃないだろうか?もしくは、15巻も3/25で約9ヶ月待ちだったことから、福本漫画のようにファンにも耐性がついているのかな?
通常の基本的なガンガン漫画の1巻あたりの間隔は3~5ヶ月ほどなので、やはり圧倒的に遅い。

咲-Saki-の魅力は、やはり絵の可愛さ+微エロと、サマ(イカサマ)チックなキャラクターの特殊能力にあると思う。
前者のエロ要素は別にエロ要素ではないんだけど、描写がそう見えるだけ。
作者の小林立さん(女性)が「パンツをリアルに描いて規制がかかるぐらいならむしろ描かない!」という信念から、基本的に【つけてない】し【穿いていない】。バカっぽい発言ですが、実際に下着描写が問題になった時期があるのです。(江川達也が怒り心頭の時期があった)
まぁ完全な屁理屈だけど(笑)それでも一応は全年齢推奨漫画なのですごい。

後者の話は麻雀漫画ではよくある設定で、個人的に知っている正統派の麻雀漫画はアカギぐらいじゃないか?と思うぐらい超能力者ばかり。(まぁアカギも異端児)
咲-Saki-の主人公「宮永 咲」の能力は、暗槓(アンカン)後の嶺上開花(リンシャンカイホウ)。聴牌(テンパイ)状態で暗槓をするとほとんどの場合でアガり牌を引くというもの。(例外あり)

姉「嶺の上で花が咲くという意味よ」
咲「咲く?私の名前と一緒だーo(^o^)o」

で、小さい頃からずっと練習をしてきたんだけど、そんなんで必ず引ける能力が身に付くかよ(笑)と思うのはご法度です。
前述したように、麻雀漫画ではありえる話です。
咲と同じようなレベルのライバルは自分の能力(読み)などを駆使して、咲に暗槓をさせないように鳴いたりしながら、咲のアガり回避やツモ牌を操作します。
それに気づいた咲が逆に鳴いたりしながらアガりに向かうのが、この漫画の醍醐味の一つです。

あとは咲ばっかりにスポットが当たるわけではなく、咲が所属している麻雀部の部員や対戦相手側にスポットが当たったりする事も多々ある。
モブを含めたすべてのキャラクターにフルネームがついているのも特徴の一つで、そのキャラクターたちがまた濃いキャラクターなので、咲より思い入れが強くなり対戦すると相手側を応援したくなってしまう。こうなったらハマっている証拠ですね。

咲-Saki-シリーズのコミックはまぁまずメロンブックスで今後も買います。
咲-Saki-の場合はブックカバーの価値が高いのですが、それは毎巻メロンブックスでしか配布されないので、今回はメロンブックスで購入します。予約済み。25日が待ち遠しいですね(*´-`)


●FINAL FANTASY LOST STRANGER(月刊少年ガンガン)

11/22に1巻が発売されます。
英語版では発売されていたFFLSの日本語版が、数ヵ月前から少年ガンガンで連載を開始し発売されます。
スクエニの社員である主人公が、事故をきっかけに妹とFFの世界に飛んでしまい、そこで妹がドラゴンに殺されてしまう。
主人公はどうせレイズ(蘇生魔法)があると楽観的だったが、その世界でレイズは伝説上の魔法として語り継がれており、実際に使える者はいなかった。
皆が諦める中、どうしても諦めきれない主人公は、出会った仲間と共にレイズを探す旅に出る。

連載開始の時は「FFだし絶対つまらんだろ。変なもん載せんな」と思って読み始めたが、反してかなり面白かった。
主人公は戦闘ができない弓使いになったが、同じく伝説の魔法「ライブラ」が使えることを知り、それを駆使して調合などをしたりして役立っていく。
(まだ話せるほど情報がないw)
描写か凝っていて、実際にジャングルだったり崖上にいる感覚に襲われる。あっさり終わらないで長期連載を望む作品。

FINAL FANTASY LOST STRANGER(1)の詳細はこちら


●はっぴぃヱンド。(月刊少年ガンガン)

8/22発売。既刊1巻。
両親が海外へ転勤のため、姉が教師をやっている田舎町へ預けられることになった茜。茜はクラスの代表として学級日誌(絵日記)を毎日書くように言われた。
生活していくうちにクラスメイトと馴染んでいったが、急遽両親の帰国が決まり両親と暮らすために元の家へ戻らなくてはいけなくなった。
友人の一人は泣いて寂しがり、自分も友人の前では強がってはみたものの、とても日誌を書く気になれずにその日は白紙となった。
翌日、茜のお別れ会を兼ねたバーベキューをやることになったが、そこで姉に日誌のことを追及される。
日誌を書かないとクラス全体の連帯責任だと言われていた茜はどんなことをやらされるのかと思っていたが、そこでクラスメイトが行った連帯責任は、自分の体や顔を尖った棒で突き自殺を始めることだった。

少年ガンガンでやっていたのは知っていたけど、よくわからなくて読んでなかったタイトル。他のコミックを購入しに行ったら並んで置いてあったので衝動買いしましたが、とんでもなく面白かった。
いわゆる謎解き系なのですが、あらゆるところで黒幕っぽい怪しい描写が出るので、コイツが黒幕だったら…とか想像して読むのも面白い。まぁまだ1巻が発売したばかりなので何とも言えないんだけど、2周すると更に面白く感じた。
単行本で購入して数話を一気読みしたので、雑誌で1話1話追わないで単行本で出たらまとめて見ようかな?とか思ったりもしたのですが、誘惑に負けて読んでいます。

はっぴぃヱンド(1)の詳細はこちら


●老女的少女ひなたちゃん(コミックゼノン)
既刊最新7/20発売。4巻まで発売中。
老女的=おばあちゃんと読む。
88歳だったおばあちゃんは交通事故でこの世を去った。運び込まれた病院で幸せだったと孫に言い残して亡くなったおばあちゃんだったが、次に目を覚ましたのは新生児室。おばあちゃんは記憶はそのままに「月見里(やまなし)ひなた」として生を受けていた。
新生児から88年の記憶があったひなたちゃんは0歳からしゃべる練習をし、周りに気をつかいながらの初立ち。そしてあっという間に幼稚園に通うようになった。
幼稚園に通うひなたちゃんだったが、おばあちゃんの時のクセが抜けず幼稚園ではどくだみ茶を飲み、縁側が大好き。更に強烈な訛りからか周りからは「ひなたちゃんはおばあちゃんみたいだね」と言われ、それをお母さんが聞いたら悲しむと思い必死に普通の幼稚園児になりきる。
それと平行して、自分はなぜ転生したのかということを考え、時には行動を起こしたりして忙しい子供生活を送る。

1巻の表紙と帯を見て、なんだこれ(笑)と思って読み始めた。
最新の4巻では幼稚園を卒園して小学1年生になっていますが、相変わらずおばあちゃんです(笑)
日常系の漫画やアニメは好きでよく見ているのですが、これは日常…なんですかね?ひなたちゃんが88歳+6歳というのを除けば日常なので日常なのでしょう。
友達に知恵袋を披露したり、お母さんにおばあちゃん姿を見せないように努力(ゲームを勉強)したり、お兄ちゃんと一緒に出かけていつの間にか眠ったりと、とにかく癒しです。
アニメ化してほしい漫画No.1。

老女的少女ひなたちゃん(1)の詳細はこちら


●彼女の腕は掴めない(ゼロサムオンライン)
4/25発売。既刊1巻。
生まれつき両腕がない女子高校生は、外に出ると常に好奇の目で見られていた。
いつものように通学していると、途中で若い男に拉致され、軟禁されてしまう。
男はアポテムノフィリアという、四肢に欠損がある人へ興奮を覚える性的嗜好の持ち主で、そのために女の子を連れ去った。
最初は嫌がっていた女の子、そして最初は両腕がないからと連れ去った男だったが、お互いの気持ちがわかっていくにつれて女の子は逃げることをやめ、男は女の子に喜んでもらいたいと頑張るようになる。

店頭で背表紙だけを見て、表紙を見てハッとなって、ネットで少し内容を見てから購入を決めた。
アポテムノフィリアという言葉すらも知らなかったし、ましてやこういう人に性的興奮を覚える人もいるということも初めて知った。そしてこういう漫画を読んだことも。
女の子の気持ちが妙にリアルな説得力があって、この作者さんはリアルに両腕がないんじゃ?と勘ぐってしまうほどでした。
1巻のラストまでは男の方に感情移入はできないんだけど、終わり辺りでは「おめでとう」と言える事柄があり、続きがとにかく気になる。2巻からは見方が変わりそう。
1巻発売から半年以上が経つし、もうそろそろ2巻が発売されそうなヨカン!

彼女の腕は掴めない(1)の詳細はこちら


●ハッピーシュガーライフ(月刊少年ガンガン)
既刊最新8/22発売。6巻まで発売中。
女子高校生『松坂さとう』はビッチとして有名だった。
「尻軽で男をとっかえひっかえ」「頼めばヤらせてくれる」など噂が絶えず、実際それは真実だった。
そんな彼女が急にそういったことをやめると、同じ仲間の親友に打ち明けてきた。聞くと好きな人ができて、しかもすでに同棲中で養うからバイトを頑張ると。さとうはとても幸せそうだった。
それならばと応援する親友だったが、彼氏には会ったことはなく、会わせてと言ってもうまくはぐらかされる。それ以上は追求しなかったが釈然とはしなかった。
さとうは少女『しお』と一緒に住んでいた。血の繋がりはない。でもしおを愛していた。ずっと一緒にいたいという気持ち…これはきっと愛なんだということを考える。もしこの生活を脅かそうとする者がいるのならば、「何をしてでも守り抜いてやろう」と常に思っている。

1巻~2巻は楽しくて、3巻~5巻までが中弛み、そして5巻の最後に取り返しのつかない事象が起きて一転します。
少しずつさとうの周りがどういう状態にあるかというのが見えてくる仕組みで、例えばさとうに両親はいないのかとかそういったものが本当に少しずつ出てくる。
それが3~5巻の3巻またぎだから「何か同じことの繰り返しだなぁ」と感じてしまった。
5巻の最後は本当に予想外で…いや、そういうことは前にあったんじゃないかな?というシーンはあったが、描かれてはいなかったから本当にビックリした。
6巻では心が荒みきったさとうと、真実を知ったしおの2人で幸せを掴もうと動き始める。続きが本当に楽しみ(*´∀`)

ハッピーシュガーライフ(1)の詳細はこちら


●兄の嫁と暮らしています。(ヤングガンガン)
既刊最新7/25発売。3巻まで発売中。
両親はずいぶん前に亡くなりました。高校生になるまで、私は兄に育てられました。
そんな兄は結婚しました。ですが半年前、交通事故で亡くなりました。
残されたのは私と兄嫁。今は兄の嫁と暮らしています。
ただ、それだけの話です。

なんか一般的には百合作品だと言われているみたいですね。そうは思わないんだけど。
妹の岸辺志乃は義姉の希に迷惑をかけないようにと常に思っていて、希は志乃にもっと頼ってほしいと思っている。
時にはお互いに頼ることもあるのだけれど、それはささいなこと。でもそのささいなことが嬉しい。
日常に出てくる兄の面影を志乃と希が回想していくことで、兄の人物像がハッキリとしていく。
思い出すことによって悲しい気持ちにはなるが、お互いの前では出さないようにしている。そんな少し悲しいけれど、相手を気づかう日常が描かれています。

兄の嫁と暮らしています(1)の詳細はこちら


☆ちかのこ(ガンガンpixiv)
コミック発売未定。pixivコミックで連載中。pixivコミックは無料登録で見られます。

千条ノコ(ちじょうのこ)は地上人。高校生を機に独り暮らしを始めたが、地下に地底人の内野チカ(うちのちか)が住んでいた。
ノコは地底人が嫌い。それに加えて友達ができにくい性格で最初はチカを毛嫌いするが、一緒に生活をしていくうちにいつの間にか嫌いだった地底人が高校生で初めての友達となる。
更には部屋の上に天上人の天使ポイ(あまつかぽい)が(物理的に)引っ越してきて、ノコの周りはにぎやかになっていく。

名前のセンスが絶妙です。
4コマ形式のギャグマンガですらすらと読め、更にはいい意味でキャラクターの設定が単純なので入ってきやすい。
コミックが出るなら¥800程度でフルカラーがいいなぁとか思っている。コミック発売と平行してアニメ化しそうな作品です。
単行本は出ていなくて、pixivコミックには24話まで配信されています。twitterが最新らしいです。


○ショップ
前まではアニメイトとゲーマーズにしか行っていなかったのですが、少し前からとらのあなとメロンブックスにも足を運ぶようになった。

男女比率 男:女
アニメイト 3:7
ゲーマーズ 9:1
とらのあな 8:2
メロンブックス 9:1

ショップによって男女比率はさまざまなのですが、とらのあなとメロンブックスの特徴は同人誌も販売しているのと18禁コーナーがあることですね。なので客層が濃い。そのくせ店員女性が多い。
あとメロンブックスは仙台アメ横ビルの2階にあるので、入り口まで魚臭いです(笑)

アニメイトとゲーマーズは一般人でも入れるようなイメージがあって、とらのあなとメロンブックスはコアなヲタたちが通うような店だと思っていましたが、まぁ合ってましたね。
メロンブックスはまぁ階段で2階なので入りやすいのですが、とらのあなは狭いエレベーターで7階ですからね。なんかすごい閉鎖感があります。

アニメイトとゲーマーズは同系列の店舗です。ですが、特典の占有権を別々に持っているので強いですね。言うなれば同じ店で同じ商品を2つ買うようなことが当たり前に起きる状態。(それにまんまと乗っかっていますが)
更に知らなかったのですが、ムービックというアニメやゲームのグッズを販売する会社があるのですが、その会社もアニメイト系列でした。

とらのあなは突出したものはないのですが、調べてみたら婚活事業もやっている?よくわからない。
ほとんどの新刊コミックを丸々読めるのはこの店ぐらい。必ずお試し本が置いてあって、壁に『立ち読み歓迎!』の紙が貼られている。内容を確認したければまずここに行くべし。

メロンブックスは『メロンブックス限定』のコミックなどが販売されることが多々ある。
特設などはないが、至るところにメロンブックス限定の丸いシールが貼ってあるコミックを見かける。
男女比率9:1と書いたが、本当に男しかいない。女人禁制か?と思うぐらい店員以外の女性がいなかったんだけど、この前制服の女子高生がいてビックリした。その子の将来が心配。
コミック販売のフロアの横にカードバトルのフロアがあって、そっちのほうは結構盛り上がっている。


ふぅ、まだまだ書きたいことはある。
というかあと30タイトルぐらいコミックで追っているので全部書くわけにもいかないしという感じ。
最近はカンガンコミックス以外にも視野を広げているので、試し読みなども積極的に行っています。

今手を出そうと思っているのは、ホラーというか奇妙な漫画を買いたいなと。
最近で有名なのは「外れたみんなの頭のネジ」ですね。
少ししか読んだことはないのですが、世にも…+ホラーといった感じで、こういうジャンル好きな人は好きなんじゃないかと思う。

まぁとりあえず、今は咲-Saki-シリーズの発売待ちですね。
※ご注意※
当方、チェインクロニクルに関しては少し慣れだいぶ慣れました。
名称やプレイ方法など、(だいぶ慣れたけど)不慣れながら書かせて頂いています。
何か良い案やプレイ方法など、ご意見がありましたらコメントにてお願いします。


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今回はガチャだけです。
前回の終わりでツインエンジェルBREAKコラボのために石貯めるとか言ったばかりだったのに、本当にバカです(´・ω・`)



少し前に復刻レジェンドフェスの第1弾として、カインとペイシェを筆頭に、SSRではヨシカゲ、リーニャ、シューレがピックアップされていました。
ペイシェが好きだったので、ペイシェがピックアップされていて我慢ができずに引いてしまいました。
ただ、カインとペイシェ(+マリナ、ミシディア)はレジェンドの中でも特別視されているので、他のSSRキャラクターより排出確率が低い(確か0.5%だったと思う。他は2%)。
SSRの7%に入っても出る確率が低いので、ダメかな~と思いながらも、キャンペーンチケット(SSR1枚が必ず排出されるチケット)がもらえる20回はまわそうと思ったわけです。

最初の1回転目でリーニャが出るといういい引きを見せて、最初の10回の後半でヨシカゲが出るというおいしい展開。これはもしかしたら本当にペイシェが出るかも!と回した11~20回。
出たのは結局シューレのみで、まぁ順当な結果に終わりました。

20回で3枚だったら10%を越えているわけなので枚数的にはよしよし…って感じなのですが、やはり目的はペイシェ。
どちらにしても、もらったキャンペーンチケットを回したら終わりにする予定だったので、これで出てくれればラッキー。でも0.5%なのでだめだろうなぁと。
そしてキャンペーンチケットを回したのですが、なんと!なんと!なんとー!











ヨシカゲでしたー\(^o^)/

まぁ凸できてよかったなと思います(笑)



1000DLを記念して『1000万DL記念フェス』が開催されました。
2部の通常のガチャからは排出されないキャラクターがピックアップされて再登場していました。

ピックアップSSRキャラクター
リヴェラ(年代記の大陸)
ガジジナ(ケ者の大陸)
ギザザヤ(ケ者の大陸)
キララネ(ケ者の大陸)
トリッシュ(罪の大陸)
リーア(罪の大陸)
ジークルーン(鉄煙の大陸)

アップデート後のお知らせで1000万のフェスのバナーが出てきて、「これはスルーだなぁ」と一応中身を確認したら考えが変わりました。
自分は、チェンクロのキャラクターで特に特に特に好きなキャラクターが2人いるのですが、一人は九領のツル姫で、もう一人はケ者の大陸のギザザヤなんですよ。

ギザザヤは一度ピックアップされてからずっとピックアップされていない超レアアルカナで、3部に入ったことにより「もう入手できるチャンスはないんじゃないか?」と思っていたので、ツインエンジェルに石をまわすか引くか迷いに迷って引くことにしました。

今回は1000万DL記念フェスということで、SSR確率が10%と上昇していましたが、その中でもリヴェラが4%とかなりの高確率で、他は1%だったので、さすがに自力でのギザザヤは無理だろうと。
ガチャボーナスとして20回転目にギザザヤが確定していたので、なるべくならギザザヤを自力で引いて、引けなくても1枚はもらえるという気持ちがあったので気が楽でした。
あと出ないだろうけど4凸しているジークルーンだけは出ないでくれと思いつつ、最初の9回はプレチケで回しました。

まぁ嫌だと思っていることは起こるもので、9回転のうちにリヴェラを差し置いてのジークルーンが登場してくれました(ノ´∀`*)
SSRを引くのは嬉しいことのはずなんですけどね… 魔神以外でSSRがあふれるという体験を初めてしたので対処に困りましたが、もっていても意味はないので売却。
リング50個はうまいけど罪悪感が半端なかった(´・ω・`)

そして聖霊石を使っての残りの11連。
先ほども書きましたが、20回転目でギザザヤが確定しているのですが、10回転目にもキララネが確定していました。
これがあることによりかなりの精神安定剤になったのですが、「引けなくてもいっか」という気持ちにもなり、でもどうせなら引いてほしい!更に欲を言うならジークルーン以外で!というブレブレな気持ちでガチャの内容を確認していました。
幸運なことに、こんなブレた心の者のところにも優秀なリヴェラという女神が舞い込んできてくれ、何とか10%という目安もクリアーできたのでよかったです♪ヽ(´▽`)/

そしてやめとけばいいものの、持っていなかったガジジナ欲しさのために、ガジジナ確定の30回転まで回すという暴挙をやってしまい、結局石はすっからかんになってしまいました。
まぁギザザヤがいるのにガジジナがいないって言うのもね…。この二人はいつでもセットですよ(///∇///)

最終的に30回転で『ジークルーン』『リヴェラ』『キララネ』『ギザザヤ』『ガジジナ』と、確率的にはマイナスだったのですが、キララネとギザザヤとガジジナは普段は引けないアルカナなので入手できてよかった…と思うことで平静を装っています(´・ω・`)



これでツインエンジェルまで何もないなーと安心しきっていたところに、衝撃的な情報が入りましたね。
1000万DLの次に来たのが100DL記念レジェンドフェスで、3部版のツル姫がピックアップされていました。
約2年ほど前、ストーリーで九領を訪れてからずっとツル姫のアルカナが欲しくて、なぜ通常ガチャから出ないんだ!と嘆いたし、アオイが先に仲間入りして、チェインストーリーの中のツル姫を見て更に好きになって、九領が人不足ならいっそ雇ってください!とも思っていて、イベントで復刻がやっと来たときも1枚入手して安心しきっていたらツル姫のキャラクタークエストはレベル70じゃないと解放しないことが分かり、慌てて2凸まで頑張ったのもいい思い出だし、一目惚れして2年が経つけどアマツ編が始まった時に「絶対成長したツル姫が出る!」と期待していてやっと来たときは万歳したし、とにかくもう大好きなんです。
ここを逃したらもうしばらく気軽には会えなくなってしまうので、それは嫌だとツインエンジェルを諦めて引くことにしました。

ピックアップSSRキャラクター
大躍進の第九領主 ツル
(CV:佐倉綾音/絵:Nardack)

微笑み深める悪魔 アンジェリカ
(CV:佐倉綾音/絵:天野英)

魔法兵団隊長”尖鋭なる火焔” フェブリア
(CV:佐倉綾音/絵:天野英)

薫り高い葡萄の樹人 ウィヴェア
(CV:三上枝織/絵:富岡二郎(RED FS))

回数ボーナス
20回:無料10連1回
30回:SSR確定チケット
40回:無料10連1回
60回:SSR確定チケット
80回:ツル姫1枚プレゼント

今回も佐倉綾音とNardack氏との最強コンビですね。太ももが眩しすぎてまともに見れない(直視)。
80回まではさすがに回せないし、そもそもDLフェスで石を使いきってしまったので、20連回したらどうしようかと考えていました。(石はキャラクタークエストやストーリーで貯めました)
ちなみに、今回の目標はツル姫1枚で、確率はSSR7%中の1%です。

プレチケは使いきってしまったので、真っ向勝負で11連を2回引くことに。道中に多分ツル姫じゃないにしてもSSR1枚は引くだろうなと。
誰にしてもツル姫以外は狙っていなかったので何が出ても良かったのですが、そのツル姫以外は誰でもいい感が伝わってしまったのか1枚も出ることなく22連は終了…。もうどうしようか?と思ってしまいました。
20連を引いたので無料の10連が残ってはいたのですが、無料の10連って何かいいのが出にくいイメージがあって諦めていたんですよ。確率操作とかはないと思うんですけどね。
それでも出ないわけではないし、せっかくの10連を引かないのはないので、たいして期待はしないで引きました。
そうしたらですね、あれが出たんですよ!それはですね、なんと!なんと!なんとー!












でたーーーーー!!!!

もう大興奮でした!まさか出るとは思ってなかったし、まさかの運命が廻る演出!
22連で1枚もSSRが出なかったのは、ここへのフラグだったとしか思えないぐらい嬉しかった!
本当なら凸したいのですが、とりあえず手元に置いておけるのがうれしいヽ(*´▽)ノ♪
また復刻した時にでも凸します。これは絶対に!
ちなみに今回のツル姫はサポートもできるけど、アタッカーとしても使える戦士に成長していました!スキル2の25連撃(小)+1撃(中)+味方全員の攻撃力・防御力を上昇は結構使えます。
※ご注意※
当方、チェインクロニクルに関しては少し慣れだいぶ慣れました。
名称やプレイ方法など、(だいぶ慣れたけど)不慣れながら書かせて頂いています。
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←Part1:光をつかみたい!
←Part36:お久しぶりな踏破
→Part38:ガチャ回(がちゃかい)
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踏破型イベント『賢者の塔の大演習祭』も終わり、やっと一息つくことができます。
今回のイベントは、イベント自体は通常通りの『専用マップを踏破していく』イベントだったのですが、それとは別に『報酬の良さ』が際立っていましたね。

まずはランキングでの報酬。
そこしか狙っていなかったので下位は分からないのですが、1~10000位が
3部賢者の塔SR以上確定チケット×3
成長アルカナⅤ(ALL)×5
SR限界突破アルカナ×3
そしてこの他に

聖霊石50個!


約3500円分の石を10000人にあげるという大盤振舞をしてくれたセガ。いったいどうしたのだろうか?3500万円の大放出ですよ!
確かですが10001位~20000位?30000位だと聖霊石が25か30個だったので、断然10000位以内には入りたかった。

更に3000万戦功を超えると、1000万戦功ごとにプレミアムチケットがもらえる。
これもかなりの大盤振舞で、今までは規定のプレミアムチケットをもらって、3000万に到達したら後は武器錬金素材を500万戦功ごとにもらえるというショボい内容だっただけに、3000万戦功まではプレミアムチケットはあまりもらえないものの、3000万戦功を超えたら自分のやる気次第でいくらでももらえるというイベントは今までのどのイベントより貴重であり魅力的でした。

自分もスタミナの実が尽きるまでやろう!と意気込んでいたのですが、結局やる気が続かず6000万ちょっとというショボい結果になってしまいました\(^o^)/

イベント終了後は7721位だったのに…誰かBANされた?

その流れから、上位はどのぐらいなんだろう?と勘ぐってしまい、上位陣の戦功を見てみました。……………見なきゃよかった。
1位と2位は、まさかの25億超え。10位の人でも16億ですからね。まさにケタ違い!プレミアムチケット250枚とか想像ができない(・・;)
今回のイベントはやはり不正が結構あったみたいで、不正アカウント停止の告示がされていました。ということは上位は不正を行わずに25億とか行ったわけで、もう自分の理解できる範疇(はんちゅう)にないのは言うまでもありません。


自分の10000位の予想ボーダーは4000万戦功ぐらいだと思っていました。
いくら報酬がいいとしても、いつもなら3000万に到達しなくても10000万位以内に入れたりするイベントなので、4000万ならあっさりいけるしもうけもうけ♪…なんて考えていた自分が恥ずかしいですね。
4000万戦功を貯めて順位は6500位ぐらいで残りは1日半。やっぱりこれでいけると12時間放置したら8900位まで下がってましたからね。さすがに焦りました。
そこからは目標を5000万にし、それでも危うかったので結局は6000万までやってしまいました。

自分がヘタなだけだとは思うのですが、ラストのクエストが全然クリアーできなくて、仕方なく一つ前のところで周回をしてました。
クリアーできても時間がかかる=やる気が削がれると思ったので、3倍速でも余裕な一つ前のところを周回したのですが、やっぱり予想以上のスタミナの実を使いました。
スタミナの実を約60個使い、カットスタ実も150個ほど使いましたが、まぁスタミナの実はリングでもらえるし、リングでもらえるプレミアムチケットも少なくなったのでちょうどいいかなと。
でもクリアーできなかったのは本気で悔しかった。

自分が一番好きなイベントは襲来イベントなのですが、こんなに報酬がいいなら踏破イベントも悪くないかも。
逆に、次の踏破イベントからまた報酬がショボくなってしまったら、やる気がなくなってしまいそうで怖いです。

ちょっとした小ネタで、イベント中にちょくちょくランキングを見ていました。


↑は「なんか同着ってすごいな!」って撮ったものなのですが、いろいろ見たら結構同着の人はいて、「あー別に珍しくなかった。後で削除だな」とか思ってました。
そしてその次の日にまたランキングを見たら、また同着だったんです。

同じ人と(笑)

一瞬( ゚д゚)ハッ!としてしまいました。
ただそれだけなのですが(笑)



『ツインエンジェルBREAK』とのコラボの告知がされてましたね。


ツインエンジェルBREAKは見たことはないのですが、ツインエンジェル自体はパチスロで3までプレイしたことがあります。

現在放映されているアニメに続いて、6月に3の後続機のツインエンジェルBREAK/ZSが稼働を開始することから、販促的なイベントだと思われます。セガはサミーに吸収されていますしね。
初代のツインエンジェルは、TRIVY(トリビー)とサミーの共同製作だったのですが、2からはサミー単独の製作となり、当時は「なぜTRIVYは消えたのだろうか?」と考えたこともありました。それがきっかけかは分かりませんが、2013年にTRIVYは業務を終了しています。
こんな無名な会社が作ったパチスロ機が、絵が萌え系なのに加え、声に「田村ゆかり」「能登麻美子」「釘宮理恵(2から)」というアイドル声優を起用したことから、初代から根強い人気を誇っているコンテンツの一つです。

BREAKにはいないと思いますが、個人的には敵側のテスラ…の中の人がずっと好きなので、出てたらアルカナをゲットしたい。
ツインエンジェル内だと、葵とクルミ…の中の人(笑)が好きなので、これは是非とも入れておきたい!イベントが楽しみです。



イベントの途中、飽きていた時間があったので50waveのクエストをやっていました。
忘れていたというか…忘れていたのですが、自分の勝てる方程式である「ジークルーン」が仲間に加わってからずっとやっていなかったので、もしかしたらいけるかも?と。

余裕過ぎた(笑)

分かりづらいのですが、最初が九領の挑戦者の洞窟で2枚目が副都の強者たちの洞窟。
ムジカは予備のために連れていっていたのですが、ほとんど使う暇がなかったですね。
実は渦魔神LV100のフレンドを使ったカラクリがあったのですが、渦魔神じゃなくてもかなり余裕なレベルでした(ノ´∀`*)



とりあえず、TAコラボに備えて石やプレチケは貯めておこうかな?と思います。
惜しいのがプレチケのリング交換が15日にリセットだということですね。
まぁ1回ぐらいイベント挟むだろうからそれに期待しつつ。
※ご注意※
当方、チェインクロニクルに関しては少し慣れだいぶ慣れました。
名称やプレイ方法など、(だいぶ慣れたけど)不慣れながら書かせて頂いています。
何か良い案やプレイ方法など、ご意見がありましたらコメントにてお願いします。

・チェインクロニクル公式
http://chronicle.sega-net.com/sp
・チェインクロニクルDL
Android版 iOS版 amazon版

←Part1:光をつかみたい!
←Part35:魔神と大物
→Part37:イベントの厳しさ…他
こちらもお願いします(o*。_。)o


またまた放置してしまいました(>_<)
前回は2016年の正月だったので約1年半も放置したことになります。
いいわけですが、昨年は本当に人生の転機になったことがあったので、正月辺りは書けましたがそれ以降は書く気力がなかった。
その案件もだいぶ落ち着き、また書ける時間が増えたので、きままに書いていこうと思います。
あんまり見てくれている人はいないのですが、その中でも見てくれているあなたのために(σゝω・)σ

さてさて、チェンクロは相変わらず続けているのですが、10月に2週間ぐらいプレイしてなかったことがあり、連続ログインは途絶えてしまった。

※イベント中のため石枯渇中



この1年半のことをちょこっと振り替えると、3部が開始されましたね。もうだいぶ前ですが…。
開始直後は不具合に悩まされ、これはやめどきなのか?と本気で考えた時期でした。チェンクロに自分を誘ってくれた友人も、この重さ(もっさりしてるという表現の方が正しい気がするけど…)やストーリー直前のロードの長さに嫌気が指し、とうとうやめてしまいました。何度も引き留めたのにとても悲しかった。師匠だったのになぁ。
最近でも更新のたびにロードが長くなったり短くなったり、もう重いのは当たり前になってしまいました。
大型アップデートで容量が大きくなってしまった原因もあるかもしれないのですが、これ以上重くなったらまた引退を考えてしまいそうなので、現状維持を保ってもらいたいですね。

あとアップデートで増えたのが親愛度と伝授ですかね。
親愛度はアップするごとにステータスも上がり、3部のアルカナは親愛度に応じたボイスが増えますね。これはかなりコレクト要素が強くて、すべてのアルカナのボイスを手に入れたい!というコレクターの心をくすぐらせる要素のひとつでしょう。
伝授は3部のアルカナに1、2部のアルカナの必殺技を伝授するというものですね。これは本当の話ですが、アップデートからかなりの日数経ってますが、昨日初めて伝授させました(笑)
これすごく楽しいですね!組み合わせ次第では強烈になりそうな!ここらへんはまだまだ初心者なので、じっくり研究していきたい(ノ´∀`*)

その他にもいろいろある気がしますが、いろいろと割愛します。
多分ここに来てくれている方は大体のことを分かっていらっしゃると思いますしね(放棄)



ということで現在に戻ります。
現在は、踏破型イベント『賢者の塔の大演習祭』を開催しています


報酬で★5のチャーノがもらえるらしいのですが、個人的に★1や2のアルカナが★5になって再登場するのはとても嬉しい。あのナックルでもかなり興奮しましあ(笑)
★4が★5になってもあんまり嬉しくないんですよね。
とんでもないギャップというか、「このキャラクターはどんな努力をしたんだろうか」と考えてしまいます(笑)
そんな感じで、とんでもない努力?をしたチャーノがもらえるということで、こちらも同じぐらい努力をして戦功を稼いでいきたいと思います。

今回のイベントガチャは、最初の11連で特効の『カーリン』『クロテッド&バスチアン』両名を入手でき、更にSRを5枚入手するという、自分の中では強烈な引きを見せました。
特効両名は戦功が無凸でも4倍、1凸以上で更に倍率は上がり、その他にイベントでのHPと攻撃力が2倍になるので片方の1枚は欲しかったのですが、11連で両名は本当に予想はしてませんでした。
「これは4凸いける!4凸したらランキング上位狙ったるよ!スタ実150個使う!」って思ってたのはいい思い出ですね。結局30回まわして、30回ボーナスも含めて、カーリン2凸 クロテッド無凸で終わりました(笑)欲にまみれたらやはり人間は破滅を招くというのがよくわかりました。

まぁでも10000位以内ならいいものがもらえるはず(未確認)なので、そこを狙って頑張っていきますよ!
イベントに参加中の方は、一緒に頑張っていきましょう(o≧▽゜)o



ということで、見てくれた方ありがとうございました。
次回もよろしくお願いします!

⚪トーラ△