森田理香子プロ頑張ってます ❸
堀琴音プロの活躍の裏に理香子プロが居たとは…琴音プロと理香子プロってあまり接点がない様でちょっと驚きましたが、それだけ琴音プロは切実な思いだったのでしょう。。。理香子プロは、ジュニアのレッスンしていてもとっても丁寧に分かりやすく論理的に教えていたので教え方が上手いなぁと思ってはいました。以前、沖縄ので表純子プロにショットを教えていたのを見たこともあります。理香子プロからのアドバイス「もう少し肩で打った方が良い」ということ。そして「ショートパットを打つときに、もっと素振りのときからボールを打つイメージでやった方がいい」ただこれ、スイングを少し気にし過ぎな今の理香子プロにも言える事と思います。スタンレーの活躍を期待してます。頑張れ❗️ 森田理香子プロ以下ALBA記事抜粋 ノーボギー、そして首位浮上に大いに奏功したパッティングは森田理香子に教わったもの。「ニトリレディス」で同組になったときに「パターが上手いなと思った」と翌週に聞きに行った。そして今週もう一度教わりに行った。その際に教わったことは2つ。「もう少し肩で打った方が良い」ということ。そして「ショートパットを打つときに、もっと素振りのときからボールを打つイメージでやった方がいい」との金言を受けた。