はーいどーもー!なっちゃんでございます!
えー第3回ということで色々と紹介したいアーティストが沢山いるんですが・・・
今回は
女性ボーカル(デュオ、トリオ)
っで!縛って紹介したいと思います。
どどん
Blood Red Shoes
(Live映像)
代表曲。
女性ギターボーカルと男性ドラム(コーラス)の2人組で斬新なリフとパワフルな演奏が印象的。
2008年にイギリスで期待の新人として大きな注目を浴びた。
バンド名の由来はミュージカル女優、ジンジャー・ロジャースがトウ・シューズを血染めにしながら努力したという逸話からである。
Liveで全曲カウント無しで曲を始めたりするところも痺れます笑
ちなみにかなり来日してるがいまいち日本で評価されにくい。しかし私は好きです。
The Ting Tings
代表曲。
おっと!名前を突っ込むのは無しだぞ・・・!
女性ボーカルのケイティと曲によって様々な楽器を扱うジュールズの2人で構成されている。
CMや番組などでちょいちょい使われているこの曲。もしかしたら聞いたことある人もいるかも知れない。
ディスコというかクラブシーンを熱狂させた2人である。
この曲は
間違ったクラブで、クソみたいな曲を聴いてる誰か私を連れ出してという内容が込められている。
ケイティのルックスとファッションは世界中でも注目されている。
CHVRCHES
代表曲。
ボーカルのローレンとイアンとマーティンのトリオで構成されたエレクトロポップ・バンド。
ボーカルが小動物のようで可愛い。
もう一度言う、可愛い。
名前はチャーチズと読み、「U」を「V」と表記している。
バンドロゴでは「E」も特殊文字の「Ξ」になっているので、CHVRCHΞSの表記することも。
Rage Against The Machineの名曲『Killing in the Name』をカバーして賛否が激しかったのも有名な話だ。
以上!
UKに偏ってしまったw