さぁ〜て♪
先日、入荷したMRCさんのTT-01ドリフトコンバージョンをもう一個パクって(笑)
前回の私のTT-01に続き〜♪
専務号を作っちゃいま〜す(^。^)
今回は、ストックしていた部品に必要な物を加えて組む、キットを使用しないバラ組みです(^ ^)
先ずはタップ立て!
前回も説明した様に強度を確保する為、奥までタップを立てるのでは無く、入り口付近のみタップ立てビスが垂直に入り易くします。
私の推奨オプションを強制投入❗️(笑)
ベアリングは脱脂してD-SPECを一滴♪
専務号にもボールデフを組むのですが、説明書通りには組みません。
滑らかなデフを組む裏技♪♪
1150スラストベアリングと850ベアリングを通常のベアリングに交換して!
通常3枚使用する皿バネを一枚抜き、腹合わせでこの様に(^ ^)
皿バネと真鍮製スペーサーにはハイプロテクトジョイントグリスを塗布します。
各ジョイントのセレーション分にゴム系ボンドを薄く塗布します。
ボンドを塗布する事で、ガタか押さえられ摩耗を防止します(^^)
今回はユニバーサルジョイントを投入する為、ユニバーサルジョイント用デフカップジョイントを使います。
デフが完成〜♪
スルスルで滑らかですが、滑りませんよ(^。^)
センターカップジョイントの平行ピンとスパーギアの取り付け部にもゴム系ボンドを少量塗布して組みます。
ガタが無くなり、ピックアップが良くなります。
分解する時は、パーツクリーナーでボンドを溶かせば、分解出来ますよ^_^
プロペラジョイント&シャフトセット・・・
リア側のカップしか使いません(笑)
ペーパーを使い、サスアームの取り付け部のパーティングラインとクリアランスを調整します。
サスアームの取り付け部とギアには、ローフリクションギアグリスを使用します。
フロントはMRCさん製コンバージョンを組む事で、フルアジャスト化されますが❤️
リヤキャンバーも調整出来る様にしたいよね?
と!
言う事で、アジャスタブルアッパーアームセットを投入〜♪
まぁ〜
コチラもフロント側は使いませんが❗️(笑)
リア周りが完成〜♪
さぁ〜♪
MRCさんのコンバージョンを組んでいきま〜す(^ ^)
今回で2個目(笑)
やはり分かり易い取説で❤️
まぁ〜この辺りは前回と同じです(笑笑)
フロントアクスルのベアリングも脱脂後にD-SPECを一滴♪
850フランジ・・・
ムフ♪♪(謎)
ハイ!
構成パーツが完成♪
あら・・
専務号の完成画像忘れてた(笑笑)
後日・・(笑)
専務号はこの様に(^。^)
後はダンパーだな!
おや♪
アレ出来てんじゃん♪♪
オッ♪
私のマシンにも、専務に与えた宿題が装着されてる❤️
使い易くなり、重心バランスの改善♪♪
ふんだんに使われていたタミヤブルーパーツをブラック系に(笑)
もう少しだな!
ダンパーは狙う車高に合わせた全長のバランスやセッティング幅を取る為に構成パーツを考える為の仮です。
来週辺りメカ載せたいなぁ〜
ボディーも作らないと💦
ボディーはコレで!
カレラRSR❤️
昨年の事故で、まだ腕に障害の残る💦
鬼嫁様に頼むか💦
似合うホイールを探さないとね♪























