ひとりで悩んでるだけじゃ絶対ダメ!

急いで!緊急避妊(モーニングアフターピル)を!



いろいろな事情で産婦人科を受診できない方の緊急避妊

緊急避妊薬の服用経験者の体験Q&Aサイト



【新緊急避妊薬・レボノルゲストレル1,5mg





☆まだ学生で身内や友人に相談できない☆


☆合意でない性交渉で相手に相談できないし自分で解決するしか☆


☆産婦人科ではお金がかかりすぎる☆


☆万が一の時の為に事前に欲しいが薬局では売ってない☆



極めて緊急な方は

お急ぎmail下さい


exceedjpaki@yahoo.co.jp

 

株式会社エクシード

メディカルプロダクツ担当

 林 亜季






【新緊急避妊薬・レボノルゲストレル錠(黄体ホルモン)とは】



緊急避妊薬とは、性交後に避妊目的で服用するホルモン剤のことです

この薬は中絶薬ではなく妊娠を予防する薬です

排卵を抑えたり、受精卵が子宮に着床するのを阻害したりすることによって妊娠を防ぐと考えられる



【従来の緊急避妊薬との違いは】



 従来からのプラノバールなどホルモン剤による緊急避妊と新しい「レボノルゲストレル錠」の大きな違いは、副作用が極めて少ない点とレボノルゲストルが「緊急避妊を目的としてWHOで認可された薬」であるという点です。50時間以内の服用では95%以上の妊娠阻止率です。 (緊急避妊薬の避妊効果は100%ではありません!!)
日本では「ノルレボ錠」の名称で処方箋販売されています。



従来の時間をあけて合計2錠服用するのではなく、1回1錠の服用ですので、飲み忘れなどのトラブルが回避できます。


従来のプラノバールなどは「卵胞ホルモン」と「黄体ホルモン」が混ざった中容量ピルの為、服用した方の約半数は吐き気や嘔吐という副作用を経験するようです。一方新レボノルゲストレル錠は「黄体ホルモン」のみが含まれているため、吐き気をはじめとした副作用が非常に少ないと報告されています。


 





【緊急避妊薬・レボノルゲストレル錠Q&A】



性交後72時間以内じゃないと効果がないのですか?

理想的には、性交後72時間以内にできるだけ速やかに服用する必要があります。

やむを得ぬ事情で72時間を超えてしまった場合ですが、120時間までであれば服用を薦める医師もいます。もちろん、服用までの時間が長くなると避妊効果は大幅に減弱します。



吐き気や悪寒、腹痛がでてつらいと聞いたんですが?

従来の避妊薬と違い、吐き気をはじめとした副作用が非常に少ないことが特徴です。



妊娠を回避できたかどうかはいつわかりますか?

妊娠が回避できたかどうかの判断は、生理でわかります。服用すると、早い人では数日後に出血があります。普通の人でも服用後3週間以内、もしくは次回の月経予定日とほぼ同じ頃に起こります。出血があれば、避妊成功と言えます。しかし、3週間以上も出血がなかったり、月経の予定日を過ぎても生理が来ない場合には、妊娠しているかどうかを確認しなければなりません。市販の妊娠検査薬で良いので、出血量が少ないようなときも確認をしてみてください





注意いただきたい重要なこと◆



1、性感染症の予防や治療効果はありません

緊急避妊薬は、エイズを始めとした性感染症(例えば梅毒、淋病、クラミジア、ヘルペス)を予防や治療することはできません。


2、個人輸入は全て服用者の自己責任となります。


3、以下に該当する方は、使用を控えてください。

・授乳中の方

・心血管系、血圧に障害のある方

・肝機能障害のある方