触覚は天秤座をあらわすけれど
天秤座はイグザルテーションで土星🪐
占星術において土星は皮膚を象徴するけれど
「触覚は皮膚を通しておこなうなぁ」
と漠然と思っていたり🍃
毎回興味深くみている
NHKのヒューマニエンス
深く理解するのに週一だと
ちょっと早すぎると感じる😅
今回のテーマは【皮膚は0番目の脳】
https://www.google.com/amp/s/www.nhk.jp/p/ts/X4VK5R2LR1/
皮膚は触覚だけではなく
視覚、嗅覚、味覚、聴覚を
感じているのを科学的に実験で検証。
アジア人は他の人種に比べて
皮膚の柔らかいということだけれど
それが「空気を読む」に繋がるというのは
とても面白い説👀✨
色も音を
周波数レベルで話を展開して
非常にわかりやすく解説。
ガムランボールや倍音など
耳で聞こえる以上のものを
肉体は感じとることができているという
「ハイパーソニックエフェクト」も
最近はよく聞くようになったものね。
このように自分の感じているものが
気のせいではなかったのだ
(ある意味[気]のせいなのかもしれないw)
と科学的に知ることができるのは
自分を信じること、自信に繋がる思われる。
色も赤が治りが早くということだけど
可視光の赤の外側にあるものを
見えないけれど
身体にとっていい作用をもつ周波数を
赤外線とよぶけれど
近赤外線は
ハロゲンヒーターとかで体を温め
遠赤外線は
芯から温めるような医療器具もでている
その遠赤外線のなかの4~14ミクロンのものを
1981 年NASA の研究発表では
【太陽光線の中で人体に最も有効に作用するものは遠赤外線で、その中でも4〜14μmの遠赤外線は人体に最も深達⼒がある。
育成光線と人体の分⼦との共鳴作用により発⽣した熱エネルギーは、微細血管の拡張(血流循環)や細胞の新陳代謝の促進効果があり、機能向上に貢献する】
といわれている。
この周波数の話になると
波長で表現されるので毎度確かめるのに
確認作業に追われる文系脳😂
皮膚接触を通じて
体の中に心地よさが沸き立つ
身体接触による
確認作業、オキシトシンの分泌
皮膚で情報処理のための原子回帰
最後に司会の織田裕二さんが
産毛センサーについて
投げ掛けをされていたけれど
体感覚を越えたものを
感じるときのセンサーは
全身が毛羽立つとかにも例えられるよう
毛がアンテナになっているかなとも思う。
このあたりに石を投げ込むと
本来の動物が持ち合わせていた皮膚感覚を
毛があることで覆われてしまったが
毛がなくなることにより復活した説が
ややこしくはなってしまって
1時間では収まらなくなってしまう😅
爪はまたちょっと違うけれど
切る場所、環境やタイミングって
凄く大事だったり。
勿論、物理的な意味での切り方も
とても大切だけれど。
そういう次元での
感覚を超えた超感覚においては
毛があるなしではなく
本来のその人間の構成物が完全で
削ぎ落とすことで愚鈍になるってとこは
あるのかもしれない。

