心の輝きを思い出す★゚・*.Priya -57ページ目
先日、石田先生のカバラ講座で
いくつも興味深い話があったのですが
中でも印象に残ったのは

22のパスから展開する
26のロジックでした薔薇


26という数字が
神聖な数字と言われても
若干半信半疑笑

少し前に自分で
こんなことを書いてようと半信半疑笑


何かあるのは点と点を辿ると
わかるけれど
私にとって「なぜ」という部分が
払拭されないと
肚に落ちないと
どうも納得がいかないみたい汗☆

今回22と26のロジックが
解明されたことで
今まで滞っていた流れが
一気に流れていきましたきゃー


古典的カバラにおいて生命の木の
息子が数秘術で娘が占星術
とも言われているそうです

それぞれの理解を深めるためには
この三位一体を
相互的に理解する必要が
あるのかもしれません