いくつも興味深い話があったのですが
中でも印象に残ったのは
22のパスから展開する
26のロジックでした

26という数字が
神聖な数字と言われても
若干半信半疑

少し前に自分で
こんなことを書いてようと半信半疑

何かあるのは点と点を辿ると
わかるけれど
私にとって「なぜ」という部分が
払拭されないと
肚に落ちないと
どうも納得がいかないみたい

今回22と26のロジックが
解明されたことで
今まで滞っていた流れが
一気に流れていきました

古典的カバラにおいて生命の木の
息子が数秘術で娘が占星術
とも言われているそうです
それぞれの理解を深めるためには
この三位一体を
相互的に理解する必要が
あるのかもしれません
