本来の魂の状態を安全に引き出すため
今度は場所を写して
ベシカパイシスをかたどった空間を開き
その中で云わば
エーテル体の手術をはじめ
様々なレベル尺度から考察した上で
カッティング他、色々…
そんな中でAMIさんがみたものは
ボロボロに傷ついたライトボディ
そして
エーテル体が身体から離れ
左上に出てしまっていたみたい
かろうじて繋がっている・・みたいな
風船がくっついているような感じ
抜けたきっかけは恐らく
出生後の最初の試練で物心つく前で
エーテル体がズレたところに
入り込まれみたい
強い目の念を感じたり
気絶や強く頭を打ったりとかは
ありませんでしたか?
と何度か訊ねられたけれど
気絶したと聞いたことはないけど
父親がお風呂で何度も落としたとか
はよく聞いたかもだけど
聞かれている主旨と合致するものは
さすがに記憶から辿ることは
(セッションから数日後、連鎖的にわかっていきました)
入り込んでいたものは
叔母を仲介して入ってきた
髪の濡れた死産か流産をした女性の霊
※こちらの方にはルシエルさんとAMIさんとでお帰りいただくよう施術いただきました
そして
断続的に続く過酷な環境のなかで
徐々にズレていき
9歳頃にあった試練で
完全に抜け出てしまったみたい
五感をこの時期失っていって
心が壊れたかと思ったんだけど
ズレたエーテル体がショックを受け続け
完全に押し出されちゃったことで
五感を感じない感覚があったみたい
結婚後、五感も戻ってきたし
正常になってきたと思ったけれど
どうもそこのセオリーを
間違えていたみたいかな
幸せや喜びを感じるセンサーは
自分もそれを感じたい
と思う気持ちから復活したけれど
怒りやそこから生じる負の感情や
痛み、悲しみ、苦しみは
自分が感じたい
と思わなかったから
復活しなかったみたい
まぁどちらにしても
エーテル体が酷く抜けたままに
なっていることに
変わりはないのでまずは戻すことに
おかえりエーテル体
目を開けると「生きている感」が全然違う!
生と死の境目が曖昧だったのは
エーテル体が抜け落ちかけていたせいだったのかも