ちょっと気になったので
考察してみることにしました


子供の頃住んでいた八尾市は
遺跡、洞窟が多かったこともあり
夕方になると
空にはたくさんのコウモリ!
それもあって
コウモリは比較的近い存在
でも強いて
特に感情も持っていないしなー
…と
検索が英単語で見なきゃで
面倒なこともあって
あまり広げていない
象徴辞典を引っ張り出してみること


開いてみてびっくり

ブックマークがコウモリのページに


調べようとして
そのままおざなりになっていたのか
はたまた偶然かちょっとびっくり!
そんなコウモリの記述
昼間は暗闇に夕方になると表にでる
習性から魔の遣い
と称されることが多いようですが
闇も打ち克つ魔除けの象徴
ともされており
というところからの
高度な魔力、幸運の使い、叡知
の象徴もあるみたい
またメディスンカードでみると
メソアメリカの古い種族にな
シャーマンになるための通過儀礼に
コウモリの洞穴に入るという
儀式があったみたい
そんなシャーマニスティックな
死のイデアを内包するコウモリは
古い習慣を捨て、再誕生
新しく生まれ変わることの象徴
一般的な認識とだいぶ違う
なんだかコウモリの扱われ方って
一部の権力者が
「13」の力を独占したいがために
工作してきた感じと似てる
そういった工作が
どんどん剥がれ落ちていくといいな
