ベンカン・ジャパンの溶接式管継手を管掌する継手事業部の営業部署は、「プロジェクト営業部」と「流通営業部」に分かれております。突き合わせ溶接式管継手今回は、「流通営業部 東日本営業課」の〝東京オフィス常駐メンバー〟をご紹介させていただきます。「流通営業部」は、製品の在庫問屋様、商社様を基点として、再販店様やユーザー様に向けて販売させていただいております。取り扱い製品は、汎用的に使用されるアイテムを中心とした炭素鋼製・ステンレス鋼製の「突き合わせ溶接式管継手」と「ステンレス鋼製管フランジ」です。ステンレス鋼製管フランジ「東日本営業課」は、「東京オフィス」と「名古屋オフィス」に分かれて常駐しています。東京オフィスを営業拠点とするメンバーは、関東圏だけではなく、北海道や東北も担当しております。勿論、常駐はしておりませんが、メカニカルジョイント事業部の営業スタッフが常駐する札幌オフィス、仙台オフィスとの連携も万全です。人数が少ないこともあってメンバー間のコミュニケーションは取り易いとも言えますが、それでも情報のを共有を意識して、同じ目的に向かって全員で協力し合っています。そんなチームワークの良さが私たちの自慢です。左より 鈴木・高橋・伊藤課長・清水・山本その東日本営業課を取りまとめるのは、営業歴22年の大ベテランの伊藤盛行課長です。特にステンレス鋼製品のオーソリティ(権威)として、社内で右に出る人はいないのではないでしょうか?リーダーとしての責任感が強く、時に厳しく課員を指導することもありますが、その裏には思いやる気持ちが見え隠れしています。ベンカン・ジャパンの次世代を引っ張っていく存在です。 次に、営業の高橋由樹は、身長約2m!?にも及ぶ巨大なスポーツマンです。高橋の学生時代の力投!デカイ体格の割に、社内では結構弄られるキャラクターで、お菓子が大好きな可愛い一面もあります。最近、子供が生まれて、ますます活躍してくれそうです。営業の清水隆次は、寡黙なイメージで、確かに物静かではあるのですが、時々発するコメントがシュールで面白い人です。社内にいる時、笑わせてくれるのは結構、彼だったりします。紅一点、業務の鈴木真実子は、営業が外に出ている分、社内業務を一手に引き受けてくれています。忙しいからなのか、独り言をしょっちゅう発してはいます(笑)が、臨機応変に対応してくれる頼もしい存在です。プチ情報では、牡蠣が大好きらしいです。次に、ちょっと照れますが、伊藤課長より私、山本一郎のご紹介文をいただきました。山本と一緒に仕事するのは初めてなのですが、温厚な性格で真面目人だと思います。今年3月から桐生工場(商品管理課)から流通営業部に異動となりましたが、営業は初めてではなく、9年ぶりの従事となります。流通営業と言えば、人間関係が最も大切ですが、人当たりの良い山本は適任だと思っています。また、工場の状況もよく把握していることから、営業活動に生かして活躍する事に期待しております。伊藤課長、真面目人(?)だなんて、恐縮です。そして、ご期待にお応えできる様に精一杯、頑張ります。こんな個性豊かな私たちですが、これからもお客様の要望に応え、新たな価値や高い品質をご提供出来るよう、日々取り組んで参ります。今後とも、我々、流通営業部 東日本営業課を始め、ベンカン・ジャパンをよろしくお願い致します。継手事業部 流通営業部東日本営業課 山本一郎毎日、投票(クリック)をお願いします。 人気ブログランキング ブログ村ランキング Facebook Benkan Japan イプロス・TOPページ
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