This Is My Life -42ページ目

This Is My Life

 

てきとーに更新するので
てきとーに見てください。

 
 
 
 
 
 
 
かするよなKissを
交わすたびにあなたは
淋しい顔して微笑っていたね
優しさなんてただ
照れくさかった僕は
わざと野蛮に抱きしめたよ
 
溢れる想いを持て余して
強がるしかなかった恋は
無傷な空から零れた雪へと
吸い込まれてた
 
サヨナラと言った 冬の日にあなた
最後まで涙見せなかったのは
粉雪に映る若すぎた僕が
全然強くないこと解ってたから
 
あの頃何故だろう?
あなたを愛したこと
誰にも言わずに黙り込んでた
むやみに話したら
手のひらの雪のように
溶けちゃいそうで言えなかった
 
あれから何度も恋をしたよ
一途に受け止めたけれど
記憶の隙間に
今でもあなたは降り積もってる
 
もう会えないから
もう会わないから
永遠に僕を許さなくていい
でもあなたが今この空の下で
誰より幸せなこと願っているよ
 
そしてまた雪が降る
世界を染めながら降り続く…
どんな悲しみも埋め尽くす色彩
Heavenly Whiteあなたに届け
 
サヨナラと言った 冬の日にあなた
最後まで涙見せなかったのは
粉雪に映る若すぎた僕が
全然強くないこと解ってたから
 
もう会えないから
もう会わないから…
もう会えないから
もう会わないから…
 
 
 
 
 
 
Heavenly White / EXILE
 
 
 
 
ただ 逢いたくて… もう逢えなくて
くちびるかみしめて 泣いてた。
 
今 逢いたくて… 忘れられないまま
過ごした時間だけが また一人にさせる。
 
悲しい過去も 若すぎた日々の過ちさえ
キミに出逢えて 深い海に沈められたのに。
 
あの頃の僕と言えば
愛し方さえもしらず…ただ…
不器用にキミを傷つけて 優しさ忘れていた。
 
ただ 逢いたくて… もう逢えなくて
くちびるかみしめて 泣いてた。
 
今 逢いたくて… 忘れられないまま
過ごした時間だけが また一人にさせる。
 
最終電車 僕の肩に顔をうずめたまま
寝息を立てる 何よりも幸せだったよ…。
 
今ならば叫ぶ事もキミを守り抜く事も出来る。
もう戻らない時間だけを悔やんでしまうのは…何故?
 
ただ…愛しくて…涙も枯れて
キミの居ない世界をさまよう。
 
忘れたくない… キミの香りをまだ
抱き締め眠る夜がAh~孤独にさせる…。
 
ただ 逢いたくて… もう逢えなくて
くちびるかみしめて 泣いてた。
 
今 逢いたくて… 忘れられないまま
過ごした時間だけが また一人にさせる。
 
ただ…逢いたくて
 
 
 
 
 
 
ただ…逢いたくて / EXILE
 
 
 
 
 
叶わない恋だと知ってても
いつもいちばん近くで君を見てた
 
突然の告白 困らせたね
忘れてと言ったけどもう遅いね
 
友達と思えたら
君までこんなに悩ませることもないのに
 
ほかの誰かに恋ができるまで
うまく笑えるようになるまで
少し時間かかってしまうから
今は君の前から消えてみるよ
 
夢を見た君と海で遊んでる
目が覚めて恋しくて少し泣いた
 
きっと君は こんな私の涙知ってる
いつまでもくじけていられない
 
両手 広げても優しくなれても
手には入らないものがあるよね
叶わない恋だと知ってても
いつもいちばん近くで君を見てた
 
ほかの誰かに恋ができるまで
うまく笑えるようになるまで
少し時間かかってしまうけど
君は今まで通り笑っていて
 
 
 
 
 
 
片思い / Love