数学的に確率の収束を起こすには気の遠くなるような試行回数が必要になるわけで、その中ではもちろん余剰、欠損も間々あるわけです。
余剰はともかく、欠損が続くと心がやられますよね(;つД`)
そんなアナタにちょっと一息コーヒーブレイクな記事をm(_ _)m
このリンクを読み解くと、ある事象においては期待値が収束ではなく発散してしまうことがあると言うことがわかります。
ただこれはAとBのボタンがあって、Aは100%で1000000円、Bは0.1%で10000000000円もらえ、どちらか一回しか押せない、、、みたいな極端な例えの話(期待値的にはBのが高いがそもそも試行回数が少ない&値が大きすぎる)や、試行回数が増えるごとにある一定の条件をみたす限り報酬が増え続けていく(試行回数が無限に可能と仮定)、、、と言った特殊な事象に限ったことのようですが、必ずしも数学が万能で絶対ではないと言うことがわかると思います。
、、、、、え?
そんなもん聞いたら余計不安になるだろ?って?
だがそれでも!!
僕らはバカみたいに期待値を追い続けるしかありません!!( ・`д・´)キリッ
少なくとも何も考えずに立ち回るよりロジカルでは勝ちに近づくわけですから!!
それに不確定な要素があるからこそチャンスがあるんだと僕は考えます。
不確定かつ再現性が低いところにこそ活路がある。
じゃなきゃ普通に会社勤めしてますよね(笑
※こんな世の中じゃどちらが不確定かはさておきw
これはあくまで僕の考えであり正解だとは思いません、異論は受け付けます。
、、、が、そっとしまっておいてください(笑
自己稼働始まってもこんなこと言えてるのかな?(-。-;)


