TOYOTA 2000GT make and try No.2TOYOTA 2000GT マフラー製作も順調に進んでおり各パーツが徐々に仕上がってきました (^ ^)現代のクルマに比べればマフラーの作りもシンプルで音量基準も103dB ですからシンプルにもなりますね 😙🎶 生産治具も完成しておりますので、これからこのパーツを使い組み立てていきます。
台湾にて何やら動きが! -We are doing something at Taiwan-弊社の台湾代理店 D-Sport さんの新たなデモカーが納車になったと報告が!BMW F87 M 2 Competition 😳❗️これは ARQRAY の宣伝デモカーだぞ❗️と言われマフラー早く作れとプレッシャーが(笑)嬉しいことでもあり、早くマフラー作らないとね💦こりゃー近いうちに台湾に行かないとね。
車に乗れば乗るほど理解が大きくなる -Good feeling from the car-車は確かにノーマルでも完成された仕上がりですがすべてが100%というわけではなく、自分の理想に近づけるために様々なことを考えます。マフラーにしても、良いサウンドを奏でるため、そして性能を上げるために日々開発をしています。しかし……人は理想に近づけるためにパーツを装着して進化させていきます。車はそれに答え良い性能を発揮してくれる❗️ それらを可能とするのが我々が販売しているアフターパーツになります。デモカーに RECARO シートを取付けましたが、ホールドも良く満足できるものでした。ただ……シートポジションが自分とはやや合わず自社にて製作したオフセット金具を取り付けると自分の理想なポジションになりました。これはダメと言っているわけではなく、自分の理想なポジションに近づけるための作業です。この作業により、自分に合った理想なポジションでドライビングに集中できます (^ ^)車は理解を深めれば深めるほど進化を遂げる❗️という本日のブログでした。