Run!Run!Run!RUN! -33ページ目
学校の棚に
もう落ち込むしかないです

終電まで
どうやってこの時間を
乗り切ったら良いのかしら

前に座ってる人
まぢうるさくて
イライラー

こゆときイヤホンないと
まぢ落ちるよねー

とゆうわけで
ブログネタいっぱい書きます

笑っ
今日の最後
みんなとタイプについて話したけど
まぢあたしとひろは
逆なんだねー

まぢ笑える

しかーし

さり気ない優しさを
見えないところでされたら
もうキュンキュンだよねー

今度深く語りますか

でわ、明日は晴れることを祈って
帰りますかー

バイクちょおさみー

sayaka

今日もYouTubeにはまってしまいましたが
最近いろんなジャンルの
いろんなダンサーさんの動画を
一気に見てしまうことが
多々あるのですが…
今日、再確認したんだけど
私、
梅棒が大好きです

いつも
フリを作ったり
ナンバーを作ったりするときに
どうしても
ストーリーにこだわり過ぎてしまう所があって
そこは
きっと今の一番の課題で
でもその要素を
無くすことはしたくなくて、
むしろ私は
そーすることで伝えることをしていきたくた
でもダンスで何を伝えるの?って
話になるのだけど…
歌手の人って、歌詞で
言葉で伝えたいこと伝えてるけど
ダンサーにだって
意思を伝えることは出来るはずなんです!

例えば、戦争とか

戦争は良くないんだ
ってことを
踊りで表現したり…
私の尊敬するダンサーさんで
上野隆博さんというひとが
いるのですが
前、一緒の舞台で踊ってたときのテーマが
直接本人から聞いてないから
断定は出来ないんだけど
環境汚染をテーマに
舞台を作っていて
何なんだこの人は


って感動したのを覚えてます…
言葉はないから
体だけの無言の表現になってしまうのが
とても難しくて、奥深い事なのですが
それが
ダンサーの使命というか
楽しいところですよね

梅棒の話から
だいぶ飛びましたが…
これから
どこかで何かを出すことになったときに
もっともっと、この
好きなスタイルを極めていって
表現に磨きをかけて
伝えていけるように
頑張りたいと思いました

スキルも大事だけど
スキルがすべてではない!
私、ダンスはただのスポーツでは
ないと思っているので

ダンスをする
すべての人の
心の、体の中にある
なにかすごいパワーを
表現していって
素敵なストーリーをつくる
唯一無二の表現者に
なりたいと思いました


うおっしゃー

えみりとのネタ
もう少しで出来上がるよ

あたしの振りが
カスすぎて
オーガナイザーさんの
期待的なものを
裏切らないか心配です

てゆか、まぢ
イベント恐ろしか

おーしまサンがジャッジとか
でも久々の
clubだし

深夜イベだし

楽しみだーん

今日は安田で黙々と
一人深夜練しようか
迷いましたが
雨だし
ご飯食べるってゆってしまったので
お家帰りますわ

明日はu★gさんあるのかな

そだ

バイクで捕まった件を
みんなに話したら
特になおととえみりには
笑われたよ

最近チャリにはまってる
sayaka

朝、ガーリックの
フランスパンを食べたの

そしたら当然
歯磨きしたんだけどね

ミンティア買ったんだけどね

今から
えみりと練習だよー

学校いくんだけど
毎回とおくて
最寄り駅で一回萎える

で、電車で振り考えると
だから、増えたところだけでも
とりあえず足さないと

亜美ちゃんと同じバイトになったら
まぢウケるよね

でもほんとにやろうかな

でわ、妄想の世界に
sayaka



ブログネタ:
目が覚めなくてもよかったのに、と思うくらい素敵な夢
参加中
本文はここから
最初は
となりのトトロの
さつきちゃん家を
真っ白にしてちょっとメルヘン要素を
加えたような家のなかを
何かを探してるのか
誰かに追われてるのか
家中をぐるぐるさ迷ってて
そのうち息を切らしながら
家から走って出てきて
あたしの格好は
真っ白の長いふわっふわのワンピースに
麦わら帽子をかぶってて
赤いスチールのチャリにのって
家から飛びだしてくんの。
右側には
大きな山みたいな森みたいなのがあって
草むらの中の道を
立ちこぎで爆走してて
ずっと息を切らしてるけど
顔は全然苦しそうじゃなくて
左側には
土手みたいなのがあって
あたしは何を思ったのか
その急斜面の土手をチャリでそのまま
ガタガタガタガター!っていいながら
ハンドル取られながら
一気に登って
土手の上をまた立ちこぎで走って
気付くと左側に
でーーーーっかい海(海はでかいんだけどねw)が
バーン!!!って見えてるのに気付いて
だだっ広いなーんも面白くない
うみがある。
それに気付いても
「わ~♪」とか「すげー!」とかなくて
ただただひたすらに
ちゃりこいでて
そのときの太陽は
例えるなら真夏の4~5時半くらいの
日の落ちようで
水面に眩しいくらい
キラキラーって反射してて
そんな綺麗な風景にも
目もくれずに
ただちゃりをこいでて
しかもずっと立ちこぎで
汗もかいてるし
かぶってた麦わら帽子も
だんだん邪魔になってきて
それを取ってしまったり
だけど表情は苦しそうな感じはしない。
そこで初めて
そこにいるのは
私ではなくて、私自身は
そこにいる私じゃない私を
みているほうだと気付く。
ずーっと
長い道を
風に吹かれながら
立ちこぎで
爆走してると
そこには時間が流れてて
右側の山みたいな森と
左側のキラキラした海は
だんだん沈む夕陽の色に
染まってきて
山みたいな森は紅葉みたいなオレンジに
キラキラした海は宝石のトパーズみたいなオレンジに
染まってきていて
それでもチャリをとめずに
走っていて
どんどん真っ白な色の家は
小さく小さくなっていって
何を目指しているのか
どこに向かっているのか
時間は流れているのに
誰ともすれ違わずに
誰も追い越さずに
誰にも追い越されずに
ただきっと一人で
走っていると
突然私に似た私が急ブレーキをかけた!
何を考えてるのか
見てるこっちには
ちっともわからなくて
息切れしてて
汗かいてて
麦わら帽子はどっかいってて
まず海を見た。
でも笑ったりもしないで
顔を背けたら、
次は森を見た。
何かを探したりもしないで
また前を見た。
そしたら今度は
さっきまで迷ってた
あのさつきちゃんちに似た
白い家に似てる家が前のほうに
ちっこく見えて
初めてそこで
表情が出てきて
小さく「あ。」って言って
またチャリにまたがって
立ちこぎで爆走してく。
そのさきはいつも
夕陽の中を走ってるところで
目が覚めちゃうから
何で走ってたのか
わからないままで
その夢を見てるときは
すんごく時間が長くて
目が覚めた後は
なんか変な感じになる

でも苦しい気持ちにはならなくて
ふわふわーっとしてて
すっきりでもない
どんよりでもない
たんぽぽの綿毛の気分

W
夢診断とか
てゆうか、だいぶ長くなりましたが
決して病んでるわけでは
ございませんので

笑
首が痛くなってきたので
このへんで

ちゃお~

やっとこのときがきたよー
街に繰り出すのが
楽しみになってきました
わくわく…どきどき・・・
ドキドキ
キュン
しかし、こんなことで…
つくづくあたしは
幸せものだなー。

ブログネタ:
好きな教科、嫌いな教科 参加中
教科で好きなもんはない

笑っ
時間割りでゆーと
好きな時間割りは昼やすみ


嫌いな時間割りは朝読書


笑っ
だけど強いて言うなら
好きな教科は日本史と英語

嫌いな教科は理数系と倫理ー

まぢ倫理とか
資料見ただけで吐く


理数は普通に
頭が良くないから
できなかっただけです


笑っ
健太郎とみっちゃんと
数学34点とって←
補習したー


一年の時


高校生活で一番最低な点数ょ

でも人生で一番最低な点数は
5点

もう死んだほうがいーよね

だけどー、
進級できていたのは
日本史と現代文古典と
英語のオール85点オーバーのおかげです

せんせーありがとう

それがなきゃ
普通に赤点で
高校生活終わってたと思う


チーン
でも勉強は大事じゃないよ

学校でとるからって偉くないー
テストの数字がすべてだから

でもテストの点が悪くても
授業から為になる事
めちゃめちゃあった

切ない恋物語とか
人間関係とか
地球のこと
常識的なこと
忘れちゃいけないこととか
授業は感心するか寝るか
どっちかってくらい
為になる

それに1年でも多く生きてる人の
言葉って大事にしないとって
思うよー。
だって自分の人生が始まる前の
一年も前から
この世を知ってて
1年分も多い
経験値をつんでるって
すごいことだよねー

生きてるだけで
毎日勉強になることばっかだし

学校行ってなくたって
中退したって
人としてしっかり生きてれば
問題ないっしょー

って事で



ブログネタ:
別れた恋人と友だちになれる? 参加中
なれーる

別れてしまう
理由にもよるけど


あたしの場合
別れたいってより
友達に戻りたいって
思うほうが強くて
だから自然と
気まずくならない

フツーに
遊ぶし


でも………
たぶん相手は
嫌と思ってるかどうかは
知らないけど
あたしがそーゆー空気にさせないから
きっと
ならずにすむんだと思う

だって友達減るの嫌だし

秀ちゃんや大樹氏たちと
遊べなくなると困る

でも
別れても友達って
だいぶ難しいよね

大変だよね

んー(´ω`)
よくわかんねっす

笑っ
All About 「恋愛」同窓会恋愛、元恋人との復縁はあり?なし?
All About 「恋愛」男女の友情、築ける?築けない?

ブログネタ:
背番号をつけるとしたら、何番がいい? 参加中
喧嘩しても
守りぬいた背番号…
わたしの10番


ミニバスの時
入った順に番号ついてて
惜しくも11番だったわたし…
ちゅーがくは
まさかの10番もらえて
4番や5番をもらうより
わたしには嬉しかったのです


しかーし

なぜかね、なぜか
10番と17番を
交換してほしいと
お願いされたことがありました

スポーツの世界で
背番号を譲ることは
映画でゆうところの
主役のクラスメイトの
親友の役を譲るのと一緒よ

それだけ背番号って
大事なの

しかも
トイレに呼び出されて
10番ほしいって……
アホかー



もちろん
『は?何が?アホか?
無理じゃ。え、なんで?』
て、テンパるじゃんね

思わず
『あたしよりへたな奴に
10番着てほしくないわー

』
て、ゆったら
喧嘩になった

だって本当のことじゃもん

卒業までに
あたしを越して10番奪えよって
約束して、アツく終わったけど

笑っ
高校も1年の時から
10番選んで
途中8になったときは
ホント嫌でした


怪我で入院したとき
バスケが全てだったから
毎日死にたくて
気力失ったけど
ほんの一瞬10番が開いてるって聞いて
嬉しかったし
リハビリも頑張って
だから今
踊っていられる体に
なれたのですよ

10番のおかげだよ


きっと社会人バスケでも
10番のゼッケンやら
ユニフォーム着ると思う

だから背番号は10



