眼鏡さんがさ、超無関心で寡黙な人なんだけどさ、
ちなみに今までこっちからしかコミュニケーション取った事ないんだけど(しかもクローズクエスチョン)




パンダが好きらしい。




たぶん。





休憩中にね、眼鏡さんは隅っこで一人でコーヒー飲みながら書類見てるのが平素なんですが、ニュースでパンダが流れた時にガバッと、もうテレビに釘付けですよ。



うわーパンダ好きなんだぁー!うわー!

って、ときめいてしまって。


元々タイプだし。




どうこうなりたいって訳じゃないですけれど
私の今後のドーパミン活性化の為にね、
PCのデスクトップをパンダさんにしてあげたのね。



眼鏡さんがそれにビクッと気付いてキョロキョロし始めたから、目が合ったときにえへっ、てやってみた。



「副班長、こんな事してないで論文進めたらどーですか」


だってーこの眼鏡め。


でも何か少し口元弛んじゃってるのを発見してにやにやしちゃった。

しかも眼鏡さん、初めてまともに喋ったよ。


ちょっと嬉しくなってパンダ好きなんですね、って言ったら一瞥されてシカト。

その表情とか、微かな顔の赤さとか、パンダ好きなのバレて恥ずかしかったんだろうなぁ、と思ってたらおかしくて、うふふーって笑ったら睨まれた。



この眼鏡、ツンデレ?とかいうやつですか?
あれ?ツンデレってどんなだ。


まぁいっかー。


いやぁ、ナイスドーパミン。










懸命に巡らせた思慮は
皮膚にぶつかって
批判するものに変わりましたとさ。


保護線も有刺鉄線も絡まるものだし


示指と薬指で二進数作り出したり
合図したりするけど
伝わらない。



XYに5^2が世界なんだなんて
あの人達には素晴らしすぎるんでしょうけど


鷹の誰かが作り出して記号にするから
獲得も困難になっちゃう。




私の証明は賢明であって始まりがない。



特有は合体構造に備わってる。


語群が羅列で落ちてくるけれども、

弛いの一言で逆回転が可能なので

こうやって直接的確実性が盾になる。


崩壊なんてしないのが真理性だから


またまたこーやって、言葉のお勉強。



私の語彙が増える度に欲しいものが入ってくる。



可哀想でしょ?ねー。




絡まったから

素顔が出たから


縮まったから

感覚が戻ったから


罪悪感が過ぎったから

また離した。



終わった寂寥感に忸怩とか正に終わってる。


私の正真正銘。

あの人とこの人とその人の等身大。




歴史は命より重いもの?




斟酌出来なかった自分のせい。



驕り過ぎてて

飛んでって欲しい。



蛙鳴蝉噪 煩いよ。





この正当

直さなきゃ。










泡沫的、吃驚とー。


その1
信憑性が低い分針が目の前にあります。


その2
猜疑心上昇傾向といいます。


その3
単核的なフィルター全開のXXがいます。




これは、もう。





最終的には私の思い通り。


想像に沿って物事が実るですよ。



わかってはいるけど



それまでの過程なんて捻り潰したい。





何も順序立てが大事な訳じゃないでしょうしー。



ミリメートル単位を深めて深めて

センチメートルにしちゃえばいいんだわ。




ミリメートルじゃ、少しでマイクロミリメートルに戻っちゃうもん。



咎めて欲しいんだなー。



見合わないの。絶対。




崩れちゃえば、ちっちゃな幸福。






単位はいくつなのかなー。


叶わなかった事も、所詮こんなものなのよね。


多分変わるのかな。



もう捉える事もないんだろうなー。



そう思えばちょっと感慨深い気配。



だって私そういうのわかんない。



あれも研究の内で
実験の一環。



なんて言い訳4回繰り返し唱えてみる。





対峙するのは単純な遭遇なんだろうけど


混ぜ合わせてあるの、何か狂ってるっぽい。

あれだけ。全部だけどそこまで支離滅裂でもない。





やっぱり評価なんてものは一時であって一過性



自己評価は他人次第だけど

自分次第だし。



他人の評価が自分次第なのは一緒だけど


それも他人次第の人もいるしね。



あーあ。


また依りたがり。





崩れてく所が観たい。





社会的手抜きにも程があるでしょ。










有頂天が鼻に付く。



色を出しちゃいけません。


何を期待?



うそ、本当にそうだと思ってたの?やだー



って、なっちゃうんだと思う。





あれが、不惑。


あれが。


本当に?





もうそろそろ、って時期を待ってるのが今だけど



これでいいかな。


動きたくないな。





みーんな動かないし。






欲求の高さに対して
裏切りたくなっちゃう。




ちょっと下手くそだと思う。






敵愾心持てる程度になんていないよ。



三回転と言わず五回転くらいしちゃえばいーの。





私絶対教えないから。








これがAの差。



どう見ても歴然なんだけど






目、悪いみたい。









昨日は久しぶりに研究所行って

魔のインシデントレポートを書きました。


地震の日にマウスをチャラ男が沢山逃がしたから。


や、しょうがないですよねー。



地震の日は



取り敢えず皆で薬品棚押さえて、



今までの研究がおしゃかになっちゃって



私の班のおじさんが混乱して何故か粉々のフラスコでお手玉して3針縫って



チャラ男がいつも通りのチャラさで


「マウス逃げちゃったっす」


とか言って来て



何故かその日の最上長が私で



そして責任追求の果てのインシデントレポート。




あーうー。




研究所行ったらこれ幸いと


室長とか局長とかがこれを機に社員に、社員になれと私を脅すし。



まだだめだもーん。




私は正社員じゃないのでー

暫くは研究所はお休みなのです。



一昨日はこれまた暇だったので


バイト先にCSRしに行った。



それについて宿題を出されたのでそれを昨日やって



あ、終わってしまった暇だどーしましょ。



ってなったのでトレーナーに

宿題出来ました。えへっ

と連絡。




丁度お休みだったらしいので

宿題を採点して貰える様に交渉。



パチンコ中だったみたいだけど


負けてたらしいのでそのままご飯がてら
宿題見て貰う約束を取り付け。



やったー。





と、言う訳で、



今から宿題見て貰いに行ってくるです。




こーいう風に休み沢山あるのもたまにはいーかも。




何気にトレーナー厳しいんだけど私厳しい方が好きー。


やる気になるですねー。




よぅし、着替え終わったことですし



今日も1日頑張ろーう。









ちょっと待って欲しいんですよ。


あれは?あれは?

え、FUO?


それで片付けちゃうの?やだやめて。



折角の目論見が
至極パーソナルな部分で崩れてしまった気配。


BTしたよね。したよね?


3回した。そうだ3回したでしょう。

CDはまだしてない。



冷えてるの、見られたから?


どうだったんだ結局。



まぁいっかって、
絶対思ったんだ。


だから、連続的じゃないと効果ないってあれほど!

もう!!!!!!







とか憤慨していたら


思い出した事が一点。




下衆の勘繰りって言うんだよ。



物理的に接触図ろうとしないで。





不思議なのは繋がりたいと思う事があるらしい事。

心証を気にしてしまう私は結局転じて



この批判になる。






あわわ。
一体どうしてこうなった?



動機、付かない。


躬行ごっこで、このまま消えてしまうのかなぁ。



不正を働いても、許してくれるんだろーか。



わからない事だから、どうにかさせて欲しい。




この二ヶ月程が勝負だと思うの。



さぁて。









別の研究室の貴公子(喋った事ないんだけど美形だから見かけると嬉しい)



研究所出る時に鉢合わせたって言うか、何か貴公子、外でぼーっと座っていたんだけど。



あ、初接触。
お疲れ様ですって声掛けたら







呪いたい人、いる?





だって。




え?






ボソッと言われたから、聞き間違い?



って言うか貴公子本当に貴公子だなー。


どうしよう超かっこいい。

そんな目で見つめないで欲しえ?呪いたい人?


え、えー?


困った。

呪いたいとか思う程意識を置いている人間が私にはいないのは事実だ。



どうしようかな。


居ませんって言ったらそれで終わっちゃいそうだし



しっかしこの人本当にかっこいいなぁ

事務局のおば様方がキャーキャー言うのもわかります。



王子が一番人気なんだけど。
何か貴公子は近寄りがたいって。



いや私は断然貴公子派ですよう。
今決めた。君に決めた。





うん、ちょっと適当な人の名前でも挙げてみようかな。後輩くんとか。




それに私、オカルト研究同好会だったし。


内容がUFOとか宇宙人ばっかりだったから
方向性の違いを感じて2ヶ月半でやめたけど。



こんな事訊いてくるって事は、
貴公子もそっち系好きなんでしょ?



話合うかもしれない。




え、恋の予感?



だめだめっ、私には心に決めたひとー!!

って、
自分の世界に入り込んで、現実に戻ってみたらいつの間にか貴公子居ないし。




何だ、不思議くんですね。





事務局の桜餅のおじさんが不思議そうに窓越しから私を見ているよ。



桜餅ごちそーさまです。


次はきっと端午の節句で柏餅ね。






さてさて帰ろう。

スタバに寄るんだ。









えー?ふーん慶事なのー?
へー。





そう言えば今日は桃の節句だったのですね。
まだまだ真冬かと思ってた。寒いもん。


事務局の前通ったら呼び止められて桜餅を頂いたです。


室長にお前は一生ひな祭り祝えそうだな
って言われた。

まぁ多分結婚しないしねぇ。




そして、
大分慣れてきたチャラ男との二人きり。


よし今日もチョリースとかチャラチャラ言われるんだろーな頑張ろーう

とか思ってたらさ



あらやだー。



今日は眼鏡くんと二人きりじゃないですかー。



うふー。



主任よ、ありがとう。



感謝の心を表現するために
主任のデスクのゴミ山から、
パンの袋(1年半前の)を捨ててあげた。


本当は真菌が頑張ってコロニーを作っている
恐らく2年程前の苺ジャムパンを捨てようと思った。



でもそれを捨ててしまうとさ、


ゴミ山が崩落して隣の班長のデスクが汚染されてしまうし


頑張ってコロニーを作ってるのに捨てちゃったらちょっと真菌可哀想だし


もしかしたら研究対象かもしれないし?



まぁそんな訳ないけど。


時々一善的な感じでね、時々1つずつ捨ててみよう気が向いた時に。
多分やらないけど。




それで眼鏡くん。


よろしくーって、チョコレートを一粒捧げてみたの。


甘いものも好きらしい。



あ、スイーツ男子?とか言う奴だね!
チャラ男が俺スイーツ男子なんすよーとか言って良く私のチョコレートに手を出そうとして良く私に抓られてたけどチャラ男と一緒のスイーツ男子だったんだね!






って言ったらチョコレート食べないのー。
アレー?





眼鏡くん、チャラ男毛嫌いしてるしね。



でもあとでこっそり食べるんだろなー。



パンダとかさー
何気にこの人かわいーよね。




後輩くんよりかわいいのかもね。



そしてスイーツ男子チャラ男は、今日は副主任と一緒だってー。


いーないーな。






って感じでした今日は。




チャラ男が班の人に怒られているのを横目に
スタバに寄って帰りたいと思います。










学校の先生が

良くお肉屋さんに行って
豚の心臓を買うんだって。

で、お家で解剖するんだって。


わからなくはないよーその気持ちー。


でも私はわざわざお金出してまで解剖したいとは思わない。




この先生は

前から思ってた。


変態だ。



私知ってた。





でも良い人だ。





で、学校のおじさんは

熟女好きだと言う事が判明。



ふーん。



語り口調が暑苦しい。
真冬なのに。


え?熟れた肉感がたまらない?

あっそう。


もやしっ子はどんな子がタイプなのー?



って話を振ると



AKBのなんとかかんとかとか言う子が好きらしくて


良くわからないからこれまたあっそう。







はー。



え?私のタイプ?

えーうんそーそーミトコンドリアー?的なー?うふー。





とりあえずこの中ならもやしっ子だなー。


色白いし細いしもやしだし。



そして気付いた。


顔のパーツ、どこを重要視するか。



私は鼻ですね。


なんかさ、




[も]
[↓]
[し]



↑こういう鼻は好きじゃない。


もなんて特にだめ。



他のパーツが整ってても鼻がもだったらだめ。

逆に鼻が普通だったら他はどうだとしても平均的に見える。











● ●  ● ●  ● ●
 も    ↓    し
 ∀    ∀    ∀





わかりますー?







● ●
 く
 ∀ <エヘッ☆









ううん違います。
そーいう事じゃありません。


すぐに無くなっちゃう構えとか誇大しちゃうexとかが信号化されるのが、やっぱり、どうも、なかなか、容易じゃない。

何十回同じ事を繰り返してるんだろー。


思考過程で何回も打ち消してるから
その内私の頭これで一杯になるんだけど

それが凄く不快にしかならないから
やっぱりお洋服も脱ぐ事にする。そーする。


だって、
頭の中s/oだらけだよー



それで、捉えられなくなって
またD.C.



心置きがあって初めてなんでしょーとも。



理由、一つしか導き出せないのがとっても珍しー。




うーんうーん。




ぶら下がったら、多分平和。




結局そこが結論になる。





あれ。
所で私は
どーして指見つめちゃってるの?



まさかまさか。





なんてね。



そんなのだったら一本線だよねー。



えへへ。