日本で「iPhone」はソフトバンクから!?
あのapple社のiPhoneは日本で発売されるときにはソフトバンクからという報道がありました。
2008年中に日本で発売する契約をAppleと締結したと発表した、とありました。
年内とありますが、冬商戦向けにはいってくるのでしょうか。
以下は引用 ITmedia
日本国内で発売すると明言されていることから、すでに販売中のGSM版ではなく、かねてからうわさのある、W-CDMA(あるいはHSDPA?)に対応した「3G版iPhone」の可能性が高いが、詳細は不明。
発売時期についても「年内」とあるだけで、明言されていない。
ソフトバンクモバイル広報部でも「プレスリリースに書いてある以上のことは言えない」としている。
なお、日本でのiPhoneの発売を巡り、ソフトバンクモバイルと契約獲得を争っていたNTTドコモは、「引き続き当社から発売する可能性について検討していく」とコメント。
実現へ向けて取り組みを続ける姿勢を明らかにした。
ただ、現状iPhoneを発売しているキャリアは、1カ国あたり1キャリアとなっているケースが多く、可能性はゼロではないものの厳しい状況だ。
3G対応 iPhoneは6月に?
GIGAZINEによると、appleの3G対応iPhoneが6月に発売されるかもしれないそうです。
以下は引用
そして日本では3G対応iPhoneと同じ通信方式を採用しているNTTドコモまたはソフトバンクモバイルから発売されるとみられていますが、NTTドコモではなくソフトバンクモバイルが発売するのではないかとしています。
なお、近いうちにソフトバンクモバイルの夏商戦向け新機種が発表されると思われますが、いつものごとく6月3日(火)に行われるとみられるauの新機種発表会当日の午後に発表会を行わないのであれば、「Apple Worldwide Developers Conference」が行われる6月9日(日本時間では6月10日)に、新機種の発表とともにiPhoneの発売を発表する可能性があるかもしれません。
ドコモ、夏モデル発表!!
NTTDoCoMoの夏モデルが発表されました!
906iシリーズ!
(上段左から)F906i、N906i、P906i、SH906i
(下段左から)SO906i、N906μ、SH906iTV、onefone
(上段左から)F706i、N706i、NM706i、P706iμ、SH706i
(下段左から)SH706iw、SO706i、N706ie、L706ie、P706ie、SH706ie
本日発表されました、夏モデル!!
様々なデザインがありますね
今回の906iは全部入りの905iをさらに強化したモデルとなっています。
906iシリーズの特徴 引用ITmedia
906iシリーズは、「905iシリーズ」のフルワイドVGAディスプレイやワンセグ、HSDPA、FeliCa、国際ローミングを標準で搭載する高いスペックを継承しながら、洗練したデザイン、スリム化、タッチパネル、統合検索機能、顔認識AF/スマイルシャッター搭載カメラ、統合メディアビューア、擬似5.1chオーディオなど、“より強化”した特徴や機能を備える。同シリーズは6月1日から順次発売する予定。
706iシリーズの特徴 引用ITmedia
防水や着せ替え、極薄などの個性派ケータイにもワンセグが搭載されたほか、“Francfranc”ケータイやウェルネスケータイも登場した。
この906iから、「ホームU」という家庭の無線LANネットワークに接続できるものが始まるようです!!
これで通信料が安くなり、通信速度も速くなるとのこと。
ただし、対応端末、月額が必要となる。
詳しい画像はGIGAZINE、
906i
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20080527_docomo_906i_all/
706i
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20080527_docomo_706i_all/
ディズニー・モバイル 夏モデル登場!
あのディズニー・モバイルの夏モデルが発表されました。
もちろん機種のメーカーはシャープで「DM002SH」。
発売は6月7日の予定、新スーパーボーナスの適応時の実質負担額は、1180円/月(24カ月合計で2万8320円)だそうだ。
そこまで高くはないですね!
デザインはブリリアントカットを施した宝石のような、透明感のあるデザイン。“ガラスの靴”もイメージしているそうだ。
以下は引用 ITmedia
基本スペックはDM001SHとほぼ共通で、49(幅)×101.5(高さ)×16.3(厚さ)ミリのボディに2.6インチのワイドQVGA(240×400ピクセル)ディスプレイを搭載。
下り最大3.6Mbpsの3Gハイスピードに対応しており、200万画素のCMOSカメラやワンセグ、FeliCaを搭載する。
外部メモリは最大2GバイトまでのmicroSDが利用可能だ。
| サイズ(幅×高さ×厚さ) | 約49×101.5×16.3ミリ |
|---|---|
| 重さ | 約111グラム |
| 連続通話時間 | 約220分 |
| 連続待受時間 | 約300時間(静止時) |
| メインディスプレイ | 2.6インチワイドQVGA(240×400ピクセル)モバイルASV液晶 |
| サブディスプレイ | 0.5インチ(60×32ピクセル)有機EL(白色2行) |
| アウトカメラ | 有効200万画素CMOS |
| インカメラ | ― |
| 外部メモリ | microSD(別売/最大2Gバイト) |
| 主な機能 | ワンセグ、Bluetooth、S!ミュージックコネクト、S!一斉トーク、S!ともだち状況、S!FeliCa、S!アプリ、S!速報ニュース、赤外線ほか |
| カラーバリエーション | Clear Crystal、Brown Topaz、Pink Diamond |
DoCoMo、5月27日に新製品発表会
DoCoMoが5月27日に新製品発表会を行うそうです。
新製品発表会にて夏モデルが発表される可能性が高いですね!!
なお、JATE(電気通信端末機器審査協会)を通過している機種は
「SO706i」「P706ie」「N906i」「SH906i」「F906i」「P906i」「SO906i」「N906iμ」「N906iL」
それともう一つ!
SH906iにBluetoothが搭載されるということが明らかになりました。
詳しくはhttp://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0805/19/news043.html
さらにもう一つ!!
DoCoMo端末の割賦販売の価格が下がるそうです!
以下は引用 Nikkei.net
携帯電話大手が端末の価格戦略を見直す。
NTTドコモは6月から現行主力機種の販売価格を5000円程度引き下げる。
これに合わせ、対象機種の販売奨励金を積み増す。
KDDI(au)は新規投入する端末で購入時の初期費用を抑制できる割賦販売を導入する。
両社とも昨年11月に新たな料金プランや販売手法を採り入れたが、ソフトバンクモバイルの攻勢に押されて販売が伸び悩んでいた。
夏のボーナス商戦に向けてテコ入れを急ぐ。
ドコモは昨冬発売した「905iシリーズ」のうち、一部人気機種を除く大半を「ダイレクト割」と称して値下げする。
端末価格を高くして通信料を安くした料金プラン「バリューコース」の一括払いで購入すると、価格は5万円程度から4万5000円程度に下がる。
「705iシリーズ」も同様に数千円下げる。
auも割賦販売か!?





