ちまたでプレミアムフライデーなんて騒がれていても俺には全く関係ない。給料日前の金曜なんて最悪としか言いようがない。
好きなパチスロに行く金もないのだ。スロット確定演出一覧
パチンコ依存問題に関する電話相談件数が増えている。 リカバリーサポートネットワーク(RSN)には、 月に500件近い電話があるそうだ。 特に20代・30代からの相談件数が増加していて、 全体の6割近い構成比を占めている。 (本人からの相談7割、家族友人など3割) これは平均的なホール客の年代別構成比より高く、 若年層への対策を強化する必要があると考えられている。 自分が依存症と自覚して苦しんでいる様子が見てとれる。 政府によって「ギャンブル等依存問題対策」が強化されたが、 出玉規制がどこまで有効なのか。 出なかったらやめる人はそもそも依存症なんかじゃないし、 負け分を取り返すため出るまで続けようとするのが依存症。 彼らは勝てないと思って打ったことは無いのだ。 もちろん予防も大事だが今苦しみ悩んでいる人を どうやって救出するのか、早急に対策が必要なのだろう。
ホールに
「依存症の人しかいない」
それだけは避けて欲しいと願う。
