小学生と保護者の方を、交えてカラダのケアと、今のカラダの現状を

把握していただきました!

 

初めに前屈してどの程度の柔軟性があるのかをチェック!

 

6人のうち4人は、床にタッチすることができませんでした!

 

想定はしていましたが。

 

ケガ予防・コンディショニングの一つとして、少しでも気にかけて

行ってくれると、いいのではないでしょうか。

 

そして、保護者の方々が子どもたちの現状を知ったり、コンディショニングの方法や

なぜ必要なのか、どの程度必要なのかなどなど、知って頂けると、子ども達の

ケガを予防したり、最小限に抑えたりするのではないかと考えています。

 

子どもたちを観察したり、保護者の方の質問などで、学ぶ事もできました。

 

ケガしてからなにかをするのではなく、ケガする前に子どもたちを少しでも

守れるように、医療従事者として、学びながらいろんなことを伝えていけるように

したいなと思います。

 

お悩みの際は、お気軽にご相談ください。