クリーブランドキャバリアーズの『キング』ジェームスが、


NBA最年少記録の2000得点を記録しました。


今までの記録は、LAレイカーズのコービー・ブライアント。


それを200日ちょっと早い記録更新だそうです。


コービーが現れた時も驚きましたが、


チームの大黒柱になるには、しばらく時間がかかったと思います。


ですが、レブロンは1年目から大黒柱としてチームを引っ張り、


今年こそはファイナル進出の夢が叶うと思います。


そんな最年少記録を塗り替えたレブロンは、まだ弱冠20歳。


弱冠なんて言葉は通じないパフォーマンスを発揮しています。


マイケル・ジョーダンの後継者と呼ばれる人は、今まで何人もいましたが、


レブロンこそが最も近い存在だと思います。



朝からバスケの大会に参加してきました。


9月から今のチームにお世話になっていますが、


7分間程度試合に出させてもらい、結果は2得点でした。


2本シュートを打って2得点なので、成功率は50%。


ただ、リバウンドが全く取れず、相手チームには仕事をさせてもらえず、


自分としては不完全燃焼でした。


チームも惜敗し、とても残念な結果に・・・。


もっと出場機会がもらえるように、


今後も練習を頑張ろうと思います。




バスケをするにはバッシュが欠かせないのですが、


今使っているのが、Nikeの『エアハラチ』の復刻版です。


これは2年前ぐらいにアウトレットで買ったものですが、


確か、最初は高校生の時(14年前?)に発売されたモデルでした。



そんな高校の時、大流行していたのが『エアージョーダン』です。


説明するまでもなく、バスケの神様『マイケル・ジョーダン』のシグネチャーモデルで、


今でも流行っていると思いますが、その当時とは比較にならないほどでした。



個人的なランキングでは、やっぱりⅤが1番だと思います!


アメリカでは殺人事件が起きるぐらいの流行ぶりで、


『SLUM DUNK』 では流川君が白のモデルを履いていました。


プレミアが付いてしまい、高校生の自分にとっては買うことも出来ず、


1年後に念願叶って定価で購入したのが、Ⅵの黒でした。


デュラバック?とか言う素材を使い、かなりの軽量化がされていました。


今でも大切に持っていますが、


表面はボロボロ&ソールも茶色に変色し、


見るに耐えない姿になっています・・・。


その後、オリンピックモデルがⅦで発売され、


そこまでは覚えていましたが、Ⅷ以降は分からなくなってしまいました。


今は何シリーズまで発売されているのでしょうか?


ⅤかⅥの復刻版でもネットで探してみようと思います!











BS-7しか見れない自分にとって、


毎週2回のNBAの放送は楽しみなのですが、


もちろん、その2試合は好カードが組まれており、


なかなか他の試合に注目することができません。


CSなどを契約すればいいのでしょうが・・・。


そこで助かるのが『NBAマガジン』です。


毎月1回、NHKとBS-7で放送されます。


各カンファレンスの特集、アシストなどのランキング、


ベストゲームをピックアップするなど、


短時間で凝縮された内容です。


本日0:20より放送されます。


お見逃しなく!








ここ1年、毎週末のように履いている、お気に入りのジーンズがあります。


『FACTOTUM』のブーツカットです。


大学生の頃、ブーツカットとかベルボトムジーンズが大流行し、


その時は『Lee』や『Levis』を履いていましたが、


あの太もも周りのピチピチ感には耐え切れなくなり、


ずっと探していた中で見つけました。


もも周りにも適度なゆとりがあり、


まさに自分に似合う1本です!


ウォッシュがかかったブラックですが、


毎週履きすぎたせいか、最近はややくたびれ気味。


次の1本を探そうと考えています。



最近、コンビニで買い物をすると気がつくのが、


期間限定の商品が多いことです。


個人的に感じる代表的な物として、


やはりビールかと思いますが、


その他にもチョコレートなどが挙げられると思います。



私の記憶の中では、10年ぐらい前に発売されたビールの『冬物語』と、


チョコレートの『MeltyKiss』が最初だったと思いますが、違ったでしょうか・・・!?


(カズン?とか言うユニットが、CMで唄っていたと思います)



日本人は、『限定』と言う言葉に、弱いと聞いたことがあります。


他人が持っていない物を持つことで、それが優越感に変わるのでしょう、多分。


その要因の1つとして(最近は違うと思いますが・・・)、


他人と横並びでいること、変に目立たないことが、


無意識に美学と教えられたような気がします。



小中高の時期だと、学校で制服を定めている所も多く、


ある意味、そこで各自の個性が生まれてこないのかもしれません。


自分の個性、他人との差別化を図ることが、日本人は弱いのかなぁと。



ファッションにしても、すぐに流行を追い求めることが多くありませんか?


もちろん、流行の色や形などは、メーカーが意図的に創ることであり、


その流行物しか売っていなければ、それを買うしかないから!と言われそうですが・・・。



その中で、限定の商品を手に入れることは、


ある意味簡単に自分の個性を創れる?1つの手段だと思います。


ビールやチョコレートが、別に個性につながる訳ではありませんが、


他人との差別化を図れる1つだと思います。



もしくは、四季がある日本にとっては、


昔から季節の移り変わりを大切にしていて、


商品を関連付けることで、みんなの心に訴求しているのでしょうね。



と、気がつけば、全く一貫性のないコメントですが、


そんな自分も個性を表現することに弱く、


当然のように限定商品にも飛びつき、


毎晩新しいビールを飲んでいる次第です。。。



















週末、立ち寄った本屋で目についたのが、


竹内一郎さん著者の『人は見た目が9割』でした。


あまりに題名が気に入ってしまい、購入してしまいました。


で、早速読んでみましたが、面白い!


様々な事例を基に、他人とコミュニケーションを取る時に、


話す以外の要素がいかに大切か、分かりやすく書いてあります。


お勧めの1冊です!





昨日、横浜で友達の歓迎会がありましたが、


見事に終電もなくなり、カラオケBOXで朝まで時間をつぶし、


始発で帰ってきました。



とにかく眠かったので、ラブホ巡りもしましたが、どこも満室で空きもなく、


カラオケBOXだからと歌うことなく、みんな爆睡・・・。


朝になり駅に向かうと、今まで静かだった街中から、


どこからともなく人が集まり、駅構内は始発待ちでいっぱいに。



30歳オーバーになると、明け方の疲れた顔を見せるのも辛く、


飲み屋とかカラオケBOXの絶妙な暗さのありがたみを感じながら、


始発電車に揺られて帰ったのでした。











先月、大学の友達が東京に引っ越してきたので、


今夜は歓迎会が横浜であります。


もちろん、メンバーは大学時代の友人。


みんな近くに住んでいても、なかなか会うこともなく、


誰かの結婚式で再会するぐらいで、


中には、大学卒業以来(8年ぶり!)に会う人もいます。


(これって友達とは言えないかも・・・)


今回会う友達は、同業種、歯医者さん、建築関係、化粧品関係と、


みんなそれぞれに頑張っていて、


ある1つの狭い業種で働いている自分にとっては、


色んな話しが聞けるし、とても刺激になるはずです。


とは言え、今夜のメインは歓迎会なので、


お堅い話しばかりせずに、飲んで騒ごうかと思います。







今夜、先週末に録画したスーパーリーグを見ました。


試合は去年の覇者『東芝』と、一昨年の覇者の『アイシン精機』。


私が中学校の時、地元福井県の『北陸高校』がインターハイで優勝して、


その時のキャプテンが、『アイシン』でPGを務める『佐古賢一』選手です。


そして、今年は『納谷幸二』選手もトヨタから移籍し、


その『納谷』選手も『北陸高校』の出身です。


他にも、日本人で初めてプロ契約をした『外山』選手など、


30代後半のベテランの選手も多いですが、


「バスケは経験のスポーツ」とも言われ、既に30歳オーバーの自分にとって、


とても勉強になる(励みになる?)選手が多く、楽しみなチームであり、


今年も応援しようかと思います。