こんにちは!
EVOLU マネージャーのサイコです♪
まだ寒い日もありますが、
どんどん暖かくなってきましたね^^
桜の開花もいつもよりも早いとか。
楽しみですね!
さて。
あっという間のご披露宴やパーティーの中で
担当した「司会者」を覚えててくださるということは
とっても本当に嬉しいこと!
「記憶にのこる司会」
それって私は、
最高のお手伝いができたからだと思っています。
今日ご紹介するのは
そんな嬉しい出来事がおこった記事なんです☆
手帳は思い出という宝物!
---------(ここからがミキの記事です)---------
3冊の手帳。
手帳を開くと
そこには思い出がいっぱい・・・
この3年、どんな風に過ごしたのかが
ビジュアルでぱっと分かります。
電子モノの手帳って
きっと便利なのかもしれませんが
手帳ってとりあえず
失くさない限りはデータが紛失するってことはないので
(つまり「自分のせい」以外でデータが消えるってことはありえない)
私はやはり手帳を愛用しています。
そして、何となく「ここ3年」のことはすぐ分かりたく
デスク近くに、去年と一昨年の手帳は常備。
例えばこの連休中
あるパーティーで
「あっ!お久しぶりです!!」と声をかけていただきました。
偶然にも、以前担当させて頂いた新郎さんが
ゲストとして出席!
嬉しい出来事でした。
そして、同じパーティーで
もうお一方、声をかけてくださった女性のゲストが。
「あの~
昨年のO月に、OOOで披露宴をした
OOOちゃんってご存知ですか?
私、出席していたんですけど
お姉さんが司会だったと思うんです!」
と。
前出の「元新郎さん」とはまた違う
全然別の披露宴の出席者の方が
そのパーティーにいらっしゃったんでした。
覚えていて下さったことにも
声をかけて下さったことにも
カンゲキ~。
時々、こうしたことが起こるので
本当は手帳を全部持ち歩きたいのですが
(手帳を見ると、いろんなことを鮮明に思い出せるので)
そういうわけにもいかず、
そうなると、何かこう
進行表とか資料とかをスキャニングして
データ化して持ち歩く・・・とか
何かデジタルなことを考えたりもしますが
手間対効果的に、あんまり現実味はないかな 笑
帰宅後、しみじみとアナログに手帳を開き
2つのパーティーを思い出しながら寝ました。
(ちなみに、戸棚の中には手帳置き場があって
20代の頃からの手帳がちゃんと保管されています。
老後の楽しみに。)
