今日、知り合いから何10年ぶりに電話があった
昔、かなりの昔に働いていた温泉施設…
その当時に調理師をしていた青年?…名前を忘れてました。
名前は「サトウ」さんという苗字で…名は聞いてないから忘れたままですが、そのサトウさんが連絡してきたのは…また、温泉施設で働かない?と、
僕は調理師でもない、ただの裏方で当時は働いていたので、凄く意味がわからないです。
サトウさんは、僕の他にも昔一緒に働いた人に連絡をとっているとのこと…なんのために?
現在のところ温泉施設はかなりの状況で、市の施設であるけど…売り上げが悪く、
このままでは何年後か?ダメになるとの事
…僕の知ったことでない!僕が働いて何になるって?当時は、親戚の方の紹介されたので、わざわざ県外の遠い所に住み込みで働いたけど…今は親戚の方も関係ないからお断りします!
そんな感じで断ったが…
サトウさんは「俺らでV字回復させるチャンスだよ!L君には当時は経営センスあるのに、何で部屋のメイクで甘んじるのか?勿体無く思っていたので、俺とL君とヤマオさんが施設を復活させよう!」と…アホなストーリーを語っている
…ヤマオ?誰?
そのヤマオって誰だよ!と訊ねると
「俺の先輩の調理師のヤマオさんだよ!天才!ヤマオだよ!」…? ヤマオさん?確かに居たような気がするけど?
とにかく、サトウさんは熱く今回の経緯を説明した
話が長いので要約すると
1、サトウさんに温泉施設の支配人から電話が来た
2、支配人はイケダ?って名前で当時は調理場の皿洗いしていた
3、ここ何年も温泉施設の売り上げが悪く、市の観光課?から何とかしろとイケダさんが支配人に命じられる
4、施設の料理が評判が良くない
5、サトウさんは今は地元でお店を構えている評判は凄く良い
6、イケダさんがサトウさんは施設のコンサルタントをお願いして…
長いので続く