「ウチは風呂入るからS見はL君をスッキリさせるんだよ!」そう言って…僕の頬に妹さん(ちぃママ)はキスした
「L君、可愛い顔して我慢している(笑)頑張れ👍」妹さんは僕にそんな事を言って風呂場に行った。
S見さんの指が僕のお尻の中で動いている気持ち良すぎて…僕のアソコのバットも擦り…頭が真っ白になってきた、声が出ている?出している?わからなくなって…出した。
S見さんは口で受けていた。
…「L君とは今度一緒の職場だからよろしくお願いします」と微笑むS見さん
僕はS見と同じ職場になるのか?同じなのか…
あまりにも気持ち良すぎてボーっとしていた。
「私は昔、若い頃にデリて少し働いていたんだ。その時ね、係長と会ったことあるけど、係長は当時のことを覚えてないので…私がデリしていた事がバレてないんだよ」
…係長が?デリヘルを?まともな人だと思っていたが(デリヘルの仕事がおかしいって意味ではないですが。)
その後はS見さんと一緒に風呂に入って…また弄られて出して…結局はS見さんとはプレイはなく、僕だけ出しただけだったけど…
ベッドで3人裸で?寝た…
朝になって妹さんが仕事に行くと…マッサージ屋で働いている!?普通の整体の店…まさかの
…N子の店だった
整体の店が休みの時には夜にスナックで働いているとのこと…世間は狭いな
「L君、来週からよろしく」とS見さんは言い僕を家まで車で送ってくれるから裏の奥の通りのラブホの近くまで行くように言われ。
古民家出て言われた道を歩いていると…Bさんのマンションの脇を通る…アレ?
Bさんと係長がキスしている…マンションの近くの駐車場でBさんの車の中でキスをしていた。
…もう何が何だか?疲れたよ!プー太郎生活初日で随分と濃いI日だよ!
ラブホの手前でS見さんの車が待っていた
車に乗って
車の中で「今度S見さんとヤラせてもらえます?」と言ってみた
S見さんは「L君は昨日アレだけチャンスがあったのに…そんなにチャンスは来ないよ!」と睨み返し
「彼氏ができるまでなら良いけど」と笑顔になる
チャンス…か?