私はTwitterを始めて4年ほどになります。

私は、Xへの改名がほんっっっっっとうにイヤだったので、

Xへのアップデートをしておらず、見事に「Twitter」が残っております!すごく自慢です(笑)


懐かしい人も多いのではないでしょうか。

やっぱ青い鳥じゃないとですよね(よくみたら白い鳥な気も、、)


 それはさておき、Twitterというのは、人々が負の感情を露わにするツールだと実感しています。もちろん面白いツイートやほっこりするツイートもたくさんありますが。


 だって、よく考えてみてください。他の人に向けて話すのではなく、「つぶやく」つまり、「あーこれは独り言だから聞き逃してもらっても構わないけどね〜」という感じで喋る時って、人に自慢する時か、人に同情してほしい時くらいじゃないですかね。公開アカでは前者が多く、裏アカでは後者が多い。どちらにせよ、リプ欄には妬みや悪口が繰り広げられるほかありません。また、病んだ時というのは圧倒的にツイート数が多くなります。

 日本語というのは素晴らしくて、間接的に相手を攻撃する言葉が豊富です。例えば、「隣の人が臭い」と言いたいだけでも、言葉の選び方は無限にあります。罰ゲームかと思った、風呂入れや、前世は金木犀の妖精か何かですか?etc

 このやりとりを面白いと思えるかどうかがツイッタラーかどうかの判断基準でしょう。これがしんどいひとはやらない方がいいでしょうし、面白いと思う人も、自分が言われて嫌だったならば、やめるべきでしょう。Twitter界隈ほど生きづらい場所はありません。はっきり言って社不しかいませんから。


ネタと誹謗中傷の線引きを見極めながら、楽しいTwitterライフを送りましょう