私が通っているクリニックは私のような高齢低AMHの場合は、受精卵を胚盤胞まで育てません![]()
それは、採卵数も少ないので胚盤胞まで外の環境で耐えられないかもしれないからという事だそうです![]()
前のクリニックは基本的に胚盤胞まで育てていましたが、こちらは前核期での凍結(受精作業さの翌日)となります。
午前中早々に結果のお知らせがありました![]()
結構ドキドキしますよね![]()
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受精結果
採卵数 5
成熟卵 3
変性卵 2
正常受精卵 3
というものでした。
異常受精が1コ位あるかな~と思いましたが
とりあえず成熟卵は無事に凍結できました![]()
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現在の貯蓄受精卵は6つとなりました。
次の周期は採卵か移植か迷います![]()
こちらのクリニックは受精卵はいくつか纏めて凍結します。
なので、移植するときには一旦すべて融解して、移植受精卵以外は胚盤胞まで培養するようです![]()
それって、凍結して融解してを繰り返すので、受精卵へのダメージは無いものなのかちょっと不安ですが、きっと培養環境と技術が優れているのでしょう![]()
次周期はちょっと迷います。6つの前核期卵だけで十分とも思えないし、まず移植してみて様子を見るという手もあるかなと。
次回の診察の時に先生に相談してみようと思います。
今日から、プレマリンとノアルテンの服用が始まりますが、さっそく朝の分を飲み忘れました![]()
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