判定日の診察に行ってきました病院

まあ、結果はすでに分かっていますけどねあせるあせる

 

今通っているクリニックは血液で検査はしません

まずは検尿で、陽性の場合は血液検査です

 

診察室に呼ばれて、陰性の説明

今日は二度目の院長先生でした

次も移植していきましょうというのでアセアセ

 

あれ、PTG-Aは??

って聞いてみたら、その希望を出していたのを気付いていなかったみたいあせる

でも院長はPGT-Aはあまり勧めていないようで

そもそも私の様に胚盤胞の数が少ない人はPGT-Aをしてしまうより

移植しちゃう方が無駄がないとのこと目

 

前回培養を継続して胚盤胞に育った卵のグレードを聞いてみました

5B、4A、8Aと8Aの4つを培養して

5日目3ABと6日目3BBがあるとのことひらめき電球

ただ、院長先生はこのグレードもあてになるものではなくて

あくまでも背番号のようなもので

個々の胚盤胞を識別するものだからと汗汗

 

とりあえず院長とのコミュニケーションがうまくかみあわず滝汗

次周期は移植とのことで話が進みました

今は5日目の4BCと3AB、6日目の3BBの合計3つの胚盤胞があるので

2個移植にしました。

初期胚移植したエースの2個以外の4個培養して2個胚盤胞になったなら、まずまずの成績かな

そういえば、胚盤胞に育つ確率はもともと高い方でした。

次に採卵することがあれば胚盤胞まで育ててもらおう

私は内膜の状態が初期胚の移植時では出血が多くあったりして良くなさそうなのでうーん

 

その後のお会計までの間スケジュール感と移植がうまく行かなかった時のことを考えたら

次周期を採卵にして、8月を移植にする方が仕事の予定からはスムーズに行きそうだなと

8月は休暇取得の人が多いので、出来るだけ通院の回数を制限したいのです目

 

まだ生理が始まるまで時間があるので、次周期をどうするか考えてみますウインク

たまに来る院長だと、会話が噛み合わないというか患者のこれまでの治療履歴等を良く把握していなさそうなので

いつもの先生達の方が良さそうだなと思いましたニコグッド!

 

なのでいずれにしろ、PGT-Aはまぼろしとなりそうです笑い泣き