前核期胚が9つ貯まり、風疹のワクチンも接種してから2か月経過しましたので、念願の移植周期に入りましたアップ

コロナの影響もあって、移植準備をしても移植が中止になる可能性の説明もありました病院

 

今通っているクリニックはエストラーナテープと内服のルトラールでホルモンを充填していくようですひらめき電球

 

以前のクリニックはルティナス錠だったので、びらんが出来て出血が続いたり、それにより挿入が困難だったり、

モロモロが出てきて不快だったりとトラブルがあったので、良かったですニコ

 

前核期胚3つを3本に分けて凍結しているので、その一本を融解して、初期胚まで育てて育ちの良い2つを移植します!!

残りの一つはそのまま育ててうまく胚盤胞まで育てば凍結です。

 

本当に3つとも初期胚まで育つのかも不安なので、次回、他の1~2本も融解して、残りのすべてを胚盤胞まで育てる事が出来るのかも確認してみようと思います。

 

ネットで検索する限りは、胚盤胞まで育った胚の方がやはり妊娠率が高くなるようで、

初期胚は本来卵管を通っている時期なので子宮に移植しても環境が違うのでうまく育たない、

育っても着床が可能な胚盤胞まで育つのかも分からないので確率も低いそうです汗

また個人的に気になるのは年齢的にも、凍結もしているので胚盤胞まで育っても

アシストハッチング無しでちゃんとハッチングしてくれるのか不安ですあせる

 

もう一つの不安は、良好胚を5回移植しても、一度も着床の確認が出来ませんでしたチーン

それは年齢的に染色体の問題があったのかと思いますが

着床の窓がずれているのではないかと思い、ERAの検査をしたところ、私の場合は胚移植が12時間遅れていたという事が分かっていますひらめき電球

 

でもこれはあくまでも前クリニックでのホルモン充填の方法と胚盤胞の移植という前提であったので

今のクリニックでは参考に出来ないとのことでした汗汗

なので今回の移植は良好に育っている胚を移植して無駄にならないかなーと不安もありますがあせる

先生方を信じて前向きに行こうと思いますウインク