父との思い出私が小学生くらいかな無言でグローブとボールを取り出し投げる動作キャッチボールの合図高校生になったら次第にやらなくなったけど毎日のように何を話すわけでもなくひたすらボール投げあった口下手な父のコミュニケーションだったのだ