久しぶりの思い出綴りです
前回は、"噂"でしたがタイトルの副題、付け忘れてました
この時、Y美子さんの熱気を帯びた弁明には
自分の事では、ありますが改めて、悲哀を感じておりました
H美の死は、私が生涯に渡り、背負う最大の業なんです
その場の面々には、理解して貰えたのですが…
誤解している人が、どの位居る事か
きっと、今でも噂を信じてる人が居るでしょう
話が脱線しました
そんな事で、自然とY美子とは親しく成り
その様子を、窺う二人の視線、A子さんと長女です
A子さんは、私の相手としての評価をしてたのかな?(笑)
長女は、単純に嫉妬
この段階で、Y美子にはA子さんとの関係は伝えてあります
隠しても仕方がないので…
その後、男性陣の輪に加わりA子さんとの馴れ初め(関係)を
聞かれたりと、からかわれながら
宴は続くのでした‥
場が落ち着いた頃、長女が寄って来て
Y美子を指差しながら
「○さん、あの人は誰
」
と問い掛けて来ました
秘書課の人だと説明すると…
「ふ~ん、綺麗な人だね」
とY美子を見詰めながら、呟く姿は凛として
女を感じさせる
この娘も、成長したと思いながら複雑な心境
大量に、買い込んだ花火を、わーわーやりながら
(近くに、民家が在ったら大迷惑、間違いなし)
確か、この時にY美子から連絡先を、渡されたんだったのか?
コテージに戻ってからだったのか。?
この部分が、判然としなくて更新が止まってました
仕方がなく、当時の記憶の曖昧な所も、あったので…
当事者の、Y美子さんに連絡を取るのに時間が掛かって、しまいました
20年振りで、緊張しましたが(笑)
記憶の確認も済んだので
また、blogの更新を頑張りますので
宜しく、お願いします

前回は、"噂"でしたがタイトルの副題、付け忘れてました

この時、Y美子さんの熱気を帯びた弁明には

自分の事では、ありますが改めて、悲哀を感じておりました

H美の死は、私が生涯に渡り、背負う最大の業なんです

その場の面々には、理解して貰えたのですが…
誤解している人が、どの位居る事か

きっと、今でも噂を信じてる人が居るでしょう

話が脱線しました

そんな事で、自然とY美子とは親しく成り

その様子を、窺う二人の視線、A子さんと長女です

A子さんは、私の相手としての評価をしてたのかな?(笑)
長女は、単純に嫉妬

この段階で、Y美子にはA子さんとの関係は伝えてあります

隠しても仕方がないので…
その後、男性陣の輪に加わりA子さんとの馴れ初め(関係)を
聞かれたりと、からかわれながら

宴は続くのでした‥
場が落ち着いた頃、長女が寄って来て

Y美子を指差しながら
「○さん、あの人は誰
」と問い掛けて来ました

秘書課の人だと説明すると…
「ふ~ん、綺麗な人だね」
とY美子を見詰めながら、呟く姿は凛として
女を感じさせる

この娘も、成長したと思いながら複雑な心境

大量に、買い込んだ花火を、わーわーやりながら
(近くに、民家が在ったら大迷惑、間違いなし)
確か、この時にY美子から連絡先を、渡されたんだったのか?
コテージに戻ってからだったのか。?
この部分が、判然としなくて更新が止まってました

仕方がなく、当時の記憶の曖昧な所も、あったので…
当事者の、Y美子さんに連絡を取るのに時間が掛かって、しまいました

20年振りで、緊張しましたが(笑)
記憶の確認も済んだので
また、blogの更新を頑張りますので
宜しく、お願いします

いゃー、体調不良と仕事の締め切りで
絶不調のボロボロです
政権交代の煽りを受けてる方も
少なくないですよね
今回は
限定記事に書いたんですが
高野山に1日、籠もって居た時の話を…
二代に渡り、お世話になっている阿闍梨様が居られるのですが
今の、阿闍梨様は幼少の頃に修業を、御一緒させて頂いた方で
私は真似事でしたが(笑)
まぁ、幼なじみの様な関係なんです
私の野暮用を、片付けてから
彼との会話…
彼「最近、霊障で相談に来られる方が増えてなぁ」
「忙しいて、叶わんわぁ
」
私「そうなん?何か割り込んで悪かったなぁ
」
彼「いやいや、○ちゃんは本物やから構へん
」
「一般の人は、殆ど鬱病の方なんやけど」
「今は、親の愛情が希薄なんやなぁ」
「心が弱ってる人が大半や」
私「そうなん?まぁ鬱病は心の病やろうけど…」
彼「そやで、親子・夫婦、家庭でも、いたわりや感謝の心が薄れて」
「己が大事の、個人主義や」
「こんなんで心が豊になるかいなぁ」
私「慈悲の心かぁ?」
彼「そや
己に縁のある人に対して、上下に関係なく慈悲の心を持つ事が大事なんや」
「分からん人が多すぎるわ」
彼曰わく、上辺だけの関係が如何に多いか!?
ましてや、家族の仲までも…
腹に貯め込む、ばかりでは駄目なんですよ
本音を吐き出さないと
blogで本音を、吐き出しますか(笑)
絶不調のボロボロです

政権交代の煽りを受けてる方も
少なくないですよね

今回は
限定記事に書いたんですが

高野山に1日、籠もって居た時の話を…
二代に渡り、お世話になっている阿闍梨様が居られるのですが

今の、阿闍梨様は幼少の頃に修業を、御一緒させて頂いた方で

私は真似事でしたが(笑)
まぁ、幼なじみの様な関係なんです

私の野暮用を、片付けてから

彼との会話…
彼「最近、霊障で相談に来られる方が増えてなぁ」
「忙しいて、叶わんわぁ
」私「そうなん?何か割り込んで悪かったなぁ
」彼「いやいや、○ちゃんは本物やから構へん
」「一般の人は、殆ど鬱病の方なんやけど」
「今は、親の愛情が希薄なんやなぁ」
「心が弱ってる人が大半や」
私「そうなん?まぁ鬱病は心の病やろうけど…」
彼「そやで、親子・夫婦、家庭でも、いたわりや感謝の心が薄れて」
「己が大事の、個人主義や」
「こんなんで心が豊になるかいなぁ」
私「慈悲の心かぁ?」
彼「そや
己に縁のある人に対して、上下に関係なく慈悲の心を持つ事が大事なんや」「分からん人が多すぎるわ」
彼曰わく、上辺だけの関係が如何に多いか!?
ましてや、家族の仲までも…
腹に貯め込む、ばかりでは駄目なんですよ
本音を吐き出さないと

blogで本音を、吐き出しますか(笑)

