『君の将来の夢は何』

と聞かれたら迷わず私は答えるだろう。

『もちろん耳掻き職人だ。だって素晴らしいだろ』


本日4回目の更新。

もはや、意味わからねえ(笑)

耳掻き職人なんて仕事があるのか。

作詞 俺
作曲 あなた

今日も俺は家で耳掻きをする~
君が、俺の唯一の友達だからさぁ~

掻けば掻くほど。掻けば掻くほど
かゆ~くなる~

今日はだから耳掻きを我慢する~
痒さでもはや死んでしまいそさぁ~

我慢するほど。我慢するほど
かゆ~くなる~

き~み~は俺の耳のな~かで
いっ~たいなにをしているのか
い~つでも俺を喜ばせる~
そん~な君~の名前は
耳掻き~

HEY HEY HEY HEY

今日も飽きずに耳掻きをする~
そしたら耳掻きが壊れたさあ~

見れば見るほど。見れば見るほど。
かゆ~くなる~

お~れ~は代わりを見つけるため~
ダイソーで君~を探したんだ
そし~たら~奥底でねむってた~
そ~んな君の名前は
耳掻き~

き~み~は俺の耳のな~かで
いっ~たいなにをしているのか
い~つでも俺を喜ばせる~
そん~な君~の名前は
耳掻き~ 耳掻き~ 耳掻き~

耳掻き

近頃の私のマイブームは、ズバリ



リアルに明日晴れるといいな~-ファイル0007.jpg


です\(☆o☆)/



こう歩くの結構ムズいよ♪