CRバック・トゥ・ザ・フューチャー
打ってきました。
90回転ほど。当たりを引くには至らず、ですが。
演出がアウトですね。
言いたいことはたくさんありますが、象徴的な1点に絞って批判したいと思います。
時間表示パネル登場が全然熱くない。これが真っ先に気になったことです。
熱くないだけならまだいいんですが、意味がないのはひどいでしょう。
多分これを作った人は、パネル登場を「SU1」とでもみなしているんでしょうね。
しかし、パネルが出たらちょっとチャンス?で、時間が表示されたら熱いなんていう話は映画にはありませんよね。
パチンコ製作者の都合で勝手に作った演出です。それも かなり安易です。
役物がチョロチョロと出入りするだけで、延々と1955年が続く。
映画第1作で演出を構成すれば当然1955年が続くでしょう。
そもそもこの役物が必要なのか?という疑問がだんだんと強まります。
こういう演出ではタイアップの意味がないと思うのですが。
これ、ただの難癖じゃないと思います。
銀座ブランドのマッハGoGoGoでもそうでしたが、タイアップを便利なネタ元くらいにしか思っていないのがまるわかりなんですよ。
90回転ほど。当たりを引くには至らず、ですが。
演出がアウトですね。
言いたいことはたくさんありますが、象徴的な1点に絞って批判したいと思います。
時間表示パネル登場が全然熱くない。これが真っ先に気になったことです。
熱くないだけならまだいいんですが、意味がないのはひどいでしょう。
多分これを作った人は、パネル登場を「SU1」とでもみなしているんでしょうね。
しかし、パネルが出たらちょっとチャンス?で、時間が表示されたら熱いなんていう話は映画にはありませんよね。
パチンコ製作者の都合で勝手に作った演出です。それも かなり安易です。
役物がチョロチョロと出入りするだけで、延々と1955年が続く。
映画第1作で演出を構成すれば当然1955年が続くでしょう。
そもそもこの役物が必要なのか?という疑問がだんだんと強まります。
こういう演出ではタイアップの意味がないと思うのですが。
これ、ただの難癖じゃないと思います。
銀座ブランドのマッハGoGoGoでもそうでしたが、タイアップを便利なネタ元くらいにしか思っていないのがまるわかりなんですよ。