アッシュのブログ -590ページ目

忌野清志郎

ガン転移が発見され、また治療生活に入るそうです。

昔とは違って完治も十分に期待できる病気です。
くじけずに戦ってほしい。

CRなにわの大統領 赤井英和

こういう機種名だと、どっちが先だかわからなくていけませんw
まあ、いいんですが。

さて、スペック分析は中途半端なまま放置してありますが、続きはまた今度ということで、今回は釘を見てみます。
お前に釘がわかるのかと言われると(´・ω・`)ですが、直観的かつ適当に、ということで。

パチンコビスタで見ても画像がいまいち小さくてわかりにくいのですが、このゲージはちょっと嫌な予感がします。
なんだか辛そうです。

・スタートチャッカがやけに下ぶくれな形
・アタッカーに向かう連釘の向きとアタッカー入口が合ってない
・スルーと風車がかなり近い
・道釘2段目のこぼしポイントが4箇所ある
・ワープ入口位置が高い(盤面の赤井英和の口の辺り?)

スタートチャッカが下ぶくれな形で、球が下に流れるときに外向きに弾かれて電チューに寄りにくくなるのはよくありますね。それがこの機種では特に気になるような・・・。実機を見ないとわかりませんが。

アタッカーの周辺の釘のズレは結構影響大です。プラス調整なんて望めませんし。
画像を見て気になる機種は大体実機でもダメじゃないでしょうか。

スルーと風車が近いので風車上のハカマ釘の数が少ないです。
調整の状態が見た目にわかりやすいかな。
しかし、スルーを通った釘が風車側に寄らずに死にそうです。

道釘2段目は3箇所のこぼしがあるのが普通と私は思っているんですが、これは4箇所あるのでその基準より1箇所多いです。1箇所増えると、4÷3=1.33倍ですからね。これが5箇所ある機種なんてどんだけ削る気かとw
一番中央寄りのポイントから下に落ちるとアタッカーからずれた連釘に向かいますから、結局4箇所ともアタッカーには寄らないかな。

ワープがスルーより上にあるので、ここでも出玉削りされるかもしれません。
つまり、ステージが効かない形状であったら、ステージによくのるけれどスタートに貢献しないしスルーも通らないと。逆にステージがよく効く場合にはワープが締められると。また、そのときは球が直下に向かいやすくなってスルーに寄りにくくなるかな。
狭苦しいレイアウトですから、スルー周辺は1本の釘が動くといろいろ影響がありそうです。

総合すると、公称スペックよりかなり出玉が少なくなる恐れ大ではないでしょうか。
スペック的にも、甘デジはボッタ店好みのスペックとなっていますし。
なんかこういうの多いなあ。

駐車中の車内で9歳男児が死亡

「駐車中の車内で9歳男児が死亡」 (日刊スポーツ)

9歳の子ですが、支援学校に通っていたということで、知的障害(自閉症)があったようです。
自閉症だと物事に対するこだわりが強かったりするので、親とはぐれても探さず車の中で待つことにして、わざわざ駐車場まで行って車に乗り、そのまま暑くても自発的に外に出られなかったんではないかと思います。
はぐれた場所から駐車場までが比較的遠かったので発見が遅れたのでしょう。
駐車してある間、施錠してなかったのかという疑問はありますが。

はぐれた場所が競艇券売り場という記述があります。暗に親を責めていますね。
遊びも、ギャンブルも、それ自体は反社会的な行為ではないはずですが、どうしても厳しい目が向けられてしまいます。

報道内容から判断する限り、はぐれたことは親の過失だと思いますが、亡くなったことについては誰の責任でもなく不運というよりないように思います。