アッシュのブログ -528ページ目

ライトミドルは重すぎるのかな

1/200って、20回/1kまわったとしても当るまでに平均1万円かかるんですよね。
時間つぶし、短時間稼動としては結構つらい金額かもしれません。

所要時間的には手頃でも、金額が重いのかなあ。

甘デジは5千円。
羽根物なら2千円。

景品交換があるから実質はこんなに重くはないですけど、初期投資はこんな具合ですよね。
ハマリに遭遇すれば羽根物でも5千円で済みませんし、結構ぜいたくwな娯楽です。

ハマリといえば、ライトミドルや一般電役でハマると実に辛い。
基本的に連荘しませんから、打てば打つほど負け金額がどんどん上積みされるような気分になります。
時間つぶしとか、稼動が少ない人にとってはその時がすべてです。
ゆえに、粘って打たず、勝率は低く、勝ったときにも印象が薄いということになりやすいのかな。




テロリスト大臣

最初から放言して辞めるつもりで大臣職を引き受ける人もいるんですね。
自説をマスコミにのせて関心を惹くためだったとか。
スーパージョッキーの熱湯コマーシャルじゃないんですからw

国会空転、政治不信の高まりなど、国民に多大な迷惑をかけているのに、それが社会のためだという妄信。

崇高な目的のためにはルールを超越することが必要だと考えるあたりは、それこそかつての超法規的な武装闘争を主張した新左翼のテロリストと同じ過ちを犯しているわけです。
多分自覚はないでしょうが。
それが国会議員で大臣w

きついですねえ、こういうのは。

テリーテューンズ・マイティーマウス

夏前に検定通過した機械がようやく登場みたいです。

ミッキーマウスのパチもんじゃないの?という疑念を感じた方。
早計ですよ。
マイティーマウス登場は1942年のこと。
半世紀以上にわたって親しまれてきたキャラです。
当初はスーパーマウスだったのが、マイティーマウスと名を変えてシリーズ化したとか。


・・・。
1942年ってことは、1920年代末に登場したミッキーはもうとっくに周知ですね。

さらに、1938年にスーパーマンの連載が始まっていて、1941年にはアニメにもなったというタイミング。
スーパーマン放映開始の翌年にスーパーマウス。

1942年の最初のアニメをYoutubeで発見。



ミッキーと似ているけどちょっとかわいさダウンのデザイン。
"Super M"まで同じで、マントをつけていて空を飛ぶ・・・。


うーん・・・。
やっぱりパチものとしてスタートしたんでしょうかね。