アッシュのブログ -26ページ目

トイレ

1パチがパーソナルシステムのお店。
4パチはもちろんのこと、1パチもお客はまばらです。
打っていると、上で玉が詰まって出なくなったので、呼び出しボタンを押しました。

店員さん颯爽と登場。
無言でボタンを押して止めて・・・そのまま颯爽と通過。
インカムで何やらしゃべっていたけれど、見える位置で立って待機しています。
他の店員は来ず。

待っていてもしょうがないので、もう一度ボタンプッシュ。
さっきの店員さんがすかさずこちらにダッシュ。
またボタンを押して止めます。
もちろん声かけはありません。

インカムに何やらしゃべっていましたが、結局自分で詰まりを直し始めました。
そして、直ったとみたら颯爽と無言で退場。

バカじゃないの?
パチンコ店が今どういう状況だかわかっているのでしょうかね?
お客がどう思うかなんて想像もできないのでしょう。

なぜ一声かけて了解を得てからボタンを解除しないのか?
箱の上げ下ろしが必要ないパーソナルシステムなのに、なぜ最初に来た店員がその場で対処しないのか?
お店の不具合が原因なのに、説明もなしでお客を待たせてよいのか?
2度目にボタンを押したときに私が不快に思っていることは気づいてよいはずなのに、なぜ一言謝らないのか?
ガラガラになるほどお客が減っているときにこれですか?

アホらしくなって、退店する前に自慢の豪華なトイレに立ち寄るのも忘れてしまいましたよ。


イラ立ち紛れに、違うお店に寄ろうと思って選んだのが、大きくて最大限なお店。
逝き物語が500円で16回転。
1パチですけどw
しかも、こんな釘で500円分まとめて貸し玉なんですよ。
ビッグなバカと、マックス級のマヌケのためのお店だったようです。
こんなところに来てしまった私のバカさ加減にはあきれるばかりですよ。
またトイレに寄るのを忘れてしまいました。

結局、コンビニでトイレを使ってスッキリです。
満足感がコンビニのトイレ以下というのは許されるんですかね。

グリズリーを観てしまった

ざっと観ました。

これ、確かテレビで放映されたのを観たように思っていたんですけど、全然記憶にない映画でしたw
クマ・パニックには違いないんですけどね。

いろんな点でとてもしょっぱい映画でしたね。
酢昆布のように。
また改めてまとめてみようと思いますけど、なにしろCGはおろか模型も着ぐるみもない動物映画ですから、表現の限界があるんですよ。
恐怖を盛り上げるための演出は、クマのアップと、「子連れ狼」のような残虐描写のみ。
ヒロインが生き残って逃げ回るという、13金系のお約束もありません。
というか、そもそもヒロインが美人じゃないってのはどういうことですか!

メローイエロー

Mello Yello

つい最近まで、これが北米で出ているドリンクだとは知りませんでした。
日本独自のちょっぴりレトロな飲み物のように思っていたんです。
アメリカで1979年に発売になっていたのがオリジナルなんですね。
つづりがMellow Yellowではないのも当然ながら知りませんでした。

以前はよく飲んだのに、いつのまにか無くなっていたんですよね。
ドクターペッパーやルートビアが売っていて、メローイエローがないのはちょっとおかしいですよねw