しずくの独り言

しずくの独り言

ブラックパワハラ企業での仕事の日々

この前会社で起きた、

“会社のモラルが安らかに永眠した瞬間” を書き残します😇⚰️


◆MTG招集をした

参加予定:4名

現実:私以外、全員失踪


スタート地点から この職場の終焉 を感じた。

私は早めにに会議室入り ⏰

資料準備を準備して、気合いも入ってたのに、

開始時刻になっても…

会議室、

人どころか、“良心”すら来ない。


**この会社、私の存在を人事データから削除した?**😇

5分経過。

10分経過。

**静寂。虚無。孤独。**😱

予定表を何度も確認した。

・時間合ってる ✅

・日付合ってる ✅

・会議室も合ってる ✅

**合ってないのは、社員の常識だけ**💀


◆事務所に確認しに行ったら衝撃!

・課長とその1が部長に呼ばれてる

 → この2人はまぁ分かる!

部長に呼ばれたら逆らえないし!

それに部長って“会社の神”みたいな顔してるし。


◆“問題がその2”

普通~~~に自席で仕事してる〜〜〜。

え?🤨

会社って 「ちょっと遅れる」って

主催者への連絡=国家反逆罪”

とかそういうルール?


それとも

「連絡したら死ぬ病」

でも流行ってる??


電話?あるよね。

チャット?あるよね。


連絡ゼロのまま仕事続行って

どんな教義に従ってんの??


私の存在、

もはや会社の人間関係OSから

削除された模様💀


◆そして全員遅れて“談笑しながら”登場

会社の民度、溶けた?蒸発した??

もしかして最初から存在してなかった??😇


仲良く笑いながらゆっくり入ってくるって何??

ここ会議室だよね?

社員のモラルの墓地じゃないよね??


**私の怒りが心臓を貫いて背中から出た。**💥💀

会議室は仕事をする場所じゃなくて、

常識が死んでいく場所 なのかもしれない。😱

◆会社そのものへの感想


・私が主催者なら遅刻してもいい ⏳

・私が主催者ならガン無視OK文化 🫠

・私への連絡しないのが標準仕様 ❌

・会議室は刑務所より孤独 🏚


私はもう疲れた。

自分の精神力が砂みたいに崩れていく音がした。


◆総括

**私だけ孤独を感じる会社。**😇

**この会社、私にだけハードモード適用してるみたい**💀


どう説明しても伝わらん。

ていうか、伝わる気がしない。


説明中に上司の目が“無”になる瞬間、

心が折れた😇



こっちは必死に言葉を選んでるのに、

返ってくるのは——


「え?何の話?急に言われても分からない」


はい出た。理解放棄ワード。

もう帰っていいっすか?🏃‍♀️💨


こっちはちゃんと説明してるんですよ。

でも、上司は3タイプのハイブリッド。


①理解できない

②理解しようとしない

③理解したくない


コンプリートしてる。強敵。

もう説明した瞬間、思考停止スイッチON💡


しかも他の人が同じこと言うと——


「なるほど、そういうことか」


……いや、それ、私が言ったやつ!!💢


焦ってうまく言おうとすると、更に言葉がバグる。

脳内の日本語フォルダがクラッシュして

「えっと…ですので…あの…」のループ🌀


で、上司が——

「もう良いや、こっちで確認する」


はい!出た!自己完結ムーブ!

“理解できない人が理解しない理由を相手のせいにする”あの伝統芸。👏


最近もう悟りました🧘‍♀️

説明が下手なんじゃなくて、相手の聞く力が死んでるだけ。


耳に最強防御バリアでも貼ってんの?🛡️

「自分の理解が追いつかない=相手が悪い」って設定で生きてるんでしょ?


もう諦めました。

説明しません。残します。


📩 メールで!

全部、証拠!🧾


理解されなくてもいい。

誤解されない方が100倍大事。


もうね、

「説明力」じゃなくて「生存力」の時代よ。


伝わらないなら、

証拠を残して逃げる🏃‍♀️💨

それが社会人のライフハック。



📌 今日の結論


「説明が下手」って言われたら、

あなたのせいじゃなくて、

相手の“理解筋”が死んでるだけ。


🧠 人の話を理解する脳みそを入れてから

話しかけてきてください。


こっちはもう限界なんで😇


同じ時期に今の職場へ異動した仲間がいた。

立場も似ていて、上司にあまり評価されず、

互いに小さな愚痴をこぼし合いながら支え合ってきた。

仕事の話も、心の話も、何でも話せる数少ない存在だった。


けれども春を境に、空気が変わった。

上司が代わり、その人は新しい上司の同期ということもあり、

急に重用されるようになった。

かつて私と並んで歩いていた人が、

今はその上司の隣にいる。


最初の違和感は、小さな業務から始まった。

会議で決めた内容をそのまま上げただけのはずなのに、

「なぜ勝手にやったの」と責められた。

静かな会議室で、30分ほど言葉の矢を浴びた。

「報告しろ」「確認を取れ」「あなたは勝手だ」——

内容よりも、声の調子の方がずっと強く胸に残った。


その後も、別の案件で似たようなことが起きた。

過去のやり取りの一部を取り上げられ、

「あなたの責任だ」と告げられた。

けれど当時、その案件は二人で進めていた。

連絡が途絶えたのは上層部の判断のまま放置された結果で、

私一人の怠慢ではなかった。


それでも、矢印は私一人に向けられた。

同じ場にいた人が、今は上から見下ろす位置に立っている。

まるで、かつて自分がされたことを、

今度は他人に繰り返しているように見えた。


不思議なものだ。

あの人も昔、理不尽に責められて

「頭が真っ白になって言葉が出なかった」と言っていた。

その時の痛みを覚えているはずなのに、

どうしてこんなに簡単に、

同じことを誰かにしてしまえるのだろう。


私はもう、その人と以前のように笑い合うことはできないと思う。

信頼が静かに崩れていく音を、確かに聞いた気がした。


今の私は、怒りよりも悲しみの中にいる。

人は立場が変わると、

こんなにも簡単に変わってしまうのかと、

その現実に少し震えている。


でも、私は忘れない。

言い方ひとつで、人は深く傷つくことを。

そして、傷つけられた側が、

いずれ他人を傷つける側になってはいけないことを。


あの人のようにはなりたくない。

私は優しさを手放さずにいたい。

どんなに理不尽なことがあっても、

人としての温度を失わないまま、

静かに、自分の仕事と誠実さを守っていきたい。



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