聞いてよ! 体験談募集中 -3ページ目

ボケ始めたかと思う瞬間

募集テーマ:ボケ始めたかと思う瞬間


今、家に帰ってきてコーヒーを飲もうとした。
紙ドリップでチビチビとコーヒーを入れ、砂糖とミルクも追加して
さぁ飲もうとして気付いた。

紅茶のティーパックも入っていた。


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忘れられない味

大阪・神戸付近の美味しいお店を探す時は関西外食総研を見るといいかもしれない。カテゴリ分けが地域なので探しやすい。

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募集テーマ:忘れられない味


それなりに高級な店にいけば美味しいものが食べられる。実際、仕事が一段落した時なんかに、自分へのご褒美として足を運ぶお店も何件かあるけれど、忘れられないぐらい美味しかったものと聞かれたら、学生時代に食べた冬瓜の煮物。

大阪の枚方市で下宿していた当事、スパゲティーを茹でてお茶漬けのもとで食べるぐらい貧乏な暮らしをしていた。ある冬、風邪をこじらせて栄養失調気味でフラフラになったのです。

※お茶漬けのもとスパは作ったらすぐに食べましょう。時間がたつと水分とられて食べれなくなります。


「これはマズイ、何か栄養のあるもの食べなくては」と思っても、体がだるくて作る気になれない。それでも食べないわけにはいかないので、近くにある中華料理屋へ出かけた時のこと。

とりあえず、ラーメンセット(何が間違っている気がする)を注文して鼻水をすすっていると、店長が「調子悪いの?」と声をかけてくれた。涙目でうつむいていれば、心配にもなるというものだ(笑

「よっしゃ、特別メニュー作ってやるよ」と出してくれたのが、冬瓜の煮物だ。それがまた美味しいのなんの。正確には、味覚がなくなっていたので美味しかったというより、まともなご飯が食べれて嬉しかったのかもしれない。

※そのお店には冬瓜のメニューなくて、どうやら店長家族の晩御飯だった模様(笑


あなたの忘れられない味を教えてください。
すごく美味しいお店とかあったら教えてほしい。

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嬉しかった手紙

お礼状ブログでは、メールとはちょっと違う手紙を使った伝え方を勉強できるらしい。

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募集テーマ:嬉しかった手紙


ここ2・3年、手紙をもらったことがない。

仕事上の簡単な礼状を頂くことはあるけれど、個人的な手紙は少なくなった。親しい友達同士の連絡にはメールを使うし、気が付けば紙に書いて送るということをしなくなってしまった。

以前、勤めていた会社での話。社員数50人くらいのこの会社では、誕生日を迎えた人へ色紙で寄せ書きを送る"幸せ会社ルール"があった。仕事がせっぱつまっている時に、10人分の寄せ書き色紙がまわってくると、けっこう大変なんだけどね。

大変ではあるんだけれど、実際に寄せ書きを貰うとコレが意外と嬉しい。なんだかんだといっても、お祝いされるのは嬉しいものなのだ。

一度だけ、寄せ書きといっしょに手紙をもらったことがある。ラブレターだろうかと淡い期待を持ちつつ読んでみると、「いつも助けれてくれて、ありがとう」という内容の手紙だ。念のため書いておくと男性からである。

確かに仕事のことでヘルプに入ることが何度かあったけれど、手紙を貰うほどのことをしたとは思っていなかったので驚いた。それも短い簡単なものではなくて、便箋1枚にぎっしりである。あれは、本当に嬉しかった。

話して上手く伝えられないことでも、手紙なら伝えられるものなのだと改めて実感した。同じ伝達手段なのに、メールとは違う何かが手紙にはあるのです。


貰って嬉しかった手紙ってある?

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旅行してみたい国

ここ数日、旅行カテゴリのブログを見てまわるのが楽しいです。ちょっと注目したいブログを発見しましたので報告。ペルーってどんな国だろう。
南米見聞録 in ペルー

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募集テーマ:旅行してみたい国


ここ2年ほど、さっぱり旅行にいってない。私は海外にいくときは個人旅行ばかりでツアーには参加したことがありません。ブラ~と自由に歩き回りたいのです。その分、言葉の問題やちょっとしたトラブルになることもあるけれど、そういうのが旅行の醍醐味だとおもっています。(トラブルになると「個人旅行はこりごり」と、コロっと意見を変えるのは内緒)

国でいうとスイスにいってみたいと思っている。どんな国かは全く知らないのですが、なんとなくハイジの国へ行きたいというアバウトな理由。チーズおいしそうだし。ただ、ホルンだけは、あの風景の下で一度は吹いてみたいと思う。

民族楽器の旅

旅行してみたい国ってある?その理由は?

--追記-------------
worldtrainさんが、私が旅先でよく感じたことを書かれてました。異国で一人旅だと特にそう感じます。

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大人が読んでも面白いマンガ

mangaさんでリアルが紹介されていた。難しいテーマを描いたマンガだけれども、大人が読んでも面白いのは間違いない。読む人によって印象もかわるマンガなので、まだ読んでない人はぜひ。


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募集テーマ:大人が読んでも面白いマンガ


何をもって大人とするかはさておき、マンガとえば子供向けとは昔のことで、最近のマンガには難しいテーマを描いた面白いものが多い。らしい。

普段あまりマンガを読まない人も、たまにはマンガ喫茶で1日時間をつぶしてもいいかもしれない。

個人的にはこんな感じ(超有名な作品は除外で)


マスターキートン
絵はYAWARAでおなじみ。ちょっと複雑な人間関係があったり、ほのぼのした話であったり、魅力的なストーリーが多い。考古学探偵もの。

緋が走る
陶芸を題材にしたマンガ。夏子の酒も読んでおきたい。

黄昏流星群
中高年の恋愛を描いた作品。読んだ後、なんともいえない気分になりますが、いろいろ考えさせられる場面が多い。

サバイバル
意外と知らない人が多い名作。天変地異で残された少年が生き抜く様を描いた作品。劇画タッチが苦手な人も読んでみてほしい。


大人が読んでも面白いマンガってある?
※マンガや小説は好みがわかれると思いますが、気楽に好きな作品紹介してください。


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自分をサザエさんキャラに例えるなら誰?

sazaeさんのところでは、普段テレビでは見れない磯野一家を覗き見ることができるらしい。

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募集テーマ:自分をサザエさんキャラに例えるなら誰?


今日は軽めのテーマで。

私は波平。なぜなら
「カツオ!!」と怒った後に同じようなことで失敗してしまう事が多いから。
みんな、笑って許してくれるけども、そういう時は本当に恥ずかしい。


あなたは、サザエさんキャラの誰に似てる?
タマはナシの方向でお願いします(笑)

サザエさん参考サイト


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思い出のホテル

wadaさんによると、エジプトで取材したホテルの写真があるので、これから紹介していくそうです。

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募集テーマ:思い出のホテル


最近はめっきり外泊しなくなってしまったけれども、学生時代にアメリカのボストンで泊まったホテルのことが忘れらない。ホテルといっても大きなところではなく、大きい家を改築したぐらいの小奇麗な宿だった。

この宿には、タキシードをビシっときめた熟練ホテルマンが一人いて、地元の人でないとわからないような観光スポットを教えてもらったりと、とてもお世話になった。柔らかい物腰ながら仕事は手を抜かない、まさに”セバスチャン”のような人だ。

宿泊中に大雨の日があって、仕方なく食堂で時間をつぶしていたら、セバスチャンが話し掛けてくれて、地元のことや、昔は大きなホテルで修行したこと、いろいろと話をした。どういう流れだったか忘れたけど、たまたま持参していた日本茶を飲んでみる?という話になって、なんだなんだと他の従業員も集り、急遽お茶会となったのです。注)日本茶といっても安い緑茶

「不思議な味だね」「ちょっと渋いかな」「砂糖は入れていい?」「シナモンはどうだろう」と、恐ろしい方向に進んだお茶会だったけれど本当に楽しかった。緑茶にシナモンいれたのは、後にも先にもこの時だけだ。

次の日になって、セバスチャンがニコニコしながら朝食を持ってきてくれた。なんと、朝食はおにぎりである。お茶会での「日本のおにぎりが懐かしいよ、アハハ」なんていう会話を覚えていてくれたらしく、お茶会のお礼に用意してくれたとのこと。ほんのお返しなんだろうけれど、それがとても嬉しくて、今でもよく覚えている。ただ、おにぎりはバター味であった。

※当事、ボストンでは日本食店は多くはなくて、お米もメキシコ産のようだった。


忘れられない思い出のホテルってある?

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