ツチノコプロダクション 動物エンターテインメント秘密結社なのだ!!!!!!

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世間はいろいろと忙しそうだが、良いものは良いのであり、私たちはそれを伝える必要がある。

というわけで、今回は、「永遠の愛」を切り口にして、統一原理を要約してみた。星空星空星空

 

 

↑♪こころのハーモニー(歌も良ければお聴きくださいしっぽフリフリパンダクマ虹虹虹流れ星流れ星流れ星

 

■愛の永遠性について、真剣に考察してみた流れ星流れ星流れ星

私たちは、愛の永遠性と絶対性を信じている。いつまでも変わらない愛を信じている。そして、永遠の愛は、人間にだけ与えられた神様からの恩恵である。動物だって、親は子を守り、群れの仲間で助け合うことはあるが、夫婦で永遠を誓い、一人の相手を愛し続けるのは、人間だけの感性である。

 

では、永遠の愛は果たしてどこから来るのだろうか。

まず、人間の精神性を見つめたときに、無償の愛、自己犠牲の愛があることに気付く。(一方で、人を傷つけて喜ぶ邪心もあるが、これは、後述する。)親は赤ちゃんが泣いたら、どんなに疲労困ぱいでもミルクをあげ、おむつを替える。大切な人のため、命を投げうつこともある。それだけでなく、見ず知らずの人のために、自分の命を犠牲にする実話はいくらでもある。

 

このような利他愛・自己犠牲の愛は、進化論や唯物論では説明がつかない。このような精神性は、神様を根源としたものである。(ちなみに、統一原理では、神様は、精神と物質の両要素を併せ持った方であり、精神と物質の根源であると説いている。)

 

また、自然界を観察すると、ペアシステムが存在することに気付く。

男性・女性、雄・雌、おしべ・めしべ、プラスとマイナス。二性が助け合い、補い合いながら、生存・繁殖を続けている。アメーバみたいに、単体で細胞分裂して繁殖する生物もいるが、それはごく一部である。単純に考えて、単体で繁殖できた方が、圧倒的に生存に有利なはずである。生存に適したものが生き残ると説く進化論では、説明ができない。

それは、神様の創造の理想が、愛だったからである。これは創造の奥深い妙味である。

ちなみに、統一原理では、自然界の男性と女性の性質は、ともに神様を根源としたものであると説く。そして、神様は男性と女性の両方の性質を併せ持った方であり、父母なる方であると説明する。家庭連合では、神様のことを天の父母様と呼んでいる。

 

さて、永遠なる愛は、神様からのプレゼントであるが、一方で、永遠なる愛を完成するのは、人間の責任分担である。神様は、人間にだけ「とって食べるな(性愛を自分勝手に使うな)」という戒めを与えられた。ほかの動物には、戒めを与えられてはいない。人間は、自動的に完成するのではなく、成長期間に責任分担を果たすことによって完成する。心と体を成長させ、男女の愛を守り、愛を貴いものとして完成させる。これが人間に与えられた責任分担であり、同時に、特権であり、恩恵である。

 

神様は、人間をロボットとして作りたかったのではない。しもべを作りたかったのではない。神様にとって人間は子供である。そして、子供が自分の力で、心と体を成長させ、愛を守り、幸せな家庭を築き、喜ぶ姿を神様は見たかったのである。そのような立派な子女を誇りたかったのである。親は子供を誇りたいものである。

 

しかし、一方で人間には邪心もある。人を傷つけても、自己の利益を得たい心がある。邪心に従って生きると不幸になることはわかっていても、なかなかその思いをぬぐえない。人間は、良心と邪心が戦い合い、自己矛盾の中でもがき苦しんでいる。果たして、人間は創造当初から邪心を持っていたのか。神様は、人間を矛盾した存在として創造されたのか。親は、子供の苦しむ姿を見たくないはずであるから、決して、矛盾した存在として、創造されるはずはない。つまり、邪心は、後天的に生じたのである。

 

人間始祖が、「とって食べるな」という戒めを守れず、自己中心的な性愛に溺れてしまったのである。人間始祖は、神様の願いがわからず、愛の過ちを犯してしまった。これが人間の堕落である。本来、相手のために尽くす愛、永遠に変わらないものとして打ち立てられるはずであった愛が、自己を中心として相手を利用する愛、一時的で刹那的、今がよければそれでよいという愛に変容してしまったのである。これが人間の原罪である。不倫なる愛は、血すじを通して子々孫々に受け継がれてしまった。人間は、不倫なる愛からなかなか抜け出せなかったのである。

 

神様は、苦しむ人間を救いたかった。しかし、創造当初、人間に責任分担を与えたので、人間が責任を果たすことなくして、人間を救うことはできなかった。これは神様の痛みであり、悲しみである。神様は、人間が不倫なる愛を克服して、神聖なる愛を取り戻せるように、良心に語りかけ働きかけ続けるしかなかった。そして、人間も邪心との戦いに苦しみながらも、良心の声を頼りに、永遠の愛を取り戻すため、たゆまぬ努力を続けてきた。人類歴史は、良心と邪心との壮絶なる闘争の歴史であり、愛を取り戻すための歴史であった。

 

愛と血統を聖別する中で、ついに、イエス様が神の独り子として、無原罪の方としてお生まれになった。それまでに相当な歴史を費やしている。しかし、人間は無知であり、イエス様の価値がわからず、十字架につけてしまった。愛と血統を取り戻す戦いは、また1からのスタートとなってしまった。無原罪の方が生まれるということは、人間の歴史において、決して簡単なことではない。人間の苦しみと葛藤、命を懸けた信仰、さらに、神様の忍耐と許しの中で、初めて生まれる奇跡である。

そして、2000年のときを経て、やっと、文鮮明総裁・韓鶴子総裁が、神の独り子・独り娘として、無原罪の方として、誕生され、1960年にご聖婚される。これは、あくまでも、私の信仰による話であるが、原理とみ言葉の奥深さ、迫害を越えて愛と許しを実践されたご夫妻の生涯路程、さらに私自身の祈りと実践によって体感したことをもとに、ご夫妻を神の独り子・独り娘として、人類の涙をぬぐう真の父母として、信じ、慕っているのである。イエス様が十字架に架けられても人類を許し愛されたからこそ、キリスト教徒はイエス様を救い主として信じているが、それと同じ道理である。

 

そして、祝福結婚式は、自分の努力とまごころからの信仰生活も当然必要ではあるが、何よりも、神様と真の父母様の祈りと許しの中で、原罪があがなわれ、新しい命を与えられ、夫婦で永遠の愛に向かって、歩みを始めるという、神聖なる儀式である。私たちは、本気で、永遠に変わらない愛、相手のために尽くす愛を実践しようと努力を続ける。

 

結論。永遠の愛は神様から始まった。たとえ、堕落して、邪心に苦しむ人類だとしても、良心は永遠の愛を求めている。人類歴史は、愛と血統を取り戻すための戦いだった。そして、痛みと苦しみの歴史を越えて、真の父母様が誕生された。神様と真の父母様の愛と許し、祈りを受けながら、私たちは、本気で、真剣に、永遠の愛を完成させるため、歩みを続ける。

 

(補足) 永遠を考える上で、死後の世界があるかどうかというのは大事な問題である。私たちは、肉体は朽ちても、たましいは、永遠に生き続けると考えている。親なる神様が永遠の存在なのに、子供である人間が一時的な存在だとは考えられないし、もしそうだとしたら、親としては寂しすぎるし、そういう創造はしないはずである。また、地上生活で磨いた心、紡いできた愛情、積み上げた思いが、死とともに一瞬で消え去ると考えるのはどうしても違和感がある。心は、肉体の死後も永遠に生き続けるはずである。

 では、神様はなぜ、地上界と霊界(死後の世界)を創造されたのだろうか。地上界はそもそも必要なのか。実は、地上界は、愛を成長させ、完成させるために必要なのである。時間的・空間的な制約があり、体力面でも限度がある地上の世界でこそ、愛を育てることができるのである。つまり、忙しさや疲れのある生活の中で、誰かを喜ばせるために尽くし、人を幸せにするために限界を越えていくことで、心は成長し、愛は育まれていくのである。そして、地上で紡がれた愛情、心と心で築かれた関係性は、霊界に行って永遠に輝き続けるのである。

(補足2) 人間は神様の子どもである。では、その他の動物や植物をはじめとした自然界は、どういう立場の存在なのか。神様は人間を喜ばせるために自然界を創造された。美しいものを見て美しいと感じ、おいしいものを食べておいしいと感じて、喜べるように、自然界を人間へのプレゼントとして創造されたのである。では、神様は人間とその他の自然界を差別しているのかということが問題になる。端的に言うと、神様は、人間に自然界を愛で主管してほしいと願われたのである。神様が直接に自然界を愛するのではなく、人間を通して自然界を愛するという愛の秩序を構想されたである。つまり、プレゼントとはいっても、人間中心に自然界を搾取して、環境破壊が起こることは神様の望みではないのである。人間が、愛をもって、自然界のバランスを最大限に活かし、人間も自然界もともに喜べる世界を神様は願われたのである。

安倍晋三先生、大変ありがとうございました。

 

本日は国葬が執り行われますが、

過激派は何を仕掛けるかわかりません。

絶対にテロや暴動があってはなりません。

 

多くの国民の祈りが踏みにじられることのないように。

 

 

今回は、共産主義の本質を考えながら、

今、安倍晋三先生と家庭連合が異常に叩かれている現象について考察したい。流れ星流れ星流れ星

応援歌メドレーもリンクから↓↓ぜひお聴きいただけたらうれしいです。しっぽフリフリパンダクマ

 

 

《記事全文》

今、日本では、安倍元首相と世界平和統一家庭連合が容赦ない誹謗中傷を浴びている。

まず、メディアと左翼の本質はどこにあるのかを理解しなければならない。

共産主義の本質は、無神論と唯物論。

これを突き詰めると、神も仏もいないし、心の存在も否定することになる。

だから、蚊を叩くように、熊を射殺するように、

不都合の存在、障害になる存在には、容赦ない攻撃を加える。

命の尊厳もない。これが暴力革命の本質であり、今起こっている現象である。

唯物弁証法は、闘争によって社会が発展すると説く。

つまり、いつまでたっても闘争は終わらないし、平和は訪れない。

民主世界では、ソフト路線で、暴力革命を否定しているかもしれないが、

目指すは、言葉の暴力による国家の転覆である。

そして、一方では、中国が暴力による支配を進めている。両面作戦だ。

では、共産主義に対抗にするにはどうすればいいか。共産主義の真逆を行けばいい。

つまり、命の尊厳を守ることだ。

国家に当てはめれば、防衛力の強化である。

そして、命は愛により生まれるから、性倫理を守ることが大事。

性倫理をおろそかにすることは、命をおろそかにすることである。

また、子供を守り育てるには、家庭の基盤が絶対に必要。

家庭の崩壊は命の危機である。そして、子供の心は家庭によりはぐくまれる。

そして、命の根源・愛の根源を突き詰めていくと、人は神の存在に行きつく。

それが宗教である。

呼び方は神でも仏でも構わない。

大事なのは、宗教の力の結集。宗教和合である。

宗教間の争いは、共産主義の付け入るすきとなる。

安倍元首相の功績を見ると、

①防衛力の強化・・・・・・防衛庁の防衛省格上げ、集団的自衛権、テロ等準備罪制定

②家庭と性倫理を守る・・・・・・選択的夫婦別姓への反対、LGBT理解増進法への反対

家庭連合は、こうした保守的な政策を応援してきた。

また、憲法改正による自衛隊の明記やスパイ防止法の制定に向けて

変わらずに後押ししている。

そして、宗教和合については、政治家の専門外だから、

家庭連合が主体的役割を発揮する分野である。

こう考えると、安倍元首相も家庭連合も、左翼にとって、障害となる存在で、

当然、攻撃対象となる存在である。

それはそれでしかたない。

恐れず、変わらず、命の尊厳を守り続けることが大事である。

安倍元首相の国葬は、絶対にテロや暴動がなく、無事に執り行われてほしい。

 

安倍晋三先生、今までありがとうございました。 

多くの誹謗中傷を浴びながらも、 難病に苦しまれながらも、

 日本の未来と国民の命のために、勇気をもって決断・実行された功績は、 いつまでも光り輝きます。

 安倍先生のいない今、 日本は混沌として、 ともすれば弱くなりそうな私たちですが、

 安倍先生の意志は必ず引き継ぎます。

 安倍先生の願いは必ず実現します。 

それが今を生きる良心のある 日本人の使命です。

 

音楽家として、安倍さんを思い、慕い、遺志をを後世に引き継ぐため、

新曲「あなたの残したもの」を発表しました。ぜひ、お聴きください。

 

私たち芸術家は芸術家としてできること、 安倍先生の思い・願いを

少しでも曲にして、 後世に残して行けたらと思います。

 それで多くの音楽家・芸術家の方に呼びかけます。

 安倍さんを思い、慕う曲をたくさん作り、後世に残していきましょう。

 

 

永遠の愛をうたった新曲「♪こころのハーモニー Ver. Eternal Love」を発表しました。しっぽフリフリしっぽフリフリ

ぜひ、リンク↓↓からお聴きいただけたら、うれしいです。虹虹

 

統一原理は今、世間からいろいろ叩かれていますが、私は、中学生の時に本格的に聞いて、とても感動しました。流れ星流れ星流れ星

今回は、統一原理を参考に、永遠の愛について考えてみました。星空星空星空

 

《考察記事全文》

俺たちは、愛の永遠性と絶対性を信じている。

いつまでも変わらない愛を信じている。

人間とその他の生物との違いはそこにあるのではないか。

動物だって、親は子を守り、子は親を慕い、兄弟や群れの仲間で助け合うことはある。

しかし、夫婦で永遠を誓い、一人の相手を愛し続けるのは、人間だけの感性である。

浮気や不倫は深い悲しみを呼ぶ。

婚前純潔、婚後は貞操を守るというのは、

ユダヤやイスラム、キリスト教だけの伝統ではない。

 

日本だって、長らく、結婚するまで愛の関係は認められていなかった。

ひとつの理由として、子供を守るためというものがある。

子どもを守り育てるため、家庭という安全な器が必要なのである。

愛は生命の根源である。

愛をないがしろにすることは、生命をないがしろにすることと同じである。

しかし、なぜ人間は動物と違って、愛を神聖なものとして大切にするのだろうか。

愛はどこからやってくるのだろうか。

俺たちは、愛が神様からやってくると信じている。

 

誰だって、父母から生まれてくる。

そしてその父母にも父母がいて、さらに、そのまた父母がいる。

親や祖父母にとどまらず、名前も知らないご先祖様を慕い、自分のルーツに思いをはせる。

自分の根源をたどっていったときに、第一原因者としての神様に思いが至る。

それが宗教である。宗教が生まれた原因は、決して、経済や支配構造にはない。

古今東西、文化や慣習によって形は違えど、神様や仏様を慕い愛する信仰がある。

神様は、自分のルーツであり、親なる存在である。

生命が愛から生まれる以上、

自分の生命をたどった先に、親なる神様、愛なる神様がいらっしゃる。

 

さて、自然界を眺めてみると、ペアシステムが存在することに気付く。

男性・女性、雄・雌、おしべ・めしべ、プラスとマイナス。

ペアが助け合いながら、生存・繁殖を続けている。

もちろん、アメーバみたいに、単体で細胞分裂をして繁殖する生物もいるが、

高等生物はみなペアシステムである。

単純に考えて、単体で繁殖できた方が、圧倒的に生存に有利なはずである。

進化論では、生存に適したものが生き残ると説くが、それでは説明ができない。

なぜ、高等生物はペアシステムになるのか。

 

それは、神様の創造の理想が、愛だったからである。

そして、さらに高等な生き物である人間で、

神様は、唯一・絶対・永遠・不変の愛を実現したかったのだ。

では、神聖なる愛を実現するには、どうしたらいいのか。

一時的な愛の快楽に流されてはいけない。

愛を絶対視し、生命視し、大切に扱わなければならない。

ひとりの相手のために、愛を守り抜かなければいけない。

それが人間らしい愛である。

愛には責任が伴うが、そこに最高の幸せがある。

俺たちは、そう信じている。

 

家庭連合は、結婚前は純潔を守り、結婚後は貞操を守って、一人の相手を愛し続けることこそが神様が人間に与えられた最高の幸せだと説いている。

東京オリンピック、野球日本代表

金メダルおめでとうございます。

 

今回の金メダルは、野球ファンとしてもめちゃくちゃうれしいです。

 

WBCで王監督・原監督で2連覇したとき、

野球と言えば日本だ!!!と興奮して観ていましたが、

オリンピックは、なかなか優勝できず、正式種目からも外されてしまい、

悔しい思いをしていました。

 

今回、東京開催で、しかも全勝優勝!!!

決勝トーナメントのアメリカ戦は、2試合とも緊迫した厳しい戦いとなりましたが、

稲葉監督を中心にひとつとなり、勝利を引き寄せました。

 

坂本勇人選手・田中将大選手とは、同い年なので、

やっぱり、同学年の選手ががんばってるっていうのは、それだけでうれしいです。

 

特に、坂本選手の活躍は、

ジャイアンツファンとしても、野球が好きでいてよかったと、こころから感じます。

 

侍ジャパンのみなさま、本当におめでとうございます。感動をありがとうございます。

 

また、今回オリンピックに参加し、力をぶつけあったすべての選手に、

こころからの拍手を送ります。

 

今回、コロナという足かせがありながらも、大きな混乱もなく無事に開催できたことに対し、

運営のみなさま、ボランティアのみなさまにも深く感謝の意を表します。

 

(東京五輪がなければ、五輪で野球・ソフトボールが観られる幸せは当分なかったわけですね。)

 

東京オリンピック、勇気と元気をありがとうございます!!!

そして、パラリンピックも応援しています。

 

 

 

↓↓私たちぬいぐるみ秘密結社も全力で東京五輪を応援しました。

いい思い出になったね!!

 

東京オリンピックの動画を一気見しています。

 

はじけるような笑顔、うれし泣き、悔し泣き、

それぞれにドラマがあり、感動しています。

 

特に、屈強な男子選手の男泣きには、こちらまでウルウルしてしまいました。

 

柔道の髙藤選手、大野選手、ウルフ・アロン選手、

こんな強そうな人たちが、感謝を語り、涙している姿に、

 

今回の大会は本当に大変だったんだなと

家族や仲間、多くの支えがあって、自分を信じ続けて、

乗り越えてきたんだなと、感じました。

 

見ず知らずの人の活躍で、なんで自分までこんなにうれしいんだろうと不思議です。

やっぱり、一生懸命努力し、今までのすべてをぶつけて戦っている姿は美しいんだと思います。

 

東京オリンピック応援し続けます。

 

ぬいぐるみ五輪!東京五輪を盛り上げよう企画 https://youtu.be/0UKC1is1HpU

東京五輪、開催されて、本当に良かったです。

アスリートの活躍に、心から感動します。日本中が明るさを取り戻します。

 

選手もスタッフも運営もボランティアも、みんなの努力で、今大会は開催できたと思います。

本当にありがとうございます。

 

開催前は、なにかと心配しました。特に、マスコミのネガティブキャンペーンが執拗でしたから。

土壇場で中止にでもなったら、今まで努力してきたすべての人がつらい思いをし、

日本も立ち直れないくらいの打撃を被ります。

 

余りにも心配して、私たち秘密結社は、何とか、五輪を盛り上げたいと、

ぬいぐるみ五輪を企画・開催したくらいです。(勝手に、東京五輪のプレ大会という位置づけました。)

 

 

完全に杞憂に終わってよかったです。

ご視聴いただいた皆様、本当にありがとうございます。

 

ぬいぐるみ五輪は、半分以上ギャグで、つっこみどころ満載ですが、

ちょっとだけ裏側を解説します。

 

なんで、パンダやゾウまで日本選手なのか?

みんなこの家にもらわれてきて、わが家の家族だから、日本選手なんです。

ちなみに、地球一周マラソンに参加した3匹は、手作りぬいぐるみです。

 

オリジナル五輪応援歌も作りましたので、関心がある方は、ぜひご覧ください。

 

最後は、勢い余って、動物歌合戦までやっていますが、興味があれば、最後までお聴きください。

(全曲、完全オリジナルです。下手の横好きの自画自賛ですが、いい曲ばっかりです。)

 

本当は、この先、生きているうちに、日本でオリンピックが開催されるかわからないので、

私たちも、何かしら、大切な思い出を作っておきたかったのです。

 

おかげで、大変いい思い出になりました。

 

最後になりますが、

私たちぬいぐるみ秘密結社ツチノコプロダクションは、

東京五輪を最後まで応援し続けます。

 

ガンバレ日本!!!!!!

 

ぬいぐるみ五輪!東京五輪を盛り上げよう企画 https://youtu.be/0UKC1is1HpU

ソフトボール日本チーム、金メダルおめでとうございます。

子どものころから、日本といえば、野球とソフトボールだと思って育ったので、

自国開催の五輪で、優勝が見れて、とてもうれしいです。

 

上野選手は、今大会も大車輪の活躍で、決勝もピンチを背負った場面でしっかりと抑えました。

2-0の大接戦、素晴らしい試合だったと思います。

 

そして、明日からは野球、侍ジャパン応援しています。

ガンバレ日本

 

東京五輪、日本勢の活躍に元気をもらっています。

 

仕事中は、なかなか結果を確認できませんが、

帰ってから、ネットを見ていると、メダルラッシュで、うれしい気持ちになります。

 

最近、明るいニュースが少なかったですからね。

 

ともすると暗くなりがちな日本ですが、

スポーツの持つ力がこんなに大きかったとは、驚きです。

 

やはり、全力で努力する姿に感動を覚えるのでしょうね。

試合が終わり、勝っても負けても、涙がふっと込み上げている姿を見ると、

極限の中で、家族やチームメイト、多くの支えがあって、ここまで戦ってきたんだなと、推察します。

 

日本ガンバレ!!!!!!!

 

東京五輪を応援したい気持ちがいっぱいあふれて、

応援歌まで作ってしましました。

 

↓英訳版

 

日本を何とか明るくしたい気持ちは私もいっしょです。

我々、ぬいぐるみ秘密結社は、東京五輪を応援し続けます。

 

 

秘密結社員のみなさま、ごきげんよう。

久しぶりの投稿になります。

文章を書くのが面倒くさくなりブログお休みしていましたが、オリンピックの力をもらって一時復活です。

 

東京オリンピック、日本勢がんばっていますね。

柔道の高藤選手、阿部一二三・詩兄弟、スケートボード堀米選手、水泳の大橋選手、

金メダルおめでとうございます。

 

このときのために、ずっと努力してきて、力をぶつけあって、結果は様々ありますが、

アスリートの方々には、いっぱい感動をもらえます。

ありがとうございます。

 

東京オリンピックは、コロナで1年延期になり、選手の皆様は調整が大変だったと思います。

また、マスコミをはじめ「オリンピック反対運動」など外野の声がうるさくて、

努力が水の泡にならないか、競技に集中するのも簡単ではなかったと感じます。

 

でも、もう大丈夫。東京オリンピックは始まりました。

競技に取り組んできたこれまでの思い、全部ぶつけて下さい。応援しています。

 

微力ながらも、東京オリンピックを応援する動画を作りました。

ぬいぐるみたちが五輪を盛り上げるための前哨戦・プレ大会を行っています。

(半分以上、ギャグです。なぜか、歌合戦までしています。五輪オリジナル応援歌も初披露です。)

 

五輪オリジナル応援歌のみ切り抜きです。ポジティブパワーで、日本、そして、世界を元気にしたい、という想いで作詞作曲しました。

 

サビの英語版です。英語が正しいかは、一部自信ないです。

 

私たち一人一人の力は、小さいかもしれませんが、

スポーツを応援すること、全力で頑張る人を応援することで、

日本、世界を元気にしていきましょう。

 

スポーツの力を信じましょう。

ガンバレ日本!!!!!!