2018.7に産まれた息子との日々、ときどきダンナについて綴っていきます(*^^*)
古民家カフェでランチしたお店には看板もなく、知る人ぞ、知る的なところ。部屋は落ちいつた和室。雨が降っていて、来るまではかなり寒かったけれど、部屋の窓から見る景色は風情があってよかった。食事は野菜中心の中華・・・と言われたけど、かなり和食に近い感じ。おいしくて優しいごはんにとっても癒された゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
実家から食料とかいろいろ送られてきた。中には地元の特産品とかあったりして。地元にこんなのがあったんだ、と今更ながら感心したり。。ダンボールにいれれるだけいれましたって感じが両親の気持ちのようにも思える。彼、友人、上司や職場の同僚・・・私を取り巻く周りの人。万人受けするのはムリだと思うし、それは望んでないけど、好きな人からは好かれたい。もらったらそのときは満たされるけど、時間が経つとまたほしいと思う。愛されているかの確認はどうしたらいいんだろう。連絡の頻度、仕事でのサポート、優しい言葉、プレゼント、自分のためにどれだけのことをしれくれるか・・・つい、こんなことで確かめてしまいたくなるけど、連絡がなくてもつながってる言葉がなくても、思いあっていることがわかる本当にほしいのはそういう感覚・・・?ちょっとしたことで揺らいでしまうから、もっと強い軸がほしいもの。。