ホアヒン2日目 12月27日


なお、1バーツ約5円です。


Phraya Nakhon Cave

から

Bueng Bua bueng wood boardwalk 

トゥン サム ローイ ヨート湿地

に移動します。

山に囲まれた蓮が咲く池がありボードウォークとボート乗りが出来るとのネット情報。

しかし、ここの情報がネット探索では分かりにくくボート乗り場が2ヶ所あることまでは分かっていました。


↓ハートマーク2つ




北のハートの方がPhraya Nakhon Caveに近く車で15分、南は50分です。

ドライバーさんに蓮の池の写真を見せられ、ボートに乗りたいのか?と聞かれ、yesと答えたら近い方に案内されました。

小さいチケット売り場があるこじんまりした場所


途中セビンイレブンで冷蔵タイご飯弁当を39〜59バーツ購入し、温めて貰い、池のほとりでランチです。

セブンイレブン弁当は美味しいとネット記事に書いてありましが、その通り!

この値段でこのクオリティはビックリ


ここも、先ほどと同じ国立公園なので払い済の証拠の半券を見せて、入場料金は掛からず。

ボートは1時間500バーツ


蓮の花が咲いていてラッキーでした。ウインク





20分乗ったら、別の岸に到着。付近にボードウォークがあります。船頭さんに30分と言われてボードウォーク散歩!


つまり、ここがもう1つのハートマークの南側の場所でした!!

こちらの方が人も多く、建物やトイレもありました。






↓上の建物内で撮影

 カオサム ローイ ヨート国立公園の地図



15分で出発点に戻り、次の場所に出発。


14:15  Pran buri forest parkに到着

プラーンブリー森林公園

マングローブ林の散策路と野鳥で人気

公園への入場は無料、遊歩道の散策も無料です。トイレも無料です。公園本部エリアから始まる、マングローブ林を抜ける木製の遊歩道です。環状の遊歩道で、脇道がないため、道を間違えて迷子になる心配はありません。所要時間は、ペースによって30分から50分程度です。

しかし、解説版は全てタイ語でした。



マングローブとは、熱帯・亜熱帯地域の河口など、海水と淡水が混ざり合う汽水域(潮間帯)に生育する植物の総称で、「マングローブ林」として森林を形成し、独特な根(呼吸根など)を持ち、多くの生物の生息地となり、CO2吸収や防災効果も持つ「海の森」です。単一の植物ではなく、世界で100種以上あり、日本ではオヒルギ、メヒルギ、ヤエヤマヒルギなどが代表的です。 


案内版の唯一の英語が植物名です。

Rhizophoraceae  ヒルギ科とのこと

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%92%E3%83%AB%E3%82%AE%E7%A7%91







15時に出発

帰りはホテルではなく、マーケットビレッジというショッピングモールで降ろしてろもらった

そこで

マンゴー、青りんご、ミックスベリースムージーを購入35〜40B

1日外にいたので、喉がカラカラ

人生で1番美味しいスムージーでした。


ホテルまでの帰りは丁度マーケットビレッジに緑のソンテウが止まったので飛び乗り、終点ナイトマーケットまで1人15B


その後、始まりつつあるナイトマーケットを眺めながら、徒歩8分でホテルへ18時くらい


夕食はナイトマーケットです。


続く