いやー関塚さんの選択肢にはなさそうだよ。サトルの起用は。
心情的にサトルが戻ってくるのはどうも…と、おっしゃる方々のキモチはわかるが、ベンチな日々やアジアに行っても旅行しているだけの日々を送っているなら…
シーズン最後までミラーで行くと思われるので、そうしたら補強。
現実問題としてフィーゴを獲得したところで、興行的にアップするけど、戦力としてフォアグラを天ぷらで揚げるカンジで、ちょこっとならいいけど、多いと胸やけしそうな予感。
ベッカムがアメリカでしたように、やっぱりヨーロッパがいいでーすって舌出してカンタンにJリーグを捨ててしまいそうだし。それにチームのために献身的に水を運ぶことはしなさそうなイメージ。
フィーゴは戯言だけど、サトルはいいかも。
冷静に需要と供給が一致すると思うんだけどなぁ… 巻への供給源が増えると思うけどなぁ…
自分から出て行った先でベンチあっため要員というのは、ちと切ない。
サトル自身、今更ジェフには戻れないと思っているのかも・・・
いろいろ事情はあるだろうけど、戻ってこないかなぁ…
ところでまったくカンケーありませんが、先週よりウチに500円玉大の家族が増えました。
ゼニガメの「しゃけ」です。友達の子供が命名してくれました。自分のカメにはフィッシュと名前をつけている独創的な女の子です。
で、ネットで飼育方法を探しておりますが、肺呼吸で臆病でちびっこの時は水温を気にしてなどいろいろいろいろ。
百均で洗面器を購入し、踏切で線路脇のかなり新しい平べったい石を拝借し、隠れ家としてこれまた百均の穴あきお玉。穴がないと完全に隠れて甲羅が紫外線に当たらないため。
猫の額ほどのベランダで折りたたみ椅子の下で直射日光をさけて外で飼育していたけど、さっきの雷雨でかわいそうになってウチに入れてしまいました。
赤ちゃんの頃は、夜はウチの中に入れてやろうかと。寒いとよくないらしいから。
でも、決定的にヤバいのが、カメがコワいのよワタシ。
水を毎日取り換える必要があるようだけど、その取り換え時に触らないとならなくて、毎回自分に気合いを入れてから持ち上げとります。
見ている分にはいいんだけどねぇ…
土曜の試合前に強制的に甲羅干しをしたら、甲羅のふちがキイロに色に。へぇー乾くとキイロなんだと思ったら、愛情が芽生えました。
愛情はあるけど、グロいし大きくなったらさらにグロいんだろうなぁと憂鬱でございます。
ベランダでの飼育は直射日光の長時間と鳥に注意だそうな。後は水温。
熱帯魚屋で一番小さい水温計は買ってきたけど、20℃ほど。
あまり水を入れないで屋外だと、すぐ下がっちゃうし、夏だと暑すぎかも。
気味の悪い存在だけど、なーんか気になる。
そりゃ小さくても命だからだろうな。
うまいこと飼育ができると寿命は30年だそうで。
30年先の未来が全く持って想像つかない。水をめぐって国同士が戦争が始まるなんて、テレビでやってたなぁ…